ミキティダイニング
ゲスト:近藤春菜
料理テーマ:さつまいも料理
茨城県小美玉市の茜農園で学んださつまいもの知識と
料理の鉄人JAPAN CUP’02総合優勝「日本橋ゆかり」のシェフ・野永 喜三夫さんが教える“今晩すぐマネできる裏技”を参考にサツマイモと豚肉の甘辛炒めをミキティ流に調理!
今夜の晩御飯の参考にぜひ!
<レシピ>
「オリジナル サツマイモと豚肉の甘辛炒め」
【材料】(約4人分)
さつまいも 2本
にんじん 1本
長ねぎ 1本
豚バラ薄切り肉 300g
水 50ml+100ml
サラダ油 適量
味噌 大さじ2~3
砂糖 小さじ2
だし醤油 大さじ2
カレールウ(バーモント甘口)1片
青ネギ(小口切り)適量
【作り方】
(1)さつまいも・にんじんは1cm角に切り、長ねぎは斜め薄切りにする。豚バラ肉は2cm幅程度に切る。
(2)フライパンにさつまいも、にんじんとサラダ油、水(約50ml)を入れて蓋をし、やわらかくなるまで弱火でじっくり蒸し焼きする。
(3)(2)のさつまいもとにんじんを一度取り出し、フライパンにサラダ油を足し、長ネギをこんがり焼き、さつまいもとにんじんを戻し入れ、豚バラ肉を加えて炒める。
(4)具材に火が通ったら、味噌、砂糖、だし醤油、カレールウ、水(約100ml)を加え、混ぜて中火で煮込む。
(5)汁気が少なくなったら器に盛りつけ、青ネギをちらす。
<料理長の裏技>
(1)サツマイモは皮と身の間に栄養や香りが詰まってるので皮ごと切るのがオススメ
(2)フライパンに油(大さじ1)と水(50ml)を入れ、サツマイモを炒めるのがオススメ!
→サツマイモを水にさらす工程は不要
→水を入れることでサツマイモのアクが回らないようにでき、さらに油と水でコーティングして焦げ付き防止になる
(3)サツマイモはゆっくり火を入れることで甘みが増加する!弱火で蒸し炒めでデンプン質がとろみに変わるのでオススメ!
(4)調味料はめんつゆと砂糖のほか、食欲増進効果があるカレールゥとコクと味の深みを出してくれる味噌がオススメ!
茜農園・川崎夫妻特製「さつまいものポテトサラダ」
【材料】(約4人分)
さつまいも 500g
きゅうり 1本
たまねぎ 1/4個
マヨネーズ 85g
塩・こしょう 各少々
【作り方】
(1)さつまいもは皮を剥いて一口サイズに切り、やわらかくなるまで茹でる。
(2)きゅうり・たまねぎを薄切りして塩もみし、水気を絞る。
(3)さつまいもが熱いうちに水気を切ってつぶし、冷めたら、(2)、マヨネーズ、塩・こしょうを加えて混ぜ合わせる。
近藤春菜特製「ポテサラオムレツ」
【材料】(約2人分)
卵 3個
牛乳 大さじ3
ハム 4枚
カレー粉 小さじ1/2
塩・こしょう 各少々
とろけるスライスチーズ 3枚
バター 10g
ポテトサラダ 150g
パセリ(みじん切り)少々
ケチャップ・マヨネーズ 各適量
【作り方】
(1)ハムは1cm角に切る。
(2)ボウルに卵を溶き入れ、牛乳、ハム、カレー粉、塩・こしょうを加え混ぜる。
(3)フライパンにバターを溶かし、(2)の卵液を流し入れて軽く混ぜながら火を通し、スライスチーズをちぎって広げ、ポテトサラダを置いて、包むように卵の形を整える。
(4)器に盛り付け、ケチャップ・マヨネーズをかけ、パセリをちらす
料理テーマ:さつまいも料理
茨城県小美玉市の茜農園で学んださつまいもの知識と
料理の鉄人JAPAN CUP’02総合優勝「日本橋ゆかり」のシェフ・野永 喜三夫さんが教える“今晩すぐマネできる裏技”を参考にサツマイモと豚肉の甘辛炒めをミキティ流に調理!
今夜の晩御飯の参考にぜひ!
<レシピ>
「オリジナル サツマイモと豚肉の甘辛炒め」
【材料】(約4人分)
さつまいも 2本
にんじん 1本
長ねぎ 1本
豚バラ薄切り肉 300g
水 50ml+100ml
サラダ油 適量
味噌 大さじ2~3
砂糖 小さじ2
だし醤油 大さじ2
カレールウ(バーモント甘口)1片
青ネギ(小口切り)適量
【作り方】
(1)さつまいも・にんじんは1cm角に切り、長ねぎは斜め薄切りにする。豚バラ肉は2cm幅程度に切る。
(2)フライパンにさつまいも、にんじんとサラダ油、水(約50ml)を入れて蓋をし、やわらかくなるまで弱火でじっくり蒸し焼きする。
(3)(2)のさつまいもとにんじんを一度取り出し、フライパンにサラダ油を足し、長ネギをこんがり焼き、さつまいもとにんじんを戻し入れ、豚バラ肉を加えて炒める。
(4)具材に火が通ったら、味噌、砂糖、だし醤油、カレールウ、水(約100ml)を加え、混ぜて中火で煮込む。
(5)汁気が少なくなったら器に盛りつけ、青ネギをちらす。
<料理長の裏技>
(1)サツマイモは皮と身の間に栄養や香りが詰まってるので皮ごと切るのがオススメ
(2)フライパンに油(大さじ1)と水(50ml)を入れ、サツマイモを炒めるのがオススメ!
→サツマイモを水にさらす工程は不要
→水を入れることでサツマイモのアクが回らないようにでき、さらに油と水でコーティングして焦げ付き防止になる
(3)サツマイモはゆっくり火を入れることで甘みが増加する!弱火で蒸し炒めでデンプン質がとろみに変わるのでオススメ!
(4)調味料はめんつゆと砂糖のほか、食欲増進効果があるカレールゥとコクと味の深みを出してくれる味噌がオススメ!
茜農園・川崎夫妻特製「さつまいものポテトサラダ」
【材料】(約4人分)
さつまいも 500g
きゅうり 1本
たまねぎ 1/4個
マヨネーズ 85g
塩・こしょう 各少々
【作り方】
(1)さつまいもは皮を剥いて一口サイズに切り、やわらかくなるまで茹でる。
(2)きゅうり・たまねぎを薄切りして塩もみし、水気を絞る。
(3)さつまいもが熱いうちに水気を切ってつぶし、冷めたら、(2)、マヨネーズ、塩・こしょうを加えて混ぜ合わせる。
近藤春菜特製「ポテサラオムレツ」
【材料】(約2人分)
卵 3個
牛乳 大さじ3
ハム 4枚
カレー粉 小さじ1/2
塩・こしょう 各少々
とろけるスライスチーズ 3枚
バター 10g
ポテトサラダ 150g
パセリ(みじん切り)少々
ケチャップ・マヨネーズ 各適量
【作り方】
(1)ハムは1cm角に切る。
(2)ボウルに卵を溶き入れ、牛乳、ハム、カレー粉、塩・こしょうを加え混ぜる。
(3)フライパンにバターを溶かし、(2)の卵液を流し入れて軽く混ぜながら火を通し、スライスチーズをちぎって広げ、ポテトサラダを置いて、包むように卵の形を整える。
(4)器に盛り付け、ケチャップ・マヨネーズをかけ、パセリをちらす