ドラゴンボール超(スーパー)

第123回 2018年1月14日(日)放送 あらすじ

全身全霊全力解放!悟空とベジータ!!

ベジータはジレンにボロボロにされてしまった。ベジータがダウンする寸前で悟空がベジータを抱きとめる。ベジータは痛みに顔を歪ませながら、未だジレンを本気にすらさせていないことに悔しさを覚えるが、それでも最後はニヤリと笑ってみせる。自分を武舞台の外に放り出さなかったことを後悔させてやると。悟空は再びジレンに挑む。瞬間移動を多用し、無数の気弾を連射しながら、悟空はジレンを撹乱するように次々と攻撃を放っていく。ジレンは余裕をもって対処していく。だが悟空もそれは想定内。悟空には何か狙いがあるようで…!?

キャスト

野沢雅子(孫悟空・孫悟飯・孫悟天役)

ほか

スタッフ

【原作・ストーリー&キャラクター原案】
鳥山明

【プロデューサー】
橋爪駿輝(フジテレビ編成部)
佐川直子(読売広告社)
櫻田博之(東映アニメーション)
高見暁(東映アニメーション)

【シリーズディレクター】
長峯達也(東映アニメーション)
中村亮太(東映アニメーション)

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