ウチくる!?

放送終了

2018年1月14日(日)放送 あらすじ

三山ひろし:東京で食べられる土佐料理巡り

●藁焼き鰹たたき 明神丸 竹橋パレスサイドビル店
【住所】
千代田区一ツ橋1-1-1 B1階
【電話】
03-6259-1880
【内容】
高知の「食」が集う観光名所、ひろめ市場で大行列になる「明神丸」の東京・竹橋店。鰹一本釣り日本一の鰹船“明神丸”の提携店だから知っている、本場土佐の鰹漁師の味を楽しむことができるお店。藁で鰹の表面を豪快に焼いた鰹たたきを、高知県黒潮町産の天日塩でさっぱりと味わう「元祖鰹塩たたき」や、土佐料理にぴったりな地酒なども各種取り揃えている。

・藁焼き鰹 塩たたき(八切) タレたたき(八切) 各1,380円(税抜)
オーダー後に藁で鰹の表面を豪快に焼いた、パリッと香ばしい皮目と、藁のほのかな香りが漂う温かい鰹たたきを、天日塩でさっぱりと味わう塩たたきと、藁焼きした鰹をポン酢にくぐらせて、継ぎ足しで作り上げる鰹のうま味が溶け込んだ熟成ポン酢のタレたたきで頂くお店の人気メニュー。鰹の上に、ニンニクと薬味をのせて食すのが本場土佐流の味わい方。

【営業時間】
月~土 11:30~15:00(L.O・14:30)/17:00~23:00(L.O・22:30)

【定休日】
日・祝日


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●土佐料理 祢保希(ねぼけ) 銀座店
【住所】
中央区銀座7-6-8
【電話】
03-3572-9640
【内容】
大正6年に高知県で創業した土佐料理発祥のお店。食材を徹底的に追求した本場土佐の郷土料理と、鮮度抜群の海鮮料理は、各界多くの著名人にも愛されており、日本的な民芸調の落ち着いた店内の雰囲気は、外国の方々にも好評を得ている。

・天然真九絵鍋 1人前 7,500円(税抜) ※冬季限定/注文は2人前から
九絵(くえ)は、その希少さと“フグよりも美味い”と賞される味わいから幻の魚とも呼ばれており、高知県でも昔から高級食材として重宝されている。お店では、産地に専用の生簀を保有し究極に鮮度を保つために一匹ずつ神経締めをして、産地直送で日々仕入れているものを使用している。くさみが全くなく極上の脂乗りと旨みに加え絶品の歯ごたえが人気で、特製のゆずポン酢との相性も抜群の一品。

【営業時間】
月~金 17:00~22:30(L.O・21:30)
土曜 16:00~21:30(L.O・20:30)

【定休日】
日・祝日


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●TOSA DINING おきゃく
【住所】
中央区銀座1-3-13 2階
【電話】
03-3538-4351
【内容】
高知では酒宴のことを“おきゃく”と呼び、土佐の酒と土佐の料理を囲み絆を深めてきた。そんな習慣を東京で堪能することができ、宴席が笑顔で溢れる空間を味わうことができる土佐料理専門店。

・おきゃく風 鍋焼きラーメン 1,000円  ※ランチのみご飯・デザート付き
親鳥の鶏がら醬油ベースのスープに、細麺ストレートで少し硬めの麺と、親鳥の肉・ねぎ・生卵・ちくわやすまきの具材をのせ、土鍋で煮込んだ高知県須崎市の熱々の名物鍋焼きラーメン。

【営業時間】
平日 11:30~15:00(L.O・14:30)/17:30~23:00(L.O・22:00・ドリンク22:30)
土・日・祝日 11:30~15:30(L.O・15:00)/17:30~22:00(L.O・21:00・ドリンク21:30)

【定休日】
年中無休

キャスト

【MC】
中山秀征
中川翔子

スタッフ

【チーフプロデューサー】
大和田宇一

【プロデューサー】
須藤勝
中間恒
太田兼仁

【ディレクター】
山下浩一
磯田裕介