ウチくる!?

放送終了

2015年11月15日(日)放送 あらすじ

夏木マリ:京都

●祇をん萬屋
【住所】
京都市東山区花見小路四条下ル 二筋目西入ル
【電話】
075-551-3409
【内容】
店内は、簡素で落ち着いた佇まいになっており、祇園の舞妓さんや歌舞伎役者にも人気で、並んででも食べたいねぎうどんが名物の京風うどんのお店。

・ねぎうどん 1,300円(税込)
地元の契約農家から仕入れた、クセがなく甘みがありシャキシャキとした食感のたっぷりの九条ねぎを、硬い部分を外しながら1本1本丁寧に手で切り、熱々のだしを注ぎしっとりとさせたお店の看板メニュー。
鰹の風味豊かな京風だしと、やわらかめのうどんとの相性も抜群で、生姜の辛みも良いアクセントになっている。

・ねぎそば 1,300円(税込)

・ひでゆき(山芋入り) 1,700円(税込)

【営業時間】
平日・土曜 12:00~20:00(L.O)
日・祝日 12:00~16:00(L.O)

【定休日】
不定休


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●総本家ゆどうふ 奥丹清水
【住所】
京都市東山区清水3-340
【電話】
075-525-2051
【内容】
客間から広い庭が見え、四季折々の様々な景色を楽しみながら食事を頂けるゆどうふのお店。庭の地下に豆腐工房があり、毎朝、豆腐職人が真心を込めて丁寧に時間をかけながら、大豆本来の甘みと風味をより強く引き出せるよう造っている。秋は、清水寺の夜間拝観期間に合わせて、お店の庭もライトアップして21時まで営業。

・おきまり一通り 3,240円(税込)
内容は、ゆどうふ・木の芽田楽・とろろ汁・胡麻どうふ・精進天ぷら・ごはん・香の物。豆腐は、国内産の吟味した大豆を使用した、舌ざわりがなめらかで柔らかく大豆の香りが心地よく口にのこる奥丹清水自慢の木綿豆腐を使用。

【営業時間】
平日 11:00~16:30(L.O・16:00)
土・日・祝日 11:00~17:30(L.O・17:00)

【定休日】
木曜日


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●すき焼 キムラ
【住所】
京都市中京区寺町通四条上ル
【電話】
075-231-0002
【内容】
レトロなムードが漂う店内で、上質の和牛をリーズナブルにいただける創業87年の老舗すき焼き専門店。
大小の個室も有り、ランチや歓迎会、送迎会、クラス会などの宴会にも使用することができ、店内には、お肉のショーケースや、お肉の色が綺麗にみえるようにと赤い電球をつけたりと、目で見て楽しむこともできるようになっている。

・サービスランチ(ごはん付き) 1人前 2,200円(税込)
お肉は、主に鹿児島県産の和牛を、ネギは京都産九条ネギ、玉ねぎは淡路産のものを使用。醬油ベースの秘伝のダシを砂糖で味付けして頂くお得なランチメニュー。

・吃驚仰天(180ml) 454円(税込)
キリリと冷やすと、スッキリとした酸味がシャープに口中に広がる、泡の細かい発泡性が絶妙なシャンパン風日本酒。

【営業時間】
12:00~21:00

【定休日】
月曜日(祝日の場合は翌日休)


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●じき 宮ざわ
【住所】
京都市中京区八百屋町553-1
【電話】
075-213-1326
【内容】
こだわりの食材で、決して手を抜かない決して手を加えすぎない京料理の新しい芽吹きを堪能すことができる日本料理店。

・焼胡麻豆腐 6個 3,500円(税抜) ※お取り寄せ情報は「婦人画報のお買い物」ホームページまで
あらかじめ焼かれてから包装されているため、家庭ではオーブントースターで温めるだけ。胡麻豆腐が温まり柔らかくなったところに、お店オリジナルの蜂蜜と塩で味付けした胡麻クリーム・炒り胡麻をかけて頂く予約のとれない人気店の看板メニュー。

【営業時間】
12:00~13:45(最終入店)
17:30~20:00(最終入店)

【定休日】
不定休

キャスト

【MC】
中山秀征
中川翔子

スタッフ

【演出】
須藤勝

【プロデューサー】
大和田宇一
西敏也

【ディレクター】
本田賢司
阿部一志
手島正裕
須田基之