ウチくる!?

放送終了

2016年11月27日(日)放送 あらすじ

サンドウィッチマン:都内で全国ご当地うどん巡り

●うどん 山長
【住所】
千代田区大手町1-9-7 大手町フィナンシャルシティサウスタワーB1階
【電話】
03-6262-5566
【内容】
100年以上の歴史を誇る大阪黒門市場のかつお節問屋「山長商店」が手掛ける本格だしのうどん店。うどんのメニューは常時17種類と多彩な味が楽しめ、夜は、うどん出汁を活かした出汁巻玉子などの一品料理も充実している。

・きつねうどん 780円(税抜) ※ランチタイムは炊込み御飯が無料サービス・内容は月替わり。
うどんは、麦の香りと旨味が感じられる全粒粉入りの自家製麺を使用。宗田鰹・鯵・鯖・うるめ・しいたけ・昆布で取った出汁に、蕎麦の汁を作成する時に使用する「かえし」を作り用いた特製のつゆと、一度甘辛く味付けした後、更にかけ汁で軽く炊き、うどんに馴染みやすくした大きなお揚げがのった本格だしの一品。

【営業時間】
平日 11:00~16:00(L.O・15:30)/17:00~23:00(L.O・22:30)
土曜 11:00~16:00(L.O・15:30)

【定休日】
日・祝日


----------------------------------------------------------------------------------------------


●佐藤養助 日比谷店
【住所】
港区西新橋1-2-9 日比谷セントラルビルB1階
【電話】
03-3595-6288
【内容】
300年続く門外不出の技法で作られる稲庭干饂飩を代々受け継いできた秋田総本店が生み出す味をそのままに、本場と変わらぬ稲庭うどんを提供する事にこだわり展開している首都圏2店舗目のお店。店内は、秋田総本店をイメージした落ち着いた空間となっており、サラリーマンやOLを中心に幅広い層の方々が利用しており、毎日でも愉しんで頂けるよう新メニューを開発したり、他店舗にはないオリジナルメニューを数多く用意している。

・タイカレー二味セット 1,400円(税込)
適度な歯ざわりとつるりとした食感、コシの強さが極上のうまさを醸し出している稲庭干饂飩に、あさり・エビ帆立の貝柱など魚介ベースのレッドカレーと、比内地鶏・秋田のしょっつるをベースにココナッツミルクを加えてまろやかで濃厚に仕上げたグリーンカレーにつけて頂く老舗稲庭うどん店の最新メニュー。

【営業時間】
昼の部 11:30~14:30(L.O・14:00)
夜の部 17:00~22:00(L.O・21:00)

【定休日】
日・祝日(土曜日は予約のみ)


----------------------------------------------------------------------------------------------


●五代目 花山うどん
【住所】
中央区銀座3-14-13
【電話】
03-6264-7336
【内容】
落ち着いた雰囲気と華やかさをベースに、花山うどんの故郷である館林のシンボルであり、花山うどんの商号にもなっている鮮やかなツツジの花が壁一面に描かれた店内で、厳選した群馬県の食材を使用した料理と地酒を楽しむことができるお店。

・鬼釜(鬼ひも川) 980円(税込)
群馬県産のタンパク質が低くうどんにした時の透明感とモチモチ感の強さが特徴の小麦「つるぴかり」を使用し製麺した、4.5cmの超幅広ながら1.2mmと厚みを薄くしている鬼ひも川うどんに、出汁で味付けした麦豚と半熟卵と濃い目の出し醤油をかけることで、幅広の麺に絡まり小麦の甘い味わいと麦豚の旨みを一度に味わうことができる一品。

【営業時間】
ランチ 11:00~15:00
ディナー 17:00~22:00(料理L.O・21:00/ドリンクL.O・21:30)

【定休日】
ランチ 定休日なし
ディナー 土・日・祝日休み


----------------------------------------------------------------------------------------------


●うどん丸香
【住所】
千代田区神田小川町3-16
【電話】
非公開
【内容】
高松市出身の店主が2003年に創業した本場の讃岐うどんを頂ける知る人ぞ知る名店。うどん作りの主な食材のほとんどは、地元香川から取り寄せたものを使用しており、その他の食材も生姜は高知産、すだちは徳島産、じゃこ竹輪は愛媛宇和島産などできるだけ四国の食材を使用し、香川らしいうどんを提供している。

・釡たまカルピスバター 580円(税込)
香川県内限定の小麦粉「丸香・特・雀」を使用し、毎朝店内で製麺しているうどんに、出汁醤油を少しずつかけてカルピスバターをうどんの熱で溶かし、軽くかき混ぜながら頂く絶品メニュー。卵・ネギ・醬油なども全て香川県産のものを使用。釜バターうどん専用に品種や挽き方が違う4種類の黒胡椒をブレンドした特製の粗挽き胡椒をトッピングしており、単に辛いだけではない、胡椒の味・辛さ・風味・歯応えなどクリーミーな味のカルピスバターにマッチしたアクセントになっている。

【営業時間】
平日 11:00~19:30(L.O)
土曜 11:00~14:30(L.O)

【定休日】
日曜・祝日・振替休日 GW・お盆・12月22日・年末年始(12/28~1/5)


----------------------------------------------------------------------------------------------


●山本屋総本家 神田和泉店
【住所】
千代田区神田和泉町1-10-8
【電話】
03-3861-5030
【内容】
本店は、幅広い年齢層の方々から愛され続けている、大正14年創業の名古屋を代表する名店。研究に研究、改良に改良を重ね、山本屋独特の「こし」と真似の出来ない「味」と「こく」、毎日食べても飽きない名古屋名物の味噌煮込みうどんを頂けるお店。

・味噌煮込みうどん 親子 1,360円(税込)
鰹・椎茸・昆布などで作っただしを、たまり醬油とみりん、門外不出の秘伝調合した八丁味噌と名古屋産の白味噌で味付けしたスープに、粉と水だけで作られた生麺をそのまま煮込んだ一品。国内産100%の小麦で、太くてコシのある「生うどん」だからこそ味噌煮込みうどんの味が生きるここでしか味わえない人気メニュー。

【営業時間】
11:30~15:30(L.O・15:00)/17:30~21:30(L.O・21:00)

【定休日】
日曜・祝日

キャスト

【MC】
中山秀征
中川翔子

スタッフ

【演出】
須藤勝

【プロデューサー】
大和田宇一
西敏也

【ディレクター】
本田賢司
阿部一志
手島正裕
須田基之