ファースト・クラス

第7回 2014年5月31日(土)放送 あらすじ

お待たせしました!第二章開幕で黒い沢尻解禁!蛇女愛欲の罠

「ファースト・クラス」のライバル雑誌として「プエルト」が創刊されることが決定。満を持して八巻小夏(三浦理恵子)が編集長となり、「ファースト・クラス」編集長の大沢留美(板谷由夏)と、ついにライバル関係に…。編集部内のエディターが振り分けられ、この時を待っていたとばかりに、豹変する編集長の八巻。さらに川島レミ絵(菜々緒)、吉成ちなみ(沢尻エリカ)をはじめ、驚きの“マウンティング”構図が出来上がった新体制…。新たな“マウンティング”が構築される一方、いくつもの波乱を乗り越えたちなみは、木村白雪(田畑智子)、MIINA(佐々木希)と新たな友好関係を築き、次の一歩を踏み出していた。しかしその翌日、その関係にまさかの展開が待ち受ける…。そんな中「プエルト」の創刊に伴い、あるインタビューが目玉企画として進んでいく。その人物は、八巻をはじめ、大沢、磯貝拓海(平山浩行)のよく知る人物だという。この企画から、ちなみはある過去の秘密を知ることに…。

スタッフ

【脚本】
渡辺千穂

【プロデュース】
小林和紘
及川博則

【編成企画】
太田大

【演出】
水田成英
樹下直美

【音楽】
野崎良太(Jazztronik)

【制作】
フジテレビ

【制作著作】
FCC

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