いただいた寄付金の使途などについて
FNSチャリティキャンペーンでは、今年度「東日本大震災」で被災した子どもたちの教育支援などに全力を尽くします。 みなさま方から寄せられた寄付金は、公益財団法人日本ユニセフ協会を通じて 支援金として被災地に送られます。 支援金の使途としては、被災した子どもたちの教育の場として、保育園や幼稚園の建設・再開などの費用の一部として使われる他、避難所等で暮らすお母さんと赤ちゃんのために、保健と栄養の支援も行います。 その他、子どもたちの栄養改善支援や、子供の心理ケアと保護といったプログラムに使用します。 なお、保育所や幼稚園の建設・再開については、被災県からの要望に応える形で行っています。 みなさまのご支援をよろしくお願いいたします。 |
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- 1月7日から15日まで東京ドームで開催された、「ふるさと祭り2012」で多くの募金をいただきました 詳細→
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個人情報の取り扱いにつきまして
平成17年4月1日に施行された「個人情報保護法」の趣旨に照らし、FNSチャリティキャンペーンでは、
● 現在保有している、募金協力者の皆様の個人情報(氏名、住所、電話番号、メールアドレスなど特定の個人を識別できるもの)は、FNSチャリティキャンペーンの活動目的以外には使用いたしません。
● 募金協力者の皆様の個人情報の保存期間は原則として6ヶ月とされておりますので、FNSチャリティキャンペーンに継続的に保存されることに同意なさらない場合は、ご連絡をいただければ取得後6ヶ月を経た時期に即時削除いたします。
● 募金協力者の皆様の同意を得ずに第三者に提供することは致しません。
以上の方針をもって対応してまいります。
今後とも、FNSチャリティキャンペーンの趣旨をご理解頂き、ご協力をお願い致します。








