オンエア
アメリカ・シカゴ在住のキム・グッドマンさん。
彼女の何が世界一なのか?
彼女は目ん玉飛び出しピーポー!
どれだけ飛び出しているのかというと、およそ11mm!
ギネス世界記録にも認定されています。
それにしても、どうしてこうなったの?
キム「18歳の時、ハロウィンでホッケーのマスクをしていたんです。それを外してもう一度つけようとしたら、この辺りにぶつけちゃって、その時、突然 目玉が飛び出ちゃったんです」
医学的には原因不明。
でも特に問題なし!
そんな彼女に夫のネッドさんは…
ネッド「最初は驚きました。でも私の愛の大きさの方が彼女の目玉より優っていると思いますよ」
この取材から18年、彼女の持つギネス世界記録を破る女性は未だ現れていません!
イギリスに住む、ギャリー・ターナーさん、彼こそが世界一のゴム人間なのだとか。
それを見たスタッフは驚愕!
何に驚いたのかというと…皮膚がゴムのようにビヨ〜んと伸びちゃいました!
なんと最大15.8cmも伸びて、これはギネス世界記録に認定!
ギャリー「訓練したわけじゃなくて体質なんだ。小さい頃 たまたま引っ張ってみたらすごく伸びてね」
この取材から18年、今も記録を保持しているとんでもない超人でした!
あなたは信じられるだろうか?
自らの体を二つ折りにし、直径たった35cmの筒をくぐり抜ける男がいるという事実を!
そんな不可能を可能にするのが、今から24年前に番組に出演したイ・ヤンスンさん、当時50歳。
衝撃のパフォーマンスをご覧いただきましょう。
筒の中に頭を入れた。
ここからが本番!
両手が入った!ウソだろ!?
そして…肩幅より狭い筒に体が飲み込まれていく!
そして、筒の下から体を出していく。
残るは最大の難関、お尻だー!いけるのか?
スッゲー大成功!!
あれから24年、ヤンスンさんは、御年74歳になった今もお元気!
現在は『芸能人芸術公演団』という団体で活動中!
こちらは、昨年5月の映像。
およそ50年間、やっているのはこの技オンリー!
でも衰えを感じさせないその動きは、変わらず軟体生物レベルだね!
その女性がいるのは、西アフリカ、コートジボワール最大の都市、アビジャン。
出迎えてくれたのは、こちらのウドクシー・ヤオさん。
身長は160cmなので普通。
でも、アレがケタ外れの大きさなんです。
一緒に街を歩くと…みんながヤオさんを二度見!
いや、ガン見!
あっという間に人だかりができて、もうお祭り騒ぎ!
ヤオさんのびっくり人体、どうぞご覧あれ!
で、でかすぎ〜!
そう、彼女はケタハズレのビックヒップピーポーだったんです!
となると、知りたいのはそのサイズ。
スタッフが計らせてもらうと、なんと152.6cm!
同じくらいの身長の日本人女性の平均サイズは、80cmなので、そのおよそ2倍!
彼女によれば、このお尻…
ヤオ「もちろん本物。整形なんてしたことないわ」
事実、ヤオさんを診た病院の医師は…
「彼女のお尻が大きいのは遺伝です。決して病気や整形ではありません」
あまりに大きすぎるそのお尻、寝る時は少々不便なんだそうで、仰向けになると…
ヤオ「背中が反ってしまって苦しいの。だからいつもうつ伏せで寝るようにしているわ。寝返りはうてないけどね」
街中の視線を独り占めするヤオさん、まさに仰天ボディの持ち主でした!