「あすなろ白書」「イグアナの娘」等のドラマ演出を手掛け、今は映画監督として活躍する新城毅彦氏と漫画研究家の藤本由香里教授が漫画ドラマの演出論を語り合う

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クリティックトーク
高須光聖(放送作家)
1963年12月生まれ、兵庫県尼崎市出身。 お笑いコンビ・ダウンタウンと幼なじみで、ともに「ごっつええ感じ」「ガキの使いやあらへんで!!」など多くのヒット番組を生み出した。現在も「ワイドナショー」や「新堂本兄弟」など多くのバラエティー番組を手掛ける。 2000年自ら企画した「未来日記」が映画化され、脚本・演出を務めた。
4月19日
土曜日
クリティックトーク
今、テレビドラマに求められていること(仮)
新城毅彦(ドラマ演出家・映画監督)
1962年生まれ、東京都出身。90年代から「あすなろ白書」「イグアナの娘」などドラマの演出を手がけ、「君の手がささやいてる」が1998年ATP賞グランプリを、2003年には「アルジャーノンに花束を」で同賞ドラマ部門優秀賞を受賞。その他に「曲がり角の彼女」「恋文」など数多くのドラマの演出を手掛ける。 2006年に公開された玉木宏、宮崎あおい主演の「ただ、君を愛してる」が劇場用長編映画初監督作。 世界的プロウインドサーファー飯島夏樹氏の伝記映画「Life 天国で君に逢えたら」(07),「僕の初恋をキミに捧ぐ」(09),「パラダイス・キス」(11),「潔く柔く」(13)などでメガホンをとる。

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