「冬ドラマ」制作者の思いは視聴者に届いているか?ゲスト・宇野常寛氏(批評家)▽震災まもなく1年…子供のPTSDとテレビ報道の向きあい方▽ニュース&天気

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クリティックトーク
土屋 敏男(つちや としお)
日本テレビ放送網 編成局 エグゼクティブ・ディレクター。1979年一橋大学社会学部卒後日本テレビ放送網入社。編成部を経て制作部で主にバラエティー番組の演出・プロデューサーを担当。「進め!電波少年」ではTプロデューサー・T部長として出演し話題に。2005年10月ATP賞特別賞、日本文化デザイン賞など受賞多数。10年6月より現職。日本テレビ系列の制作会社(株)アックスオンのエグゼクティブ・ディレクターを兼務する。 他の演出番組を最新作から振り返ると、「音ドッキ!」「欽ちゃん!もう一度30%番組作りましょう(仮)」「たけしとひとし」「Zassa」「第2日本テレビ」「電波少年的放送局」「ウッチャンナンチャンのウリナリ!」「進ぬ!電波少年」「雷波少年」「とんねるずの生ダラ!」「天才たけしの元気が出るテレビ」など。
2月11日
土曜日
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テレビドラマが生き残るために(仮)
宇野常寛(うの つねひろ) 評論家
1978年生まれ。批評家、編集者。文学、サブカルチャー、社会時評、コミュニケーション論など幅広く評論活動を行う。批評誌『PLANETS』編集長。著書に『ゼロ年代の想像力』(早川書房)、更科修一郎との時評対談集『批評のジェノサイズ』(サイゾー)、最新刊に『リトル・ピープルの時代』などがある。
宇野常寛

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