10月18日 オンエア
仰天可愛すぎ胸ズキュン!! 爆笑アニマルSP!!
 
 
『ネコ VS 犬! 予想外の結末』
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 猫の前に立ちはだかる犬たち。 一触即発の空気だが…お尻を軸にくるりと一回転! どうやら、猫パンチをかわした勢いで一回転したようだ。 しかも 回ったついでに仲間をビンタ! 動きが意外すぎて喧嘩にはならなかった。
 
 
『仲良し レッサーパンダ』
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 レッサーパンダの平等なミルクの時間をご覧あれ。 同時に授乳、実に平等だ。 我慢できずに飼育員さんに登ってきた2匹。 実は兄弟でとても仲良し。 なんとも可愛いレッサーパンダでした。
 
 
『穴に落ちたアニマルを救え』
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 これから、穴の中に落ちたアニマルの救助に当たる。 地質調査のためにあけられた、深さ およそ5mの穴。 柵で囲われていないため、落ちてしまったのか? 動かないアニマル。 底には水もたまっている。 ロープを巻きつけ救助を急ぐ…果たして生きているのか?
 ロープを引き上げる…助けられたのは犬のようだ。 犬は犬なのだが…頭の部分に一斗缶が!? なるほど、頭が缶にハマり、前が見えずに 穴に落ちてしまったようだ。
 動かない犬、大丈夫なのか? 急いで缶を外す。 果たして…犬は無事! 元気だ! 視界が真っ暗で怯えていただけのようだ! 人騒がせな困ったワンちゃん。 でも、助けた青年は満足そうだからオーケーだ!
 
 
『犬とネコのケンカ! 衝撃決着』
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 犬と猫のケンカが思わぬ形で決着します。 小競り合いの中で猫の爪が偶然 犬の首輪にひっかかっちゃった。 そしてそのままフレームアウト…思いもよらない結末。
 
 
『戦慄! 木の上で絶体絶命!?』
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 これは 動物の観察や、高い位置からのハンティングのために設置されたツリースタンドからの映像。 撮影者は熊の気配を感じ、急いで登って、あたりを警戒していた。 だが、熊は真下にいた! すると、熊が木を登ってきた! 超至近距離…襲われたらひとたまりもない。
 専門家によると、この熊はまだ幼く 好奇心で登って来たそう。 しかし、幼い熊がここまで人間に近づいてくるのは非常に珍しいという。
 だがすぐに…木を降りる熊。 どうやら興味を失ったようだ。 木登りが得意なアメリカクロクマ、子熊といえど、万が一襲われたら非常に危険。 それだけではない…あたりには、まだ熊が数頭いる!
 「ビビらせやがって」
虚勢をはる男性…たまたま命拾いしたラッキーな男だった。
 
 
『スキップをするパッピー犬』
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 手術を受け、退院したてのこの犬は、とても機嫌がいい。 その証拠は…このステップ!
お気づきだろうか? そう これはスキップだ! この犬は、テンションが上がり早足になると、必ず これをやるそう。
 
 
『不機嫌な犬! その理由は…』
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 不機嫌な犬をご覧いただこう。
飼い主がこれ見よがしにぬいぐるみを可愛がる態度が気に入らない。 なので、ぬいぐるみをマジ噛み! 憎しみを込めたマジ攻撃! 犬だって嫉妬する。
 
 
『お菓子が食べたい犬』
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 お菓子が落ちている…食べたい。 もう少し…そして…頑張ったのに飛んでった! せっかく引き寄せたのに、最後の最後でミスったワンちゃんでした。
 
 
『サーカスアニマルの仰天行動』
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 これはサーカス団で起こったアニマルの諍い。 犬が猿に絡んでいる。 猿は自転車を押している。 すると、さすが猿! 自転車に乗って逃げる! だが犬もさすが! 追うのをやめない! これぞまさに犬猿の仲。 結局、猿にとっては自転車のいい練習になった。
 
 
『踊るおじさんに犬が…』
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 踊るおじさん、ペットの気を引きたい。
しかし…吠えられ、驚いた。
 
 
『キュートなプレーリードッグ』
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 まったりしすぎな プレーリードッグ。 なんか力が湧いてこない。 ペットだし、天敵に襲われることもない。 今にも 寝そうなプレーリードッグでした。
 
 
『ペンギンの群れに謎の生物?』
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 これはキングペンギンの群れ。 その前を歩くモコモコのやつ…これって何? 実はこれ、キングペンギンの子供。 キングペンギンのヒナは、寒さが苦手なため、親鳥は氷の上ではなく、草原や土の上で繁殖する。 そしてヒナは、寒さをしのげるように毛むくじゃらな姿になるのだ。 毛むくじゃらの期間は 約15ヶ月。 最終的には、親と同じくらいの大きさまで成長する。 しかし、この毛は 保温性は高いが水をはじかない。 なので、水中での活動が必要な成体になるときには毛は抜ける。
 ペンギンの中でも、ここまでフサフサで長い毛を持つのはキングペンギンの子供のみ。 寒さに弱いことをカバーするために受け継がれた進化の証。 子孫を絶やさぬためなのだ。
 
 
『凍った湖で衝撃の光景』
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 凍った湖に穴を開ける男性、バケツで水を掻き出す。 すると…大量の魚が! すくう度にバケツいっぱいの魚が獲れている。
 なぜ、こんなコトが起きるのだろう? その訳は この小さな湖にある。 湖面に氷が張ると 水が空気と触れず、水中に新たな酸素が取り込まれなくなる。 すると、酸素は生物の呼吸によって減少、この状態で湖面に穴を開けると、魚たちは酸素を求めて穴に群がるのだという。
 それを一網打尽にすくい尽くそうとしているのだ。 毎年この時期は大漁! ただ、湖が大きい場合は水中の酸素量が豊富なので、この漁はできないのでは? と専門家は言う。 まさに ここだから可能な方法! だが、なんか卑怯な漁って感じもする。
 
 
『ガチョウの行進!その時…』
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 ガチョウの親子が移動していた。 次々に段差を乗り越えるヒナたち。 この子が最後なのだが…あらぬ方向へ駆け出した! どうやら段差が登れなかったことでパニクっちゃったようだ。 一羽だけ置いてけぼりになっちゃって焦っている。
 そして再度チャレンジ!
みんな待っててくれて、ホッとした。
 
 
『街角で野良牛が暴走』
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 インドの街角である瞬間が記録された。 暴走する野良牛が 人を轢いた! 牛は喧嘩中で人間のことなどお構いなし! なので、牛の気がすむまで待つしかない。
 
 
『見たことない!? 魚のバトル』
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 水槽の魚が砂を吐いた。 すると、別の魚が現れ、仕返し! で、またこっちの魚が砂を吐き、顔直撃! またまた、反撃!
 一体 これはなんなのか? 実はこれは縄張り争い。 それぞれ自分の巣穴の近くにいてほしくないのだ。 本気の喧嘩では体をぶつけ合うこともあるが、傷を負うのを避けるため、砂をかけて嫌がらせをしているそう。 水槽と違い 広い海の中では、これほど近くにライバルの巣穴があることはない。 なので、2匹ともこんな喧嘩は初めて。 やめ方がわからず戸惑っていた。
 
 
『サファリパークのゾウが…』
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 サファリパークでのある瞬間をご覧あれ。 ゾウが鼻でフロントガラスを割った! 慌ててバックで逃げる!命からがらだ! だが、ゾウならではのパワフルな瞬間を見れたことには間違いない。
 
 
『ネコの見事すぎる脱出』
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 猫ならではの映像をご覧あれ。
ケージから、なんなく脱出。 スルッと抜けて、クイっと通過。 あまりに自然な出来事に、見ていた仲間もノーリアクション…静かに見送った。
 
 
『アイスが食べたい子猫』
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 アイスが食べたい子猫。 でも、ご主人様は自分ばっかり。 なので 強硬手段! アイスとご主人様の間に入ります! で、アピール!
 意地悪なご主人様。 そして、もう一回! でも、結局 こぼれちゃいました。
 
 
『プールで! 犬のビックリ行動』
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 この犬にはある狙いがあった。 それは水中カメラに映ること! ではなく…かじること! ご主人様には理解できない、アニマル的衝動だった。
 
 
『餌を前にして…そうきたか!』
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 もの静かな表情のワンちゃん。 じっと考え、飼い主の手を押して、お菓子を仲間の口元へ。 鼻先にあっても食べずに譲る優しさ。 一旦はベロが出た。 でもそれを我慢、見習いたい。
 
 
『オランウータンの教育!?』
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 これはオランウータンの教育の実情である。 親は子を自分の近くに置いておきたい。 しかし、子は もう親元を離れたい。 なので、逃げる! だが、親が がっつりタックル! 連れ戻す。 逃げる子、追いつく親。 で、連れ戻される。
 お気づきだろうが、ここは動物園。 天敵などはいない。 だが 親は子をそばに置いておきたいのだ。 乱暴に見えるがこれも愛。 親子揃ってねぐらに帰っていった。
 
 
『水を飲むシカ!衝撃の瞬間』
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 水を飲む鹿。 だが、ただ飲んでいるのではなかった。 ワニの攻撃をすんでのところで回避。 実は鹿はワニに気づいており、ワニがどのタイミングで来ても瞬時に体を動かせる状態で水を飲んでいた。
 そうとも知らず。渾身の攻撃をする残念なワニ。 それにしても、まさに紙一重の攻防。 そして、このワニはイノシシにもかわされ、ふてくされてしまった。
 
 
『ほっこり感MAXの犬』
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 ほっこりする犬をご覧あれ。 冷房の空気を浴びたいがために、入り口に居座るワンちゃん。 中に入ると怒られるから、ここが丁度いいのだ。 エンドレスで見ていたい、ほっこり感だった。
 
 
『ライオンらしからぬ映像』
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 ライオンらしからぬ映像をご覧あれ。 お客さんに気を取られ、前足を踏み外す。 でもさすが百獣の王、落ち方に若干の威厳があった。
 
 
『お見事!インコの一発芸』
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 ちょっとした芸をご覧あれ。 これぞ秘技「インコレスキュー緊急降下」! 見事! 別に救出するものはなかったが、見事なインコの一発芸だった。
 
 
『リス VS サル! 終わりなき戦い!?』
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 一心に木ノ実を食べるインドオオリス。 ちょっと苦しい体勢。 すると、ちょっかいを出す子猿。 背中を引っ張って、食べる邪魔をする。 リスは猿が小さいので身の危険がないことを知っている。 猿は猿で、リスが襲ってこないと知って、ちょっかいを続ける。
 専門家によると、、猿はこの木ノ実は食べない。 なので、完全に遊びのつもりでリスに意地悪をしているのだという。
 猿の妨害にもかかわらずリスは食べるのに夢中。 こんなチビ猿なんか知ったこっちゃない、こっちは腹が減っているのだ。 猿はいたずらをやめず、リスは食べるのをやめない。 このまま、時間だけが流れていった。
 
 
『留守中にイタズラ…犯人は?』
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 飼い主が帰宅すると食べ物が散乱。
「君がやったの? 違うのね。それじゃ君? 君でもない? 君がやったの?」
知らんぷりするが、口元の汚れ…間違いない、こいつが犯人! しかし、厳しい取り調べにもグッと耐え、黙秘を続けたワンちゃんでした。
 
 
『悲劇!? ゾウのまさかの行動』
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 動物園の象が、男性にウンチを投げた! 男性は散々な有様。 おそらく象は何かにイライラしていたのだろう。 その結果 とんだとばっちり! 男性には なんの落ち度もなかった。
 
 
『ネコとお掃除ロボット①』
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 見つめ合う二匹の猫。 横には掃除機ロボット。 猫の反応は? 近づいてくる掃除機ロボットの進路をノールックで変更。 掃除機ロボットなんかアウトオブ眼中、なんともスマートな猫でした。
 
 
『ネコとお掃除ロボット②』
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 今度は掃除機ロボットに興味深々の猫たち。 実はここは猫カフェ。 掃除が大変なため掃除機ロボットを購入。 初めて見るロボットに興味深々の猫たち。 そして、この驚きよう! 初めてだから仕方ない。 リアクション満点の猫たちでした。