猪狩蒼弥(KEY TO LIT)、鳥谷敬、花澤香菜、松村沙友理
結成16年以上のプロの漫才師たちがしのぎを削る漫才賞レース『アサヒ ゴールド presents THE SECOND~漫才トーナメント~2026』では、昨年に引き続き、『THE SECOND』の広報役を担う「スーパーオーディエンス」が参加することに!猪狩蒼弥(KEY TO LIT)、鳥谷敬、花澤香菜、松村沙友理(※以上、五十音順)の就任が決定した。
スーパーオーディエンスとは、各分野で活躍する著名人たちにこの大会を宣伝してもらい、お笑い好き以外にも広く『THE SECOND』の魅力を知ってもらうべく、昨年より設けられたポスト。今大会では、アイドルグループ、KEY TO LITの猪狩蒼弥、元プロ野球選手(阪神タイガース、千葉ロッテマリーンズ)の鳥谷敬、声優の花澤香菜、乃木坂46の元メンバーで女優の松村沙友理の4人が就任。なお、花澤がスーパーオーディエンスを務めるのは昨年に続いて2回目となる。4人は今後、5月16日(土)に生放送でお届けする「グランプリファイナル」へ向けて、事前のPR活動など、さまざまな形で『THE SECOND』に携わり、大会を熱く盛り上げていく。具体的な活動内容は、番組公式SNSなどで随時アナウンスしていくので要チェック!
世代や活動のジャンルはバラバラながら、“お笑い好き”という共通点を持つ4人。果たして彼らは、ベテラン漫才師たちにどのような応援を送り、彼らの戦いをどのように観戦するのか。また、司会の東野幸治や、ハイパーゼネラルマネージャーの有田哲平、スペシャルサポーターの博多華丸・大吉らと繰り広げるやりとりにも要注目だ。
運命の最終決戦「グランプリファイナル」まで、いよいよあと1週間!“セカンド好き”の著名人=スーパーオーディエンスたちも見守る中、混戦必至のトーナメントバトルを見事制し、栄えある『THE SECOND』4代目王者の称号と優勝賞金1000万円を手にする漫才師は、果たして――!?

