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午前10時~試合終了まで
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午前10時~午後9時
※一部配信では試合終了まで
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午前10時~試合終了まで
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午前10時~午後7時
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午前10時〜午後2時
※午後2時以降は182chで放送
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午前10時~試合終了まで
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午前10時~午後6時
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午前10時〜午後2時
※午後2時以降は182chで放送
地上波
深夜1時15分〜深夜2時15分
日本一、そして日本代表への切符をかけた戦い!
国際大会で数々の修羅場を経験してきたトップ選手たちでさえ、「全日本総合は特別」と口をそろえる――。
全日本総合バドミントン選手権は、それほどまでに独特の緊張感に包まれる、日本最高峰の大会です。
それもそのはず、この大会の各カテゴリー(男女シングルス、男女ダブルス、混合ダブルス)優勝選手は、
2026年の日本代表に選出され、その先に見据えるのは、当然ながら「ロス五輪」の舞台。
世界屈指のレベルを誇る選手たちが、それぞれの目標に向かって全力でぶつかりあいます。
女子シングルスでは、不動のエース山口茜に注目。今年、史上2人目となる世界選手権3度目の優勝を果たすなど、抜群の実績を誇ります。
そして去年、その山口以来10年ぶりとなる高校生女王に輝いた宮崎友花は、堂々たる優勝候補として思い出のコートへ。
さらに、かつて3連覇を果たした奥原希望や去年準優勝の仁平菜月らもエントリー。
女子ダブルスでは、パリ五輪で銅メダルを獲得し、去年この大会を制した“シダマツ”こと志田千陽・松山奈未が、今年に入りペアを解消。
その後、志田千陽は、同じくパリ五輪の混合ダブルス銅メダル五十嵐有紗と新ペアを結成。
世界の舞台で着実に実績を積み、日本の頂点を目指します。
ほかにも、このペアを上回る日本ランキング1位に立っている福島由紀・松本麻佑、同3位の中西貴映・岩永鈴と、
まさに女子ダブルスは実力伯仲!激戦の予感が漂います。
元世界ランク1位、保木卓朗・小林優吾ペアが棄権した男子ダブルスも激戦の予感。
山下恭平・緑川大輝が連覇を果たすか、それとも新王者の誕生か。
男子シングルスは、エース奈良岡功大の躍動に期待が集まります。
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