月9ドラマ初出演!伊東蒼、出演決定!
“宇宙食開発”成功への鍵を握るキーパーソンに!
フジテレビでは、4月13日スタートの新・月9ドラマ(毎週月曜よる9時~9時54分)として、北村匠海主演の『サバ缶、宇宙へ行く』を放送する。この度、伊東蒼の出演が決定した!
月9初出演!伊東蒼が“宇宙食開発”成功を握るキーパーソンとして登場!
物語の中盤から、重要な役割を担うキーパーソンとして登場するのが伊東。
伊東は、2011年に6歳で俳優デビューし、2016年公開の映画『湯を沸かすほどの熱い愛』で「第31回高崎映画祭」最優秀新人女優賞を受賞。2017年には映画初主演作『島々清しゃ』で「第72回毎日映画コンクール スポニチグランプリ新人賞」を受賞するなど、早くから高い評価を得てきた。以降も映画、ドラマ、舞台と幅広いジャンルで活躍し、数々の作品に出演。近年は、長編アニメーション映画『迷宮のしおり』でアニメ声優に初挑戦したほか、映画『今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は』(2024年)で「第99回キネマ旬報ベスト・テン」助演女優賞の他、多数の賞を受賞するなど、弱冠20歳ながら確かな演技力で存在感を放ち続けている。月9デビューとなる本作で伊東がどのような役柄を演じるのか。ご期待ください!
ちょっぴり頼りない教師と高校生たちが世代を超えて、“宇宙食開発”という大きな夢に挑む――。
奇跡のような実話をもとに描くオリジナルストーリー、春の新・月9ドラマ『サバ缶、宇宙へ行く』は、4月13日(月)よる9時スタート!壁にぶつかり、迷いながらも、まっすぐ夢へ向かう朝野と高校生たちの姿が、すべての視聴者にエールを届ける。ぜひお楽しみに!