SUPER BEAVER LIVE&DOCUMENTARY -現在地-
■INTRODUCTION
バンド結成20周年、メジャー解雇から這い上がり
いまや「最もチケットが取れないバンド」といわれるまでになった彼らが見ている
”現在地”
ある人は言った。”SUPER BEAVERは変わってしまった。”
本当にそうなのか?
数々の絶景を前に彼らは変わってしまったのか...観察し、証明したい。
【SUPER BEAVER プロフィール】
渋谷龍太(Vo)、柳沢亮太(Gt)、上杉研太(Ba)、藤原“38 才”広明(Dr)による4 人組ロックバンド。2005年東京で結成。2009 年メジャーデビューを果たすも、わずか2 年で契約終了となり、2012 年自主レーベルを設立。地道にライヴ活動を続け、2018 年インディーズながら日本武道館ワンマンライヴを即日ソールドアウトさせる。2020 年メジャーレーベルと再契約。その後、映画『東京リベンジャーズ』(2021 年公開)の主題歌に抜擢され、楽曲「名前を呼ぶよ」が大きな話題となった。結成 20 周年を迎えた 2025年は ZOZO マリンスタジアムにてワンマンライヴを開催し、2 日間でおよそ6 万人を動員。2026年には東京ドームと京セラドーム大阪でそれぞれ 2 日間にわたる単独公演が控えている。人生やバンド活動をもとに紡がれる普遍的な歌詞やリスナーの心に訴えかける力強い歌声などで多くの人を魅了。多くの逆境に見舞われながらもひとつひとつの物事と丁寧に対峙しながら、流行や時代性に左右されない音楽性やヴィジュアルを確立し、音楽シーンの中でも一線を画す存在感を放っている。さらに、観客ひとりひとりを巻き込む熱量高いライヴパフォーマンスにも定評があり、老若男女問わず支持されている。
■STAFF
監督:若菜俊哉
音楽:SUPER BEAVER 河野圭
製作:映画「SUPER BEAVER LIVE&DOCUMENTARY -現在地-」製作委員会
制作プロダクション:AOI Pro.
配給:TOHO NEXT
Copyright ©2026 映画「SUPER BEAVER LIVE & DOCUMENTARY-現在地」製作委員会