東京・江東区の高層マンション。スカイツリーも見える見晴らしのいい部屋で暮らしているのが、「おはぎ」です。
「おはぎ」は1才の今でも体重が1キロという小柄なわんこ。生後15日の頃はわずか100グラムの、その名の通りおはぎのような赤ちゃんでした。
そんな「おはぎ」はお母さんがそうじを始めると邪魔にならないように特製のバックの中へ。そう、このバックの中にいれば軽くて小さい「おはぎ」はずっとお母さんの首からぶら下がっていられるんです。
できることなら、一日中このバックの中にいたい「おはぎ」なのでした。