千葉県のとあるお宅。今日もご主人の膝の上でくつろいでいるのが、「まっしゅ」です。
まだ外に出られない赤ちゃんだった頃、「まっしゅ」がおもちゃにしていたのが木の棒。
そのせいか、「まっしゅ」は散歩の途中、木の枝を見つけると必ず拾って家まで持って帰っています。
小枝の収集をしながら毎日の散歩を楽しんでいる「まっしゅ」なのでした。