ジャンクSPORTS
-スポーツファンタスティック-
4月9日
『ジャンク出演アスリートの下半期の活躍を一挙ご紹介!』
「ジャンクに出たアスリートは、軒並み好成績を収める」
これは今やスポーツ界の常識。
そこで、ジャンク出演アスリートの下半期の活躍を一挙ご紹介!
宮里藍プロ。
見事、日本オープンで優勝。ツアー10勝目を上げると共に、今年からアメリカツアーに挑戦。ジャンクの女神は、今年も応援します!
潮田玲子選手、小椋久美子選手。
デンマークOPを絶妙なコンビで優勝!
この勝利は、ジャンクのご利益なしでは語れません!
寺川綾選手。
ユニバーシアード、50m・100m・200mの3冠を達成。
優勝インタビューで「ジャンクのお陰」と言ったとか、言わなかったとか。
そして、あのタイガー・ウッズ選手もジャンクのご利益を聞きつけて来日。
ジャンク収録の6日後、ダンロップ・フェニックスでプレーオフを制し、大会2連覇を達成。ジャンクの女神は、国内外問わず平等にご利益をもたらします。
冨田選手、水鳥選手。
世界選手権個人総合でジャンクのご利益を受け、冨田選手が金メダル、水鳥選手が銀メダルを獲得。体操日本復活の裏には、ジャンクの神様あり!
横綱・朝青龍関。
九州場所を見事制し、2005年シーズン完全制覇。ジャンクに出てから絶好調!
更に角界からもう一人。琴欧州関は初土俵から19場所と、史上最速で大関昇進。ジャンクのご利益は即効性もあるんです。
続いて、冬シーズン。
織田信成選手は、ジャンク出演のお陰でNHK杯を初制覇。演技終了後に流した涙は、ジャンクの神様への感謝の気持ち。
浅田真央選手。
GPファイナルで見事優勝。15才の天才少女にもジャンクの女神が舞い降りました。
五味隆典選手。
PRIDEライト級トーナメント決勝戦で見事KO勝利。ジャンクのご利益を持ってすれば、これも簡単なこと。
吉田秀彦選手。
世紀の一戦と注目を集めた小川選手との一戦。緊迫した試合に決着をつけたのは、やはりジャンクの神様。
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