原作紹介 | 海月姫 - フジテレビ

原作紹介

東村アキコ 『海月姫』

海月姫

『海月姫』は、今年『東京タラレバ娘』(講談社『Kiss』所載)が日本テレビ系でドラマ化され大ヒットしたことが記憶に新しい人気漫画家東村アキコさんの同名作品(講談社『Kiss』所載)。17巻まで発刊されているコミックスは、累計発行部数440万部超えを誇り、2010年には「第34回講談社漫画賞少女部門」を受賞、2011年には「このマンガがすごい!2011 オンナ編第3位」を受賞するなど、東村さんの代表作となります。そんな希代の人気作品だからこそ、2010年にはフジテレビの深夜アニメ枠「ノイタミナ」でテレビアニメ化、2014年には実写映画化もされており、ともに大きな話題を呼びました。そして11月13日にコミックス最終巻となる17巻が発売されたことを機に、今回、満を持して初のテレビドラマ化で物語を完全に映像化この冬、日本中に“海月姫”旋風を巻き起こします!

原作・東村アキコさんコメント

ドラマ化のお話をいただいたとき、こんな変な漫画が月9になるんか!?とびっくりしましたが、めちゃくちゃうれしかったです。芳根さんのメガネ&おさげ、本当に楽しみです!