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2017.05.23更新

ドラマ

新たな医師たち、ナースの物語が始まる

コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~THE THIRD SEASON

  • 7月スタート 毎週月曜21時~21時54分

7月クール・月9ドラマ『コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~THE THIRD SEASON』の放送開始がいよいよ近づく中、新たな顔ぶれが決定した。
フライトドクターを目指す救命救急フェロー役として有岡大貴(Hey! Say! JUMP)、成田凌、新木優子が新規加入、ナース役に馬場ふみかが出演することになった。
有岡大貴が演じるフェロー・名取颯馬(なとり・そうま)は名医として名高い名取総合病院の院長兼経営者の一人息子。医師としての技術は持っているにも関わらず、なぜか医療にかける情熱が感じられない。その理由とは?
対照的に成田凌演じるフェロー・灰谷俊平(はいたに・しゅんぺい)は、まじめで心優しいが、スキル的に劣っていることをコンプレックスに思っている青年。要領が悪く、肝心なときに腰が引けてしまうなど、自己嫌悪に陥ることもしばしば。強く、頼りがいのある医師への遠い道程をどう歩んでいくのか。
新しく登場したフェローの中では紅一点の横峯あかり(よこみね・あかり)役を演じるのが新木優子。積極的で物おじしない行動力があるが、幼い頃に見た医療ドラマに憧れ医師を目指したという、若干夢見がちな一面もある。失敗の許されないドクターヘリの現場の厳しさに打ちのめされる日々だが、持ち前の明るさと素直さでそれを乗り越えていく。
馬場ふみかが演じるのはプライドが高く向上心の強いナース、雪村双葉(ゆきむら・ふたば)役。1日も早く周りから認められようと気負うばかりについ実力以上の物言いをしてしまうことも。その前のめりな姿勢がいい方に転べば大きく飛躍すると先輩ナースである冴島はるか(比嘉愛未)は期待を寄せるが…。

今回、新木と馬場はオーディションを受けて役を勝ち取った。オーディションで二人に与えられた課題は医師の役。セカンドシーズンのとあるシーン。脳死の少年の生命維持装置を外すことに同意を得る書類にサインをさせることなどできない、家族の悲しみに寄り添える医者でありたいと訴える、かなり難易度の高いシーンだ。実際の放送では緋山美帆子(ひやま・みほこ)医師を演じる戸田恵梨香が迫真の芝居を見せた。最終オーディションは新進気鋭の若手女優ばかりが顔をそろえるし烈な戦いとなったが新木と馬場の二人が役を射止めた。
新メンバー4人を受け入れることになるのが、新垣結衣演じる白石恵(しらいし・めぐみ)、比嘉愛未演じる冴島はるか(さえじま・はるか)、浅利陽介演じる藤川一男(ふじかわ・かずお)を中心とした翔北救命救急センターの面々だ。かつての自分たちと同じ立場にありながら、当時の自身とはまた異なる現代的な若者である彼らを前にして、どういう指導をしたものかと頭を抱える。
さらに、山下智久演じる藍沢耕作(あいざわ・こうさく)のライバルとして立ちはだかる重要な新キャラクターも登場する。それが安藤政信演じる脳外科医・新海広紀(しんかい・ひろき)。脳外科医としての腕が確かなだけでなく人心掌握術にもたけており、疑いようのない脳外科のエースだ。順風満帆すぎる毎日に飽き飽きしていた新海にとって藍沢は大きな刺激となった。そんな中、脳外科では世界屈指の症例数と医療水準を持つトロント大からレジデント(臨床医師として訓練を受ける職員)として一人医師を受け入れたいという話が舞い込んで来た。藍沢と新海がその一つしかない席を争うことになる。
さらにセカンドシーズンから登場した椎名桔平演じる橘啓輔(たちばな・けいすけ)も今回のサードシーズンにも唯一無二の存在として再び登場する。セカンドシーズンでは山下らフェローを指導しながら救命医として活躍する姿が中心に描かれたが今回は父親としての顔が描かれる。ある状況下で橘がいかに父として息子と正面から向き合うことができるか、そこが今ドラマの大事なポイントの一つとなる。
今回のキャスティング理由をプロデューサーの増本は以下のように語っている。
「名取というフェローは能力はあるのに一生懸命にならない正直イヤなやつです。普通に演じてしまうときっと視聴者に嫌われてしまう。この役は、少年の無邪気さを残し、チャーミングな笑顔ができる役者でないと演じきれない、そう考えていました。そんなとき真っ先に頭に浮かんだのが有岡さんでした。人気者で忙しい方なのでオファーを受けてもらえたときはホッとしました。灰谷を演じてもらう成田さんは日9『大貧乏』でご一緒させてもらいました。そのとき本人の真面目で柔らかなイメージは意外と世間に知られていないなと感じました。どちらかというとシャープで斜に構えたイメージが先行していたので、この灰谷という役は彼の本来持っているもう一つの良さを生かせるのではないかと考えオファーさせてもらいました。新木さんと馬場さんに関しては、これはもうオーディションの映像を見てください(番組公式HPに公開中)。すべてわかりますから、という感じです。新木さんは20代前半の爽やかさとあどけなさを持ち合わせながらも、時折見せる力強い眼力にひかれました。オーディション映像の最後の一瞬に見せている目の芝居をぜひご覧ください。馬場さんはドラマの経験は正直浅いです。が、それが嘘なのではないかと思うほどの確かな芝居を見せてくれました。オーディションでの徐々に感情を高めていく芝居にはむしろベテランの安定感を感じるほどで、すごい若手がいるんだなと驚きました」。
さらに山下智久演じる藍沢のライバルとなる新海役に安藤政信を起用した理由としては、「新海というのは『コード・ブルー』を通じて初めて登場する藍沢のライバルです。ですから当然、強い存在感、知性、神秘性、そんな要素が求められます。安藤政信さんのミステリアスな存在はまさにぴったりでした。黒いスクラブに身を包んだ安藤さんの姿は新海そのものと言っていいと思います」。
そして、今回もやはり欠かせないのが橘啓輔の存在。増本は、「前のシーズンでは橘の医師として、そして(りょう演じる三井環奈の)夫としての顔を描きました。なので、このサードシーズンでは単純に今回は父としての顔を描きたいなと。『コード・ブルー』に登場する医師たちは紛れもなく人間というか。スーパードクターの登場しないこのドラマでは、医師もまた子供との関わり、家庭との関わりに頭を悩ます一人の人間であるという物語を描きたいと思っていました。結果、実生活でも父である椎名さんの顔が自然と浮かび、オファーをさせていただきました」。
彼らが命と向き合う難しさと格闘しながら、それぞれの悩みとも向き合い自分自身の人生を必死に生き抜こうとする人間ドラマが展開される。

あらすじ

医師として10年以上のキャリアを持った彼らは仕事もプライベートも自分の人生と向き合い始める年代に達しそれぞれの道を歩みだしていた。藍沢耕作(山下智久)は翔陽大学附属北部病院の救命救急センターを離れ、脳外科医として研鑽をつみさらなる高みをめざし日々オペを行っている。白石恵(新垣結衣)は人手不足の翔北救命救急センターで今やフライトドクターのスタッフリーダーとして奮闘していた。かつてはともにフライトドクターを目指していた緋山美帆子(戸田恵梨香)は、翔北病院を離れ周産期医療センターで産婦人科医としての道を歩んでいた。冴島はるか(比嘉愛未)は、今もフライトナースとしての道を究め続けエースとして活躍中。また藤川一男(浅利陽介)も白石と共に翔北救命救急センターを支える整形外科専門の救命医となっていた。彼らの成長を語る上で橘啓輔(椎名桔平)の名を挙げないわけにはいかない。そんな橘は救命医として活躍を続けているが現在、息子についてある厳しい局面に立たされていた。橘が葛藤する理由とは。
そんな救命センターに新たにフライトドクターを目指すフェロー・名取颯馬(有岡大貴)、灰谷俊平(成田凌)、横峯あかり(新木優子)、フライトナースを目指す雪村双葉(馬場ふみか)がやってくる。フェローたちは使い物にならないと救命センターの誰もが嘆く中、白石は人材不足の中、彼らを戦力にするしかないと必死に育てようと努力する。脳外科医として信頼を既に得ている藍沢には強力なライバル、新海広紀(安藤政信)が現れる。脳外科では世界屈指の水準を誇るトロント大へ臨床医師として選ばれるかどうかの席を争っていた。
それぞれの道を歩むかつてのフェローたち、新たなフェローたち、そして彼らの仲間たちによって『コード・ブルー』サードシーズンがついに始まる。

新規加入キャスト&山下智久コメント

山下智久
ご自身もかつて経験した救命救急のフェロー役を有岡さんが演じることについて
「楽な道のりではないと思いますが必ず乗り切ればそこから得られるものがありますし、成長できると思いますので一緒に歩んでほしいなと思います」
有岡さんへのアドバイス
「命を扱う大切な役なので、つらい時や困った時があったりわからないことがあると思いますが先輩に頼って何でも聞いてきてほしいです」
有岡大貴(Hey! Say! JUMP
最初にドラマ出演オファーを耳にしたときの感想
「(オファーの)話しを聞いた瞬間“医師役ですか?患者役ですか?”って何度も繰り返し聞いてしまいました。生まれた時からお世話になり尊敬している医師役を演じるのはプレッシャーもありますが、誠心誠意やらせていただきたいと思います。実際に初めてスクラブ(半袖Vネックの医療用着衣)に腕を通し、翔北救命救急センターの一員になれるんだという実感が沸いてきました。あのテーマ曲が聞こえてきてテンションがあがりました。着心地とてもいいです!」
今回演じる名取は能力はあるのに一生懸命にならないという役であることについて
「正直、最初はいけ好かないヤツ、という印象を持ったのですが、そんなところも愛らしいなと思ってもらえるようなキャラクターになれたらと思います」
山下さんと初共演となりますが今の心境は
「今までは事務所の後輩として学ばせていただいてましたが、今回はフライトドクターの後輩として藍沢先生に学んでいきたいと思います」
フェロー役として初共演の皆さんと演じることについて
「はじめて共演させていただく方たちばかりなので、一から先輩たちのようなチームをつくっていけたらと思います。新しい風を吹かせられたらと思います」
視聴者へのメッセージ
「7年ぶりのまた新たな魅力のつまった新しいシーズンをぜひ楽しみにしていてください」
成田凌
最初にドラマ出演オファーを聞いたときの感想
「出演という話しを聞いても実感が全くなく、もう一回ドラマを見直してここに入るんだと思うと喜びが先にありました。が次第に責任が重い仕事だと思い始め今は緊張感がどんどん高まっています。初めてスクラブに袖を通して鏡を見た時“まさかこれを身に着ける日が来るとは”と思いました。プロデューサーやスタッフの皆さんに似合うと言われたのが一番うれしかったです」
今までの役とは違い要領が悪く、肝心なときに腰が引けてしまうような役柄について
「今までに演じたことのない役ですので、灰谷を演じることにより自分が少しでも成長できたらうれしいです」
視聴者へのメッセージ
「“なりたい自分”があるけれど勇気がない、怖いという感情が大きな壁になっている。そんな一面が自分にもあるな、と自分にかぶせて見ていただき応援してもらえる存在になれたらと思います」
新木優子
オーディションの際の心境や感想
「オーディションはあまり緊張せず自分のペースで臨めることが多いのですが、この時はオーディションの記憶がほとんどないくらい緊張していました。部屋から出てふぅーっと息をついたのを覚えています」
ドラマへの意気込み
「『コード・ブルー』の世界観は既に出来上がっていると思いますので、少しでも早く現場の雰囲気に慣れて、視聴者の皆さんの期待する『コード・ブルー』の一員になれるように私らしく精一杯頑張ります!」
『コード・ブルー』に参加することへの感想、思い
「ファーストシーズンから見ていたドラマなので、自分が一員になる実感がまだ湧きません…。作品のファンとしても、『コード・ブルー』サードシーズンをすてきな作品にできるように頑張ります!」
初の医師役への感想
「台本をいただいて読んでみると、たくさんの難しい言葉が並んでいてびっくりしました。視聴者だった時は耳にスッと入って聞こえたけど、難しいセリフがたくさんあるので早く自分のものにできるようになりたいですし、医師ならではの所作にも気をつけていきたいです」
視聴者へのメッセージ
「今回『コード・ブルー』サードシーズンに出演させて頂くことになりました。私含め新しいフェローや看護師が入った新体制の『コード・ブルー』を楽しみにして下さい!」
馬場ふみか
オーディションの際の感想
「オーディションの時は余計なことなどは一切考えずに集中して良い緊張感の中お芝居できました」
『コード・ブルー』へ出演が決まった感想
「スタッフから連絡をもらった時はとにかく驚きいっぱいでしたが、子供の頃から見ていて好きな作品だったので、今回出演できることをすごくうれしく思います」
初めてのナース役への意気込み、感想
「命を扱う物語なので緊張感をもって臨みたいと思います。ナースという職業と真摯に向き合って演じたいです」
安藤政信
『コード・ブルー』への出演オファーを受けた理由、感想
「『君に捧げるエンブレム』(今年1月3日放送)でご一緒したスタッフの、ものをつくる真剣さ、向き合い方にひかれたというところが大きいです。これから作品に入ることが楽しみであり、皆さんが積み上げてきたシリーズに新たに入るということでドキドキしています」
山下智久さんとの初共演について
「山下さんとライバル関係と聞いてバチバチな敵対関係かと思っていましたが、台本を読むとお互いを認め合っていて口には出さないけれど魂から認め合っているソウルメイトなのかなと思いました。台本を読んでそんな風に感じました」
収録開始前の今の心境
「いいものをつくって視聴者の人に伝えたいという思いがものすごく熱いスタッフなので、そこを自分も正面から受けとめたいと思います。連続ドラマを通じて多くの方々が見てくださると思うので、そこで何かを見せられたらいいなとすごく思います」
椎名桔平

「数ある医療ドラマの中で、『コード・ブルー』は一線を画す作品だと思います。それは、登場人物の医師たちの日常をしっかりと描いている所です。僕達は医師に“特別な期待”を抱きます。命に関わる場合は特に。その“特別な期待”を背負い、新米の医師たちが成功と失敗を繰り返して成長していく様を、秀逸に感じたのがこの作品でした。さて、主人公たちが一人前の医師として帰って来ます。どんな人間ドラマが待ってるのか…“特別な期待”をお寄せください」

キャスト情報

有岡大貴(Hey! Say! JUMP

現在放送中のフジテレビバラエティー番組『いただきハイジャンプ』では常に明るく元気に番組を大いに盛り上げる、という重要な役割を担っている。今回演じる名取役ではそんな明るいバラエティーの顔とは違う有岡の一面が見られることになりそうだ。木村拓哉主演・月9ドラマ『エンジン』(2005年4月期)出演以来のフジテレビドラマ。12年ぶりに月9に帰ってきた。

主な出演番組
ドラマ『エンジン』(フジテレビ/2005年4月期)
ドラマ『風林火山』(テレビ朝日/2006年1月8日)武田勝頼役
バラエティー『百識』(フジテレビ/2006年10月~2013年9月)※レギュラー出演
ドラマ『忠臣蔵~その義その愛』(テレビ東京/2012年1月2日)大石主税役
ドラマ『金田一少年の事件簿 香港九龍財宝殺人事件』(日本テレビ/2013年1月12日)佐木竜二役
ドラマ『金田一少年の事件簿獄門塾殺人事件』(日本テレビ/2014年1月4日)佐木竜二役
ドラマ『金田一少年の事件簿N』(日本テレビ/2014年7月期)佐木竜二役
ドラマ『掟上今日子の備忘録』(日本テレビ/2015年10月期)也川塗役 ※新垣結衣と共演。
バラエティー『いただきハイジャンプ』(フジテレビ/毎週水曜深夜放送中)
成田凌

フジテレビの連続ドラマは『大貧乏』、『人は見た目が100パーセント』に続いての連続ドラマ出演。人気、実力、その存在感共に若手をけん引する存在となっている。

主な出演ドラマ
『FLASHBACK』(フジテレビNEXT/2014年)※W主演
『She』(フジテレビ/2015年4月~5月)
『ブスと野獣』(フジテレビ/2015年8月~9月)
『学校のカイダン』(日本テレビ/2015年1月~3月)
『ふれなばおちん』(NHKプレミアム/2016年)
『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS/2016年10月期)
『大貧乏』(フジテレビ/2017年1月期)
『人は見た目が100パーセント』(フジテレビ/2017年4月期)※出演中
新木優子

現在放送中の4月期・火9ドラマ『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』ではサイバー情報のスペシャリストの特捜班メンバーとして活躍を見せている。

主な出演ドラマ
『いつかティファニーで朝食を』(日本テレビ/2015年10月期、2016年1月期)
『監獄学園~プリズンスクール~』(TBS/2015年10月期)
『家売るオンナ』(日本テレビ/2016年7月期)
『ラブラブエイリアン』(フジテレビ/2016年7月期)※連続ドラマ初主演
『100万円の女たち』(テレビ東京/2017年4月期)
『CRISIS~公安機動捜査隊特捜班』(関西テレビ・フジテレビ/2017年4月期)※出演中
馬場ふみか

2014年映画「パズル」で女優デビューを果たし一気に話題を呼ぶことに。2015年からはnon-no専属モデルをつとめるなど活躍の幅を広げている。ゴールデンタイム連続ドラマ初出演。

主な出演作品
映画「パズル」(2014年)※女優デビュー
『仮面ライダードライブ』(テレビ朝日/2014年10月~2015年9月)
『ダマシバナシ』(日本テレビ/2015年12月20日)
『お前はまだグンマを知らない』(日本テレビ/2017年3月)
『ファイナルファンタジーXIV光のお父さん』(MBS・TBS/2017年4月期)※ヒロイン
『怪獣倶楽部~空想特撮青春記』(MBS・TBS/2017年6月~)※ヒロイン
安藤政信

フジテレビ連続ドラマ初レギュラー出演

最近のフジテレビドラマ出演
『君に捧げるエンブレム』(2017年1月3日)
椎名桔平
最近のフジテレビドラマ出演
『嫌われる勇気』(2017年1月期)
最新出演作品は、海外映画「アウトサイダー」と、同じく海外映画「ダーク」などの公開が待機。

番組情報

タイトル
『コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~THE THIRD SEASON』
放送日時
7月スタート 毎週月曜21時~21時54分
キャスト
スタッフ
脚本
安達奈緒子
プロデューサー
増本淳
協力プロデューサー
中野利幸
演出
  • 西浦正記(FCC)
  • 葉山浩樹
  • 田中亮

※掲載情報は発行時のものです。放送日時や出演者等変更になる場合がありますので当日の番組表でご確認ください。