2026.08.13更新
ドラマ
上段左から)戸塚純貴、生瀬勝久、和久井映見、紺野まひる、高橋努
下段左から)小宮璃央、小関裕太、森カンナ、咲妃みゆ、小川彩(乃木坂46)
10月15日スタート 毎週(木) 22時~22時54分
2026年秋の放送が発表されていたドラマ『波うららかに、めおと日和』(続編)の初回放送日が、10月15日(木)22時に決定した。前作に引き続き、フジテレビの10月期「木曜劇場」枠にて、毎週木曜22時にお茶の間へ帰ってくる。本作は、累計250万部を突破した西香はち氏による人気コミックス(講談社『コミックDAYS』連載)を実写化したハートフル・昭和新婚ラブコメ。主人公の江端なつ美(えばた・なつみ/芳根京子)と、帝国海軍に勤める夫の瀧昌(たきまさ/本田響矢)ら新婚夫婦の、歯がゆくも愛らしい“甘酸っぱい日常”を丁寧に描いてきた。待望の続編では昭和12年へと舞台を移し、二人のどこまでも初々しく、もどかしい夫婦生活の続きをお届けする。そして、主演の芳根と共演の本田に続く第二報として、江端夫婦を優しく、時にはにぎやかに見守り、作品の世界観を鮮やかに彩る主要キャスト10名の続投が解禁となった。今回発表されたのは、小関裕太、小宮璃央、咲妃みゆ、小川彩(乃木坂46)、戸塚純貴、森カンナ、高橋努、紺野まひる、生瀬勝久、和久井映見の10名。時代が移り変わる中、さらに深まる人間模様と変わらないぬくもりを、おなじみのキャスト陣でお贈りする。
前作に続き、個性あふれる実力派俳優陣が物語を彩る。瀧昌の同僚で帝国海軍に務める深見龍之介(ふかみ・りゅうのすけ)を演じる小関は、「約一年越しにまた『めおと日和』に戻って来られることをうれしく思います」と再会を喜び、「原作の一節にこんな言葉がありました。“穏やかな朝が、何気ない会話が、何よりなつ美さんの笑顔が見られることがうれしい”。キュンもあり、笑いもありのこのドラマの中で、日常のちょっとしたことも愛おしく感じられる『めおと日和』の魅力を、ぜひ受け取っていただきたいです。さまざまな“願い”がこの2026年に生まれ、届き、叶(かな)いますように」と、作品世界に通じる温かな願いを言葉に込めた。
深見龍之介役の小関裕太
なつ美の幼なじみ・瀬田準太郞(せた・じゅんたろう)を演じる小宮は、「続編決定の発表を見た時には、喜んでくださっている皆さんの声を直接目にすることができて、改めてこの作品の愛されている大きさを感じました。同時に、瀬田として再びこの作品の世界に戻れることが本当にうれしく、今から撮影がとても楽しみです」と反響の大きさを振り返り、「キャスト・スタッフの皆さんと力を合わせてステキな作品をお届けできるよう精いっぱい頑張りますので、放送を楽しみに待っていていただけたらうれしいです」と、爽やかに意気込みを語る。
瀬田準太郞役の小宮璃央
なつ美の姉で関谷(せきや)家の次女・あき奈(あきな)を演じる咲妃は、「あの優しい世界にもう一度身を置ける日が来ようとは…うれしくてたまりません!再び、あき奈役をお任せいただけることを大変有り難く思っております」と歓喜。「この物語は、ピュアで愛おしい新婚夫婦のやり取りにドキドキさせてもらえるだけではなく、文明の利器にすっかり頼っている私たちに、会いたい人に会えることの重みや気持ちを伝え合う尊さをそっと教えてくれるところが素晴らしいなと思います。どうかお一人でも多くの方のお心に届きますように…」と、作品の本質を捉えた温かな想いを言葉に込める。
あき奈役の咲妃みゆ
なつ美の妹で関谷家の四女・ふゆ子(ふゆこ)を演じる小川は、「『めおと日和』の世界でふゆ子として生きられること、関谷家のみなさんをはじめ、キャストの皆さん、スタッフの皆さんとご一緒できることを待ち望んでいましたので、続編の決定に心が躍りました!昭和初期のセットや衣装や小道具が新鮮で可愛くて、撮影の時は毎回ワクワクしていたので、今回も楽しみです」と期待に胸を躍らせ、「前作以上に皆さんに楽しんでいただける作品になるよう、そしてふゆ子の新たな一面を見せられるように頑張ります」と、フレッシュかつ真っすぐに意気込みを寄せた。
ふゆ子役の小川彩(乃木坂46)
瀧昌の幼少期からの友人で甘味処(かんみどころ)を営む坂井嘉治(さかい・よしはる)を演じる戸塚は、「今回は甘味処も出てくるのか…!またあの世界に飛び込むことができることを大変うれしく思い、あの可愛らしいお二人にお会いできることも、とても楽しみです」と芳根や本田との再共演に喜び、「また坂井として瀧昌を陰ながら支えて参ります。おはぎも売ります(たぶん…)。どうか皆さま、応援よろしくお願いします!」とユーモアを交えて視聴者へ呼びかけた。
坂井嘉治役の戸塚純貴
なつ美の姉で関谷家の長女・はる江を演じる森は、「一体、どんな話になるのであろうか。はる江の子どもたちの成長はいかがなものであろうか。私たちはまた主題歌で踊るのであろうか、きちんと踊れるのであろうか。さて、まもなくクランクイン、『めおと日和』チームに会えるのを楽しみにしています!」とちゃめっ気たっぷりに問いかけ、「皆さまの10月からの秋夜がより一層、華やぐこととなりました。どうぞ温かな気持ちで『めおと日和』に癒やされながら、そのひとときをお過ごしください。それでは10月にお会いしましょう!ごきげんよう」と森らしい軽やかで愛に満ちた言葉をつづった。
はる江役の森カンナ
なつ美の父・関谷篤三(せきや・とくぞう)を演じる高橋は、「昨今の情報社会では“人を待つ”という行為がほとんどの場合、“連絡を待つ”という行為になっていますが、この作品では“人を待つ”、“人を待たせている”という行為にいろいろな感情と、その後の感動があること、さらに時代性を丁寧にドラマ化されたのではないかと思います。純粋で心が温かくなるような作品にまた関われる喜びを感じております」とドラマの深みに触れ、「視聴者の皆さまの癒やしに少しでもなれるよう精進してまいります。うぶな二人の行く末を一緒に見守りませんか?(笑)ぜひ、ご覧くださいませ!」と父親のようなぬくもりある言葉を寄せた。
関谷篤三役の高橋努
なつ美の母・関谷さつき(せきや・さつき)を演じる紺野は、「またあの温かい世界に、大好きなみんなに会えるんだ!と、お話をいただいた瞬間から心が躍っています」と心を弾ませ、「詳しい内容はこれからのお楽しみですが、どんなストーリーが展開されても、根底にある“人と人との温かいつながり”や“クスッと笑える愛おしさ”は、変わらずに紡がれていくはずです。ぜひ楽しんでいただけたらうれしいです」と母性あふれる柔らかなほほ笑みとともにコメントを結んだ。
関谷さつき役の紺野まひる
オリジナルキャラクターとして物語を案内する活動弁士役の生瀬は、「私の役は活動弁士だったので、出演者の皆さんとは別のところで撮影があったのでちょっと寂しかったです。続編では、弁士だけじゃなく、できればみんなと絡んだり、少し離れたところで見ていたり、そういうシーンが増えたら良いなと思っています」と率直な願望を明かしつつ、「期待値がすごく高くなっていると思いますので、余計にこちらも力が入っています。頑張りますので、ぜひ楽しみに待っていてください」と頼もしい意気込みを語る。
活動弁士役の生瀬勝久
瀧昌の上官の妻・柴原郁子(しばはら・いくこ)を演じる和久井は、「この物語の中の皆さんに会えること、撮影の現場でまた皆さまとご一緒させていただけますことを楽しみに、“郁子さん”に向かう日々を楽しみに、今、前髪を…髪を伸ばしながらおります」と愛らしく役作りを明かし、「なつ美ちゃんたちの日常や心の動き、着物やお洋服、小物や食べ物、季節を感じるもの、画面の中のたくさんのこと…『波うららかに、めおと日和』の世界。お楽しみいただけますように…」と、作品全体を優しく包み込むような静かな想いを寄せた。
柴原郁子役の和久井映見
以上の豪華俳優陣が脇を固め、物語をにぎやかに盛り上げる中、今回の解禁にあわせて、芳根演じるなつ美と本田演じる瀧昌の姿を捉えた新ビジュアルも初公開となった。写し出されているのは、そっと手を取り合い、背中を寄せて並ぶ江端夫婦の“後ろ姿”。芳根は秋の深まりを感じさせる鮮やかな朱色の着物に可憐(かれん)な髪飾りを添えた新衣装を身にまとい、本田はおなじみの凜々(りり)しい軍服姿を披露している。たとえ表情は見えずとも、ぎゅっと結ばれた手や少し首をかしげて寄り添うたたずまいからは、一年を経てより絆を深めた二人の愛おしいぬくもりがあふれ出る。あえて正面を見せないたたずまいが、これから紡がれる新たな物語と、追って公開される二人の晴れやかな表情への期待感を高める、情緒あふれる一枚に仕上がっている。
新ビジュアル公開!
左から)江端なつ美役の芳根京子、江端瀧昌役の本田響矢
また、前作にて芳森芙美子(よしもり・ふみこ)を演じ、多くの視聴者に親しまれた山本舞香氏は、この度のご出産の報告に伴い、本作への出演を辞退することとなった。制作チーム一同、心からの祝福とともに山本氏の体調を最優先に配慮し、温かく送り出す形をとっている。
※山本舞香氏からのコメントは以下の通り※
「この度、続編の制作が決定したこと、本当にうれしく思っています。私自身も出演したいという気持ちはとても強くありましたが、今回は子どもとの時間を大切にしたいという思いから、出演を見送る決断を致しました。芙美子は私にとって、たくさんの思い出が詰まった特別な存在です。だからこそ、『めおと日和』がこれからも多くの方に愛され、皆さんにとって大切な作品であり続けてほしいという気持ちは、今も変わりません。出演者の皆さん、スタッフの皆さん、そして新しい『めおと日和』を、一人のファンとして心から応援しています。私も放送を楽しみにしています!」
なお、芙美子役については、新たなキャストを迎え、物語を描いていく。新キャストの詳細については、後日発表予定。新たな『めおと日和』ファミリーの登場を楽しみにお待ちいただきたい。
昨年、日本中に温かな感動とトキメキをお届けした『波うららかに、めおと日和』が、ついに10月期「木曜劇場」にてカムバック!前作の爽やかな春の風から一転、本作で描かれるのは、黄金色に色づく景色のように、より深みを増していく二人の甘い時間。舞台となる“昭和12年”でも、なつ美と瀧昌のどこまでも初々しく、もどかしい姿は変わらない。しかし、ともに歩んできた歳月の分だけ成長した二人の新しい一面も、秋の夜長を彩る楽しみとして、皆さまにお届けできるはず。再びお茶の間を優しく包み込む『めおと日和』は、10月15日(木)22時スタート!愛おしい“恋”の続きを、どうぞお楽しみに!
Q.「続編」決定を受けて
「約一年越しにまた『めおと日和』に戻って来られることをうれしく思います。『めおと日和』の反響はすさまじいものでした。全国の皆さんが作品を楽しんでくれている声も、最終回にはたくさんの惜しむ声も聞こえてきて、この作品が愛されているんだなと実感しました。ドラマでは描かれていないグッとくるシーンやシチュエーションが原作マンガにはまだまだあるので、今回どこまで描かれるのか僕自身も楽しみです。個人的には原作マンガの瀬田くんのあるシーンがグッと涙が込み上げてきたのでドラマでも見たいなあと思っています。シーズンが変わってもなお、瀧なつの純愛はもちろん、ふかふみの駆け引きは繰り広げられるので、ぜひ楽しんでいただきたいです!」
Q.視聴者の皆さまへメッセージ
「この続編までの期間、『めおと日和』の原作マンガや、自分自身の日常、そのほか携わる番組の中で“そばにいること“、“またね”の意味、“願い”などについて考えることが増えました。そんな中で原作の一節にこんな言葉がありました。“穏やかな朝が、何気ない会話が、何よりなつ美さんの笑顔が見られることがうれしい”。キュンもあり、笑いもありのこのドラマの中で、日常のちょっとしたことも愛おしく感じられる『めおと日和』の魅力を、ぜひ受け取っていただきたいです。さまざまな“願い”がこの2026年に生まれ、届き、叶(かな)いますように」
Q.「続編」決定を受けて
「応援してくださる皆さんはもちろん、友人や家族からも“見てるよ”と連絡をもらうことが多く、本当にたくさんの方に作品を楽しんでいただけているんだと実感し、とてもうれしかったことを今でも覚えています。そして、続編決定の発表を見た時には、喜んでくださっている皆さんの声を直接目にすることができて、改めてこの作品の愛されている大きさを感じました。同時に、瀬田として再びこの作品の世界に戻れることが本当にうれしく、今から撮影がとても楽しみです」
Q.視聴者の皆さまへメッセージ
「皆さん、『波うららかに、めおと日和』が帰ってきます!僕自身も一視聴者として前作を毎週楽しく拝見していたので、続編が決まったと聞いた時は、皆さんと同じくらいうれしい気持ちでした。また、昨年から原作も楽しく読ませていただいているので、“あのシーン”や“このシーン”が実写でどのように描かれるのか、そしてそれを皆さんにお届けできることを今からとても楽しみにしています。キャスト・スタッフの皆さんと力を合わせてステキな作品をお届けできるよう精いっぱい頑張りますので、放送を楽しみに待っていていただけたらうれしいです」
Q.「続編」決定を受けて
「あの優しい世界にもう一度身を置ける日が来ようとは…うれしくてたまりません!再び、あき奈役をお任せいただけることを大変有り難く思っております。朗らかな(芳根)京子ちゃんと誠実な(本田)響矢くんを中心に、いつも和気あいあいとしていた撮影現場が大好きでした。キャスト・スタッフの皆さんとの再会が待ち遠しいです」
Q.視聴者の皆さまへメッセージ
「この物語は、ピュアで愛おしい新婚夫婦のやり取りにドキドキさせてもらえるだけではなく、文明の利器にすっかり頼っている私たちに、会いたい人に会えることの重みや気持ちを伝え合う尊さをそっと教えてくれるところが素晴らしいなと思います。どうかお一人でも多くの方のお心に届きますように…」
Q.「続編」決定を受けて
「前作の放送から“ふゆちゃん!”とさまざまな年代の方から声をかけていただきました。たくさんの方に届いていたんだなぁと実感し、とてもうれしかったです。また、『めおと日和』の世界でふゆ子として生きられること、関谷家のみなさんをはじめ、キャストの皆さん、スタッフの皆さんとご一緒できることを待ち望んでいましたので、続編の決定に心が躍りました!昭和初期のセットや衣装や小道具が新鮮で可愛くて、撮影の時は毎回ワクワクしていたので、今回も楽しみです」
Q.視聴者の皆さまへメッセージ
「『波うららかに、めおと日和』を愛して、続編を楽しみに待っていてくださっている皆さん、本当にありがとうございます。私も皆さんと一緒にまた“うぶきゅん“できることがとても楽しみです!前作以上に皆さんに楽しんでいただける作品になるよう、そしてふゆ子の新たな一面を見せられるように頑張ります。放送を楽しみに待っていただけたらうれしいです!よろしくお願いします」
Q.「続編」決定を受けて
「(前作の)坂井の登場は3話分。しかしながら放送直後に多くの反響をいただきました。今回は甘味処も出てくるのか…!またあの世界に飛び込むことができることを大変うれしく思い、あの可愛らしいお二人にお会いできることも、とても楽しみです」
Q.視聴者の皆さまへメッセージ
「皆さま、お待たせしました。あの可愛い二人が帰ってきます!また坂井として瀧昌を陰ながら支えて参ります。おはぎも売ります(たぶん…)。どうか皆さま、応援よろしくお願いします!」
Q.「続編」決定を受けて
「最高に可愛いあの夫婦をまた見られること、『めおと日和』の世界に入れること、とてもうれしく思います。一体、どんな話になるのであろうか。はる江の子どもたちの成長はいかがなものであろうか。私たちはまた主題歌で踊るのであろうか、きちんと踊れるのであろうか。さて、まもなくクランクイン、『めおと日和』チームに会えるのを楽しみにしています!」
Q.視聴者の皆さまへメッセージ
「おめでとうございます。皆さまの10月からの秋夜がより一層、華やぐこととなりました。どうぞ温かな気持ちで『めおと日和』に癒やされながら、そのひとときをお過ごしください。それでは10月にお会いしましょう!ごきげんよう」
Q.「続編」決定を受けて
「前作でとても良い反響を多くもらいました。昨今の情報社会では“人を待つ”という行為がほとんどの場合、“連絡を待つ”という行為になっていますが、この作品では“人を待つ”、“人を待たせている”という行為にいろいろな感情と、その後の感動があること、さらに時代性を丁寧にドラマ化されたのではないかと思います。純粋で心が温かくなるような作品にまた関われる喜びを感じております。篤三役としては家族や、なつ美と瀧くんの今後を温かく見守ることと、そして前作時もお話しましたが、ほんの少しでも作品のスパイスになれればいいなと思っております」
Q.視聴者の皆さまへメッセージ
「視聴者の皆さまの癒やしに少しでもなれるよう精進してまいります。うぶな二人の行く末を一緒に見守りませんか?(笑)ぜひ、ご覧くださいませ!」
Q.「続編」決定を受けて
「またあの温かい世界に、大好きなみんなに会えるんだ!と、お話をいただいた瞬間から心が躍っています」
Q.視聴者の皆さまへメッセージ
「詳しい内容はこれからのお楽しみですが、どんなストーリーが展開されても、根底にある“人と人との温かいつながり”や“クスッと笑える愛おしさ”は、変わらずに紡がれていくはずです。ぜひ楽しんでいただけたらうれしいです」
Q.「続編」決定を受けて
「私の役は活動弁士だったので、出演者の皆さんとは別のところで撮影があったのでちょっと寂しかったです。続編では、弁士だけじゃなく、できればみんなと絡んだり、少し離れたところで見ていたり、そういうシーンが増えたら良いなと思っています」
Q.視聴者の皆さまへメッセージ
「あまり事件が起こらないドラマだったのですが、私の周りで見ている人たちの反響がとにかく良かったです。期待値がすごく高くなっていると思いますので、余計にこちらも力が入っています。頑張りますので、ぜひ楽しみに待っていてください」
Q.「続編」決定を受けて
「昨年の放送後、別のお仕事の場で“見てます”“見てました”と、あたたかくお声をかけていただくこともありました。また画面の中でも、この物語の中の皆さんに会えること、撮影の現場でまた皆さまとご一緒させていただけますことを楽しみに、“郁子さん”に向かう日々を楽しみに、今、前髪を…髪を伸ばしながらおります」
Q.視聴者の皆さまへメッセージ
「なつ美ちゃんたちの日常や心の動き、着物やお洋服、小物や食べ物、季節を感じるもの、画面の中のたくさんのこと…『波うららかに、めおと日和』の世界。お楽しみいただけますように…」
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