『超ド級!世界のありえない映像大賞』

2026.07.17更新

バラエティ・音楽

天童よしみが審査員長に! 審査員に超特急・草川、パンサー向井、森泉、タイムマシーン3号! “超ド級のありえない映像”連発!出演者がおすすめ映像をピックアップ!

左から)杉原千尋(フジテレビアナウンサー)、山本浩司(タイムマシン3号)、関 太(タイムマシン3号)、草川拓弥(超特急)、天童よしみ、向井慧(パンサー)、森 泉(フジテレビアナウンサー)、榎並大二郎(フジテレビアナウンサー)

『超ド級!世界のありえない映像大賞』

7月17日(金)19時~21時 ※一部地域では放送時間が異なります

◆”超ド級のありえない映像”の大賞に輝くのは!?本当に起きた爆笑&衝撃&感動の瞬間

フジテレビでは、7月17日(金)19時より世界中から“超ド級のありえない映像”を集め、究極の“ありえない映像大賞”を決定する『超ド級!世界のありえない映像大賞』を放送する。海外のあらゆるネットワークを駆使して、世界各国の“超ド級のありえない映像”を取りそろえた本番組。大好評につき25回目(※一部地域を除く)の放送となる今回は、審査委員長に天童よしみ、審査員に草川拓弥(超特急)、関太(タイムマシーン3号)、向井慧(パンサー)、森泉、山本浩司(タイムマシーン3号)(※五十音順)と豪華な芸能人たちが勢ぞろい。審査員たちが数々の“ありえない映像”の中から、“究極のありえない映像大賞”を決定する。

今回は、“まばたき禁止!ハッと息をのむ部門”、“思わずニッコリ!かわいすぎる部門”、“エッ!そんなこと…まさかの部門”“ハラハラドキドキ!目が離せない部門”の4部門、計84本の映像で構成される。

◆審査委員長に天童よしみ!審査委員に超特急・草川拓弥、パンサー向井、森泉、タイムマシーン3号!印象に残ったおすすめの映像をピックアップ!

草川の印象に残ったのは、ダンス教室でのハプニング映像。中国のダンス教室で、頭を回すダンステクニック“ヘッドロール”を教えていた先生が、頭の回しすぎでバランスを崩してしまい…これをきっかけにスタジオは爆笑の展開に!草川は「あり得ない映像ばかりでとても楽しかったです。衝撃映像や笑える映像、はたまた感動まで、ジャンルの幅にも注目してください!」とコメントした。

関太(タイムマシーン3号)が衝撃を受けたのは、雪山を転がりながら下りる犬の映像。スペインの雪山を下るプロスノーボーダーの横で、愛犬が猛スピードで回転しながら落下!?と思いきや、無事雪山を下りきって笑顔!関は「飼い主に対しての愛情の面白さに笑いました」と語った。

天童は、 “ミニチュアの風景”の映像に大歓喜!広島県に住む男性が、実際に存在するのどかな農村の風景を、特殊なカメラレンズを使用して、ミニチュア風に撮影した映像。そのノスタルジックな世界観に「普段見慣れた町並みが、レンズを通すだけでまるでミニチュアの世界に大変身。私もぜひやってみたいです!」と語った。

向井が挙げたのは、紙吹雪で“目がハート”になる映像。中国・河南省で行われた結婚式で、参列者の前に現れた新郎の目にハート型の紙吹雪が!向井は「こんな幸せなだけの奇跡をなかなか見た事がありません」と感動!

森が感動したのは、鉛筆で描かれたリアルすぎる絵の映像。鉛筆画家の大森浩平さんが濃淡の違う複数の鉛筆で描いたスニーカーや時計、ねじや蛇口のイラストは、写真と見間違えるほどの繊細さ!その制作工程の映像に思わず息をのむ。森は「初めて見る映像ばかりで、癒やされるものから思わず息をのむようなものまで、終始目が離せませんでした!」と語った。

山本が癒やされたのは、子供の顔が綿菓子だらけになる映像。韓国の幼稚園のイベントで綿菓子を作り始めると、機械に近づきすぎた子供の顔がなぜか綿菓子まみれに!山本は「面白くも愛おしかったです。あの女の子へ、将来太田プロに来ませんか?これをみたら連絡下さい」と大爆笑!

思わず笑ってしまうユニークな映像から、心温まる感動のストーリー、そして驚きの瞬間まで、世代や性別を問わず楽しめるVTRが続々登場!笑って、癒やされて、感動できる珠玉の映像の数々を、ぜひお楽しみいただきたい。

【コメント】

◆草川拓弥(超特急)
「ダンス教室で生徒が勘違いしてしまう映像が印象に残りました!あり得ない映像ばかりでとても楽しかったです。衝撃映像や笑える映像、はたまた感動まで、ジャンルの幅にも注目してください!」

◆関 太(タイムマシーン3号)
「雪山で転がりながら下りる犬の映像は、飼い主に対しての愛情の面白さに最高に笑いました!声を出して笑えるようなものがたくさんあって大満足でした!世の中にはまだまだ面白い映像があるものですね」

◆天童よしみ
「ミニチュアみたいな風景の映像には驚きました!普段見慣れた町並みが、レンズを通すだけでまるでミニチュアの世界に大変身。私もぜひやってみたいです!驚きの映像から 思わず声を出して笑ってしまうハプニングまで、世界中のありえない瞬間が詰まっていて最高です。皆さま、是非見て下さいね~」

◆向井慧(パンサー)
「紙吹雪で目がハートになる映像は、こんな幸せなだけの奇跡を中々見た事がありません。ダンス教室で、生徒が勘違いしてしまう映像は、人間のかわいいくらいの従順さに、今回の2時間の中で単純に1番笑いました。(収録では)僕の席が天童よしみさんと森泉さんの間という、なかなか“ありえない”所でしたが、それに負けないくらいの“ありえない”映像の数々を是非ご覧下さい」

◆森 泉
「ミニチュアみたいな風景、DIY中木材で顔面強打、鉛筆で描いたリアルすぎる絵の映像が印象的でした!初めて見る映像ばかりで、癒されるものから思わず息をのむようなものまで、終始目が離せませんでした!視聴者のみなさんもいろいろな感情になって楽しんでください!」

◆山本浩司(タイムマシーン3号)
「顔が綿菓子だらけの子供の映像が面白くも愛おしかったです。あの女の子へ、将来太田プロに来ませんか?これをみたら連絡下さい。ズッコケ映像の後、急にすてきなオーロラが流れたり、またまたその後におバカな映像…視聴者の皆さん、エンタメの全てを見たければ、この番組をご覧下さい」

草川拓弥(超特急)

天童よしみ

森 泉

向井慧(パンサー)

タイムマシーン3号(山本浩司、関太)

番組概要

『超ド級!世界のありえない映像大賞』
<放送日時>
7月17日(金)19時~21時
※一部地域では放送時間・内容が異なります
<出演>
審査委員長:天童よしみ
草川拓弥、関 太(タイムマシーン3号)、向井慧(パンサー)、森 泉、山本浩司(タイムマシーン3号)
進行:榎並大二郎(フジテレビアナウンサー)、杉原千尋(フジテレビアナウンサー)
<スタッフ>
CP:木月洋介
編成:前田泰成
プロデューサー/総合演出:星 利也(TVBOX)
制作著作:フジテレビ
制作協力:TVBOX

掲載情報は発行時のものです。放送日時や出演者等変更になる場合がありますので当日の番組表でご確認ください。