みなさんからのメッセージ

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障害の理解

私は毎回録画をしてます。私も幼い頃から知的障害のハンディーを抱えて、社会、愛する人と向き合ってます。社会では、中々障害の理解のない職場です。でも彼には付き合ってからずっと内緒にしてる私が知的障害との事です。でも未だ1度も外食は出来なくて不安もありましたこのドラマを見て、勇気や、自信を受け止められました。映画とドラマの伝わり方違って、毎回見る度自分の弱さで泣いてます。世の中にも障害の差別のない世の中になってもらいたいです。今後松阪桃李くん、山本美月さんの恋愛に期待してます。

(あおいちゃん・女・フリーター・30's)

毎回、録画して、楽しみに、観てるよ

素晴らしい内容、松坂桃李さんの、演技に、引きこまれます

(和希・女・主婦・50's)

音楽が素晴らしい

泣いている自覚はないんだけど、毎回涙がいつの間にか流れています。スーパーでまちがい探しが流れると、松坂桃李の寂し気な微笑みが浮かんできてまた涙です。幸せって何か、恋愛は何のためにあるのか、考えさせられました。殺伐としたこの世の中の一輪の野花。みんなに優しくしようと思いました。

(そよ風・女・会社員・50's)

付き合いとは多種多様

健常者も障害者も十人十色だと思います。毎週楽しみに観ています。他の恋愛ドラマと違って型にハマってなくて、何が起きるか?わからない、予測不能な所に惹かれてついつい気になって観ていますこのドラマを通して教えて頂いたのは付き合いとは多種多様だと言う事ですこのドラマは今の日本が忘れていた何かを思い出させてくれたんじゃないか?と思います。令和からはこんな日本になればいいですね(^。^)

(ゲーマー・男・会社員・40's)

かっこよすぎます♡♡♡

北斗くんがめっちゃかっこよくて、演技が上手くて、おじさんに怒鳴る時の北斗くんの演技に感動しました♡♡♡

(北斗の嫁・女・高校生・10's)

毎回放送を見ながら録画してます。保育園から12年間一緒に過ごした片腕(肩からない)女性がいました。子供ながらなんで周りと違うの?って思った記憶がありません。何故なら彼女は何ら周りと一緒になんでもこなしていたから。きっと今思えば大変だったと思います。社会人になりめぐり合わせか、同じ会社に勤めていましたが仕事もこなして相変わらずの笑顔でした。今回のように成長してからの身体の不自由さは周りも本人も想像以上に大変だと改めて感じます。でも結婚して同じ状況に陥った時どうしますか?って。大変だから別れますか?もし付き合ってる間、結婚後、そうなって別れてしまうなら相手に愛してるなんてただのキレごとでしょう。私もひとりの親でやはり心配ですが、子供の人生を親が決めることは出来ません。子供が後悔しない人生を送ることを願うのが一番ですよね。

(Sky-Blue・女・会社員・40's)

配役が絶妙ですね

主人公二人が切ない、苦しいストーリー。自分じゃない、相手のことを思う気持ちが痛ましくいつのまにか涙してます。ドラマ、映画、舞台は配役が肝とおもってます。それぞれの役の方達が完璧のピッタリです。これからも楽しみ。

(カコ・女・会社員・50's)

人生には

障害だけてなく健常者の中にも心に病をもったひとがたくさんいる。ふたりで一緒に結婚したい条件ならまず家族やみんなの協力が必要だよ。でも、結ばれてほしい。

(みちる・男・その他の職業・50's)

切なすぎました

5話…切なすぎてずっと涙が止まりませんでした。障害があったら好きなのに一緒に居られない…幸せになれるかはつぐみの気持ち次第だと思うし、樹のつぐみの幸せを思って別れようと言った気持ち…ヒロのたまらなく優しい気持ち…大事に育ててきた娘の幸せを願う親の気持ち…全てが分かりすぎて何が正解か分かりませんでした。人生1度きり!!後悔しないように…自分の納得のいくように生きていきたい…誰もがそう思っているはず…自分の気持ちに正直になるのが正しいと私は思います。樹とつぐみがどんな困難でも乗り越えて2人にとって幸せな日々が送れることを願っています。

(新緑・女・会社員・40's)

号泣しました。

私の娘は、生きていたら今年で30才になります。娘の幸せを願い、娘の生きざまを信じて、相手と籍を入れることに賛成しました。でもその判断は間違えてました。結局娘は命を落とすことになりました。なので、つぐみさんのお父様が心配する余り反対する気持ちは良くわかります。かけがえのない娘ですから。でも、今日の放送を観ていて二人は離れるべきではないと思い、号泣しました。幸せは二人でつかむものなので。来週からどうなるのか気になって仕方ありません。1週間が待ち遠しいです。早く幸せになってほしいです。

(花菜・女・主婦・50's)

【メッセージをお待ちしています】

ここに掲載されるメッセージは、フジテレビ・ホームページへ寄せられたものの中から選択されたものです。

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