「立ち向かうその背中と、その背中を支える全ての立役者に捧ぐ。って気持ちですが、
純粋にやったれーーー!!って心の底からの想いです。」
2026年2月6日(金)に開幕する『ミラノ・コルティナ2026オリンピック™』に向けて、フジテレビ系のアスリート応援ソングをSUPER BEAVERが担当することが決定しました!
SUPER BEAVERは2005年に高校の先輩・後輩であるVo.渋谷龍太・Ba上杉研太・Gt柳沢亮太に、柳沢の幼馴染みであるDr藤原広明を加え結成されました。精力的にライブ活動を続けてきた彼らの生み出す音楽は、どんな大きな会場でも一瞬にしてライブハウスに変える。日本のロックシーンを代表するバンドとなったSUPER BEAVERは今年、結成20周年を迎えています。
『ミラノ・コルティナ2026オリンピック』に向けたアスリート応援ソングのタイトルは『生きがい』。
大一番に向かうアスリートの思いに触れることができる歌詞。試合に挑む選手と支えてきた全ての人にチカラを届けることのできるメロディー。アスリートはもちろん、目標に向かって進み続ける全ての人を後押しする楽曲となっています。注目の楽曲は、12月5日(金)放送の『めざましテレビ』(フジテレビ系)内で全容が公開されることが決定。どんな曲に仕上がっているのか期待が高まります。
「ただ突っ走っただけでなく、そこにある不安や葛藤、
それら全部含めて追い風となるような一曲に、と強い願いを込めて。
立ち向かうその背中と、その背中を支える全ての立役者に捧ぐ。って気持ちですが、
純粋にやったれーーー!!って心の底からの想いです。
バンド始めて20年、オリンピックに携われる日が来るとは思ってなかったです。至極光栄。」
SUPER BEAVER
『ミラノ・コルティナ2026オリンピック』は2026年2月6日(金)に開幕。フジテレビ系では、今年の世界選手権で村瀬心椛(21歳)が銀メダル、岩渕麗楽(23歳)が銅メダル、深田茉莉(18歳)が4位と日本勢の活躍が著しい女子スロープスタイル(2月17日)、北京五輪で2つのメダルを獲得し、24年ぶりに日本に金メダルをもたらした小林陵侑に大きな期待がかかるスキージャンプ男子個人ノーマルヒル(2月9日)、4大会連続5度目のオリンピック出場を決めた女子アイスホッケー日本代表 “スマイルジャパン”とスウェーデンの決勝トーナメント進出に向けた運命の一戦 (2月10日)など注目種目を中継します。
スペシャルキャスター石川佳純(卓球女子オリンピック3大会連続メダリスト)、キャスター佐久間みなみ、今湊敬樹、大川立樹(いずれもフジテレビアナウンサー)という布陣でお伝えします。
12月10日(水)夜6時30分からの『2025FNS歌謡祭 第2夜』にてSUPER BEAVERがフジテレビ系2026アスリート応援ソング『生きがい』を生歌唱します。大一番に挑むアスリート、そして、共に戦ってきた全ての人に贈るSUPER BEAVERの応援ソング『生きがい』、来年2月イタリアの地で夢の舞台に挑むヒーロー&ヒロインたちに熱いエールを届けます。