ウチくる!?

毎週日曜日12:00~13:00

2017年7月23日(日)放送 あらすじ

中尾彬・池波志乃:中尾夫妻で通うオススメのお店巡り

●CERVECERIA GRANVIA(セルべセリア グランビア)
【住所】
港区赤坂6-4-15
【電話】
03-6277-8621
【内容】
秋田県田沢湖高原で店主が一本一本手作りしている生ハムが、店内にずらりと並ぶスペイン料理店。瀬戸内のミネラルいっぱいの粗塩だけで作るこだわりの自然派生ハムをはじめ、60種のスペイン料理、30種のスペインワインやビールなどもおすすめ。

・秋田産・自家製生ハムの2種盛り合わせ 1,200円(税抜)
風、気温共に、本場スペインと条件が似ている秋田県・田沢湖畔で店主自らが作っている生ハムの盛り合わせ。保存料や発色剤を一切使用せず、熟成に2年・3年と時間をかけて作りあげた超自然派生ハムで、注文を受けてからスライスする店主のこだわりがたっぷり詰まった人気の一品。

【営業時間】
11:30~14:30/17:00~23:30

【定休日】
日曜・祭日


----------------------------------------------------------------------------------------------


●ジャッジョーロ銀座
【住所】
中央区銀座7-10-5 The ORB Luminous B1階
【電話】
03-5537-2233
【内容】
素材本来の味を重んじ潔い美味しさを追求する伝統的なトスカーナ料理に、フィレンツェの世界最古の薬局サンタ・マリア・ノヴェッラの自然治療や予防医学などの思想を取り入れたメニューを提案しているお店。野菜や魚、肉など全て、鮮度だけでなく栽培法や産地にこだわった安全性の高い食材を使用しており、その素材にストレスを与えないシンプルな調理法で料理を提供している。

・平日限定のBランチ 2,160円~
 ※時期替わりのメニューのため、食材により金額が変わります。
 ※サラダのトッピングは別途料金が発生します。
15種類のハーブサラダと、時期替わりメニューのパスタ、フォカッチャ、ハーブティまたはコーヒーが付いた平日限定のランチメニュー。この時期のパスタは、白ワインで蒸した黒あわびを薄くスライスして、軽くソテーし、肝を加えたオイルでサッと仕上げた黒あわびのスパゲッティ。

【営業時間】
ランチ 11:30~14:30(L.O・13:30)
ディナー 18:00~22:30(L.O・21:00)

【定休日】
日曜


----------------------------------------------------------------------------------------------


●揚子江菜館
【住所】
千代田区神田神保町1-11-3
【電話】
03-3291-0218
【内容】
新鮮な食材を生かし、その味を最大限に表現するシンプルな味作りを心掛けており、料理作りに手間暇を惜しまず丁寧に努めることが、100年続いた老舗のモットーとなっている中国料理店。

・五目冷やしそば 1,510円
富士山の四季を彩る盛り付けで、栄養バランスも充分に配慮した十種類の食材を使用した夏にぴったりの冷やしそば。麺もツルツル感があり、のど越しの良い細めのたまご麺を使用し、食欲を誘う甘酢タレが特徴の人気メニュー。

【営業時間】
11:30~22:00

【定休日】
年中無休


----------------------------------------------------------------------------------------------


●弁天山 美家古寿司(べんてんやま みやこずし)
【住所】
台東区浅草2-1-16
【電話】
03-3844-0034
【内容】
1866年創業。美味しい酢飯、山葵、寿司ネタ、にぎり正油の4つのバランスを守り、東京下町で昔ながらの寿司を継承し提供し続けている老舗店。店内には、中尾彬さんが描いた暖簾も。

・親方のおススメ握り 7貫 4,752円
今回のおススメ握りは、ヒラメの昆布〆、酒・砂糖・うす口醬油で煮あげた穴子、酢〆のコハダ、芝えびをすり身にしうす焼きにした玉子、マグロの醬油漬け、スルメイカの煮イカ、細巻き海老を塩ゆでにした後甘酢につけたエビの計7貫。

【営業時間】
火~土 11:30~14:30(L.O・14:00)/17:00~21:00(L.O・20:00)
日・祝日 11:30~18:30(L.O・18:00)

【定休日】
月曜・第3日曜

キャスト

【MC】
中山秀征
中川翔子

スタッフ

【チーフプロデューサー】
大和田宇一

【プロデューサー】
須藤勝
中間恒
太田兼仁

【ディレクター】
山下浩一
磯田裕介