あっぱれ!!さんま新教授
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過去の学問


広田レオナ

山本太郎

中越典子

ボブ
【1】今年の夏はメガネで魅力アップ学

→今、若い女性の間で、メガネが流行っているそうです。
→中越さんはメガネが好きでたくさん持っているそうです。
→そこで、中越さんのメガネコレクションを持ってきてもらいました!
→ただ、顔が小さくてサングラスが似合わないと思うそうです。
→ただ、自分に似合っているのかどうかわからないそうです。
→広田さんは最初にメガネを2つかけた人だと判明!
→広田さん曰く、どっちもかけたいから2つかけるんだそうです。
→そこで、自分に似合うメガネをアドバイスしてくれる専門家をお招きしました!
→登場してくれたのはセレブスタイリストEYEMAGICの山下正心(まさみ)さん!
→今回は自分に似合うメガネ選びの方法を教えてくれました!
→メガネ選びの秘訣1:似合うメガネの縦ライン
→メガネの縦の長さは「まゆ」から「あご」までの長さの1/3がベスト
→メガネ選びの秘訣2:メガネの横幅は顔の幅が一番広いところで合わせるのがベスト
→メガネ選びの秘訣3:メガネのフレームの上の位置が「まゆ」とかぶるくらいの位置がベスト
→メガネ選びの秘訣4:似合うメガネの形は顔の形で決まる
→日本人の顔は大きく分けて4つに分類できるそうです。
→丸顔の人はスクエア型(四角い)メガネが似合うそうです。
→顔の丸さを強調してしまう丸メガネは合わないそうです。
→面長顔(教授と斉藤アナ)の人は縦幅のあるスクエア型(四角い)メガネが似合うそうです。
→顔の長さを強調してしまう細長いメガネは似合わないそうです。
→スクエア顔の人(広田さん)はオーバル型(丸い)メガネが似合うそうです。
→四角い顔を強調してしまう、スクエア型のメガネは似合わないそうです。
→ホームベース顔の人(山本さん、中越さん)は釣り上ったフォックス型メガネが似合うそうです。
→シャープなあごのラインを強調してしまう、ツーポイントフレーム(縁無し)は似合わないそうです。
→そして、山下さんに出演者に合うメガネを選んでもらいました!

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ジェニファー
ボブ
【2】数とココロの不思議学

→みんなが嫌がっている「4」や「13」が腑に落ちないという山本さん。
→負けず嫌いな自分はそういう数字をあえて選んでしまうそうです。
→そもそもどうして「4」や「13」は敬遠されるのでしょうか!?
→そこで、数に詳しい先生をお招きして、その秘密を解明!
→登場してくれたのは「アイドルのウエストはなぜ58センチなのか」の著者・飯田朝子先生!
→数は私たちの身近にあって色々な効果を与えているものだそうです。
→先生はその効果を「数のサブリミナル効果」、略して「数リミナル効果」と名付けたそうです。
→まずは「13」が敬遠される理由を説明!
→「13」は欧米で嫌われている数字だそうです。
→その理由は「13日の金曜日にキリストが最後の晩餐(ばんさん)を13人で行った」という事だそうです。
→パーティーや会議で人数が13人になってしまうと、わざわざ一人加えて「13」という数字ではなくなるようにするそうです。
→ちなみに山本さんは「9」、中越さんは「4」、広田さんは「7」、さんま教授は「3」、斉藤アナは「2」
がそれぞれ好きな数字だそうです。
→「好きな数字を聞かれると、男性は自分の好きなスポーツ選手の背番号を答えて、女性は自分に関係する数字」を答える事が多いそうです。
→続いて、数字「8」について。
→中国では「8」は「発財(はつざい)=お金持ちになる」の「発」に音が似ているため、縁起の良い数字と言われているそうです。
→北京オリンピックの開催予定日時も2008年8月8日の8時8分からだそうです。
→日本でも「八」という漢字の形が末広がりの為、縁起が良いとされています。
→そして、「8」という数字の形がくびれているので、グラビアアイドルの3サイズには88cm、58cmなど「8」が使われている事が多いそうです。
→また、女性に「一番魅力的だった年齢は何歳の時ですか?」と聞くと「28歳」と答える人が多いそうです。
→「198」の値札を見ると買いたくなってしまう理由。
→「198(イチキュッパ)」という音から「パッとお金を使う」というイメージが浮かび、買ってしまうそうです。
→「199(イチキュッキュ)」という音から「キュッキュ」と財布のひもをきつくしめるというイメージが浮かび、買うのをためらってしまうそうです。
→ところが、漢数字の縦書きで値段を見ると、「一九八」だと末広がりでお金が広がっていくイメージが浮かぶのであまり買う気がしなくなるそうです。
→値札が漢数字の場合二○○となっているときりが良い感じがして買ってしまうそうです。
→このようにアラビア数字と漢数字とで私たちは受けるイメージが異なるそうです。

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ジェニファー
ボブ
【3】密かなブーム 食虫植物学

→以前、団地について熱く語って周りから冷たい目で見られた中越先生。
→今回は、大好きな食虫植物について熱く語ります!
→今度こそ、名誉挽回なるのでしょうか!?
→「食虫植物」とはやせた土地で育ち、足りない養分を虫から得ている植物だそうです。
→中越さんは食虫植物がグロテスクな姿だったり、きれいな赤い色をしているところが好きだそうです。
→自分が絵を描く時に食虫植物を参考にしているそうです。
→中越さんオススメ植物その1:「ウツボカズラ」
→この植物は筒のような形をしていて、落とし穴で虫を捕獲する植物だそうです。
→中越さんが特に好きなのが「ネペンテス・エドワルドシアナ」という「ウツボカズラ」だそうです。
→中越さんオススメ植物その2:「モウセンゴケ」
→この植物は葉についた粘液で虫を捕獲する植物だそうです。
→中越さんオススメ植物その3:「ハエトリグサ」
→この植物は虫が葉と葉の間に入ると閉まるタイプの植物だそうです。
→ここで、日本食虫植物愛好会の田辺さんが登場!
→そして、実際に「ハエトリグサ」が虫を食べるところを披露してくれる事に!
→何度か失敗しながらも、最後には見事「ハエトリグサ」が「ダンゴムシ」を食べました!
→ホームセンターなどでも打っているので興味がある方は買ってみて下さい!

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ジェニファー
 


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