→バレンタインデーのチョコレートで気になる事がある西川さん。
→手作りチョコレートはハードルが上がっている(気持ちが重い)んじゃないかと思うそうです。
→さんま教授も西川さんの意見に賛成だそうです。
→そこで、おいしい手作りチョコレートの作り方を教えて頂く方をお招きます。
→全国のスイーツを知り尽くした第62代横綱・大乃国、芝田山親方です。
→親方に重くない手作りチョコをレクチャーしてもらう事に!
→ちなみにMSNのバレンタインデー特集で「手作りチョコを渡されたら嬉しいですか?」というアンケートの結果発表。
→嬉しいと答えた人43.7%、嫌だと答えた人5.5%でした。
→世の中の男性は西川さんやさんま教授とは違って手作りチョコが嬉しいみたいです。
→親方がレクチャーしてくれるチョコレートは「トリュフチョコ」!
→手順1:生クリームとバターを鍋て温める
→手順2:気泡が出たら加熱をやめ、余熱で刻んだチョコレートを溶かす
→手順3:チョコレートが溶けたらラム酒を加える
→手順4:バットに流し込み冷蔵庫で冷やし、冷えたらチョコを一口大に分ける
→手順5:一口大のチョコの中にお好みでトッピングを入れ、丸く形を整える
→ちなみに今回用意したトッピングは甘納豆、プチトマト、ラズベリー、ベビースター、塩昆布、アーモンド、梅ごはん、オリーブ、グミ、栗です。
→手順6:丸めたチョコレートを再び冷蔵庫で冷やす
→チョコが冷えるまでちょっと一休みで親方オススメの市販バレンタインチョコをご紹介!
→まずはバラの形に装飾された「ソニア ラビアンローズ」(¥1,890)
→続いて「ミルクチョコと紅茶のムース」(¥2,400)
→手順7:冷やしたチョコを溶かしたチョコでコーティングし、粉砂糖、抹茶などをまぶして完成!
→そして、さんま教授から女性陣に「今年バレンタインチョコをあげたい人は誰?」という質問。
→田畑さんはチュートリアルの徳井さんだそうです。
→ネタを話している時と普通に話している時のギャップが好きだそうです。
→そして、できあがったトリュフチョコを試食!
→中に何が入っているかわからないドキドキ感も味わえます!
→そして、さんま教授にトマトの大当たり!
→こういうチョコなら重たくないでしょと親方がまとめてくれました。
→さらに、親方が事前に作ってくれたトリュフチョコを披露!
→これでバレンタインデーのチョコレート作りはバッチリです!
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