人生のパイセンTV

おバカな大人マジリスペクト!

毎週日曜23時15分放送

今までのパイセンをまとめて見るっす!

マジシャンなのにウザ過ぎるパイセン こと 丸山真一パイセン
マジシャンなのにウザ過ぎるパイセン こと
丸山真一パイセン
『ビリギャル』の原作者・坪田信貴さん一押しのパイセン。“マジシャンオブザイヤー2017”に輝いたモノホンの凄腕マジシャン!
アツ苦しさが最大の特徴で実演中もウザさ全開で喋りまくるため、肝心のマジックが全然入ってこない。
実は元教師であり、「根性で何でもできる」ことを生徒に証明するため、30代半ばでマジックの世界に飛び込んだ。
チャラすぎる農家パイセン わっち こと 和田高志パイセン
チャラすぎる農家パイセン わっち こと
和田高志パイセン
神奈川県伊勢原市で約200年続く米農家の四代目。
まだまだペーペーで、父である三代目に頭が上がらない。湘南育ちのパリピで、夏は海の家で畑よりもイキイキと働く。
チャライ見た目や言動とは裏腹に、農家のあるべき姿や農業の未来について真剣に考え、後進の育成にも力を入れる若者達の兄貴的な存在。
口癖は「助かりま~す」、野望は「海外進出」。
マッチョすぎるDJパイセン DJフィルモアパイセン
マッチョすぎるDJパイセン
DJフィルモアパイセン
ガングロ・DJ・マッチョのパイセンに欠かせない三拍子をフルコンプリート。
DJでありながら国内のフィットネス大会で優勝経験もある彫刻のような肉体を持ち、常に筋肉のことを考えながら生活する筋肉バカ。
口調は丁寧で物腰も柔らかいのだが、筋トレになるとスパルタに豹変。DJのステージでも肉体美でオーディエンスを沸かす。
顔芸モデル mireiパイセン
顔芸モデル
mireiパイセン
モデルにも関わらず、変顔に人生を捧げる変幻自在の顔芸伝道師。
変顔歴は20年を越え、レパートリーは無限。
顔芸ポテンシャルは計り知れないが、集中力が途切れやすく、モデルとしての撮影中も隙あらば変顔を繰り出す。
キャラクターの『ぐでたま』を溺愛しているが、卵料理はそんなに好きじゃない。
メタル英会話講師 十Tetsuパイセン
メタル英会話講師
十Tetsuパイセン
へヴィメタルが好き過ぎるあまり英語を習得し、英会話講師になってしまったパイセン。
英検1級、TOEICのスコアは975点という英語力を持つ。
合言葉はKeep it metal!(「ずっとメタルでいようぜ!」)、サツアイはHell Yeah!(「地獄、ハイ」)
見た目は北斗の拳のザコキャラだが、騒音のクレームには真摯に対応するジェントルマン。
年収200万円台のフェラーリオーナー ハルパイセン
年収200万円台のフェラーリオーナー
ハルパイセン
当番組がついに見つけた年収200万円台のフェラーリオーナー。
そのフェラーリ愛は、好き過ぎるあまり自動車関連の仕事に就くほど。給料の約9割が維持費などで消えていくため、生活は超カツカツ。缶コーヒーを5時間かけて飲むなど涙ぐましい努力を続けている。
「酒じゃなくてもフェラーリで酔える」という名言を残すなど、その生き様はマジリスペクトである。
原宿NO.1のイケメンカリスマ美容師パイセン 松本拓馬
原宿NO.1のイケメンカリスマ美容師パイセン
松本拓馬パイセン
27歳にして人気美容室の代表を務めるカリスマ美容師。
パイセンに切ってもらいたい若者が全国各地から殺到!年間総指名者数は約1万人!正真正銘のカリスマ。『ライジングカット』と命名された超高速カットでバシバシさばき、1日最高36人の髪を切ったことも。プライベートでは、大仏を見ると子供のようにはしゃぐ大仏マニア。料理の腕もプロレベルで、最愛の妻・良ちゃんに尽くす良き夫でもある。
髪を切ってもらうと1カ月で彼氏ができるパイセン美容師 義永大悟パイセン
効果絶大!彼氏をもたらすパイセン美容師
義永大悟パイセン
『モテ髪師』と呼ばれ、独自の診断法でその人の魅力を最大限に引き出す"モテる髪型”を導き出す。その効果は絶大でパイセンに切ってもらった女性の多くが1カ月以内に彼氏ができるという。
挨拶は「ぐっちょり〜す」。呼吸をするように女の子を褒め続ける、見た目も行動もひたすらチャラい。しかし、博多弁まじりのやわらかい口調がいい感じのギャップになり、パイセンの元を訪れる女性客は後を絶たない。
名古屋が生んだトンガリヒーローパイセン ORCA
名古屋が生んだトンガリヒーローパイセン
ORCA
名古屋を拠点に活動する自称ヒーロー。相棒のシャーくんは新車価格6000万円のSLRマクラーレン。
「トンガっていこうぜ!」が口癖で、ゆるーく生きる現代人をトンガらせることが使命。カラオケが大好きでどんな曲でもトンガらせて唄う。
独特のワードセンスとアクの強い歌声は聞けば聞くほどクセになる。
福井で頑張るピュアでキュートな双子アイドル My Girlfriends
福井で頑張るピュアでキュートな双子アイドル
My Girlfriends
福井県のショッピングモールを拠点に活動する双子アイドル。
向かって左がくにかちゃんで右がくにほちゃん。アイドルなので恋愛はNGだがうんちはOK。
双子の代名詞であるシンクロ率はべらぼうに高く、ことごとく意見が合う様は見ていて気持ち良く、快感すら覚えるほどである。
2人揃って筋肉の鎧をまとう双子パイセン ツインズマッスル水澤兄弟
2人揃って筋肉の鎧をまとう双子パイセン
ツインズマッスル水澤兄弟
埼玉県朝霞市でカフェ兼古着屋を営む双子のマッチョマン。
顔はもちろん、口調や筋骨隆々な体もソックリなのだが性格は真反対。
生真面目な弟に対して、兄は超適当。普段は仲良しなのだが筋肉の話になると喧嘩をはじめる傾向にある。
100歳を超えてもなお週6で雀荘に通うパイセン 渋谷寿栄子パイセン
100歳を超えてもなお週6で雀荘に通うパイセン
渋谷寿栄子パイセン
100歳を超えた今でも週6回のペースで雀荘に通う女雀士。麻雀歴は84年以上を誇る。勝敗にはこだわらず麻雀を楽しみたいと言ってはいるものの、プロ顔負けの固い麻雀で勝ちを拾いにいく。
大好きなチョコレートをいつも持ち歩いており、『はい、あげる』の一言とともに誰から構わず“おすそわけ”してくれる。
人生を楽しみ過ぎているパリピ女性パイセン トムセン陽子
人生を楽しみ過ぎているパリピ女性パイセン
トムセン陽子
バイクとロックとウィスキーをこよなく愛する女性パイセン。
愛称はトミー。持って生まれたアグレッシブさのせいなのか、じっとしていられない性格で、周囲の人を巻き込みながら人生を謳歌するパリピである。
その正体は3カ国語を操るラジオDJであり、クマちゃんを溺愛する乙女チックな一面も。ダンナ様は"ナレーター界の黒い弾丸”こと伊津野亮パイセン。
2015年イチ押しの忘年会ソングを唄うパイセン ブレインコミックス
2015年イチ押しの忘年会ソングを唄うパイセン
ブレインコミックス
元ヤンの翔、パリピのカズマ、早稲田大学卒のまーくんという見た目もノリも性格もバラバラの3人で結成されたバンド。
愛称の“ブッコミ”同様に盛り上がるパーティソングからグッとくる青春ソングまで幅広いジャンルの曲をブッコンでくる、注目のパイセン。
日本初の盛り上げ師パイセン 西沢モト
日本初の盛り上げ師パイセン
西沢モト
日本一の盛り上げ師を名乗り、盛り上げを仕事にしてしまったパイセン。
実はエアロビクスの第一人者でもあり、元全日本チャンピオン、世界選手権4位という華やかな経歴の持ち主。放っておくと人生について語り始めるのだが、例えが芯を食っておらずいまいちピンとこない。
一年中短パンを履く短パン社長パイセン 奥ノ谷圭祐パイセン
一年中短パンを履く短パン社長パイセン
奥ノ谷圭祐パイセン
年商10億越えのアパレルメーカーの社長ながら1年365日、雪の日も冠婚葬祭も毎日短パンを履き続けている。
短パンの次にカレーを愛し、カレーを食べては『イエス・カレーライス!』と言いまくる。
ギョーカイのノリも大好きで自称、芸能人よりも芸能人。
EXILEに憧れ過ぎているリーマンパイセン RYOパイセン
EXILEに憧れ過ぎているリーマンパイセン
RYOパイセン
サラリーマンでありながら、EXILEのATSUSHIに憧れ、寄せに寄せまくっているパイセン。
なりきりATSUSHI界隈では知らぬ者のいないカリスマで、身長・体重・血液型もATSUSHIと同じというATSUSHIの星のもとに生まれた男。
ジャック・スパロウに憧れすぎているパイセン ジャック・スパロウ
ジャック・スパロウに憧れすぎているパイセン
ジャック・スパロウ
映画『パイレーツ・オブ・カリビアン』の主人公ジャック・スパロウに憧れるあまり、なりきってしまった男。その変装は街がざわつくレベルのクオリティ。
誰とでも光の速さで仲良くなり、お酒をゴチになるのが得意技。
ジャック・スパロウ一筋であり、映画の次回作をジョニー・デップよりも待ちわびている。
歯科医なのにマッチョすぎるパイセン 嶋田泰次郎
歯科医なのにマッチョすぎるパイセン
嶋田泰次郎
歯科医という手先の器用さが求められる職業でありながら、何故か筋トレに目覚め、鋼のボディを手に入れたパイセン。
24時間、筋肉のことを考えている筋肉バカだが歯科医の腕は本物。
胸板の厚さに比例して患者さんからの信頼も篤くなった。
日本一カオスなバンドを続けるパイセン NATURE DANGER GANG
日本一カオスなバンドを続けるパイセン
NATURE DANGER GANG
立川談春の元弟子や亀甲縛りをしちゃう美女など濃すぎるキャラが勢揃い。
メンバーの人数すら決まっていない何もかもがカオスなバンド。
圧巻のステージパフォーマンスは一度見たら最後、脳裏に焼き付いて離れない。
EXILEに憧れすぎている(元)市議会議員パイセン 礒田誉博
EXILEに憧れすぎている
(元)市議会議員パイセン
礒田誉博
市議会議員というお堅い肩書に反し、とにかくチャライ!
挨拶は「おざっす!」。
夜はギロッポンで遊び回り、昼は市民のために走り回っていた熱血チャラ黒議員。
しかし、夢であるタレントを目指して議員を辞職。40歳にしてゼロからの再スタートを切った。