大阪のとある街角で一匹のわんこに会いました。彼女の名前はオクレ。 オクレはペットショップで売れ残ってしまったわんこ。
ご主人 「はい、散歩終わり」
結局、そのままお店に残り、今はペットフードの倉庫で番犬として暮らしています。
食べ物の心配がないここでの暮らしがとても気に入っているオクレ。 しかも新発売のドックフードを誰よりも早く食べられる特典付き。
そのせいか、ドックフードの味にはとっても詳しいオクレなのでした。