ジャンクSPORTS
-スポーツファンタスティック-

栃東関。
2006年の幕開けとなる初場所で見事優勝。絶好のスタートを切れたのは、ジャンクのご利益のお陰だと誰もが納得。

更に日本中が沸いたトリノ五輪でも更なるジャンク伝説が誕生。
村主章枝選手。
ジャンクのご利益を受け4位入賞。すごいぞジャンクスポーツ!

荒川静香選手。
華麗な演技で観客を魅了。イナバウアーをやったのもジャンクの神様のお告げがあったから。

湯浅直樹選手。
攻めの滑りを展開し、見事7位入賞。日本人の入賞は半世紀ぶりという快挙!

徳山昌守選手。
世界タイトルマッチで見事勝利し、世界戦11勝目。苦しい減量に耐えられるのもジャンクのお陰だと言います。

野村忠宏選手。
アテネ五輪後、引退を考えたそうですが、ジャンクの神様が許しません。現役続行を決意し、復帰戦で見事優勝

モータースポーツ界からは、亜久里さん、佐藤選手、井出選手。
F1にジャパンパワーで殴り込み。
JAPNのJはジャンクのJ、鈴木亜久里のスはスポーツのス。

更に野球の世界一を決める大会でもジャンクパワー炸裂!打っては宮本選手がジャンクのご利益でヒットを放つと、ジャンクのご本山に向かってガッツポーズ!

里崎選手はジャンクの神様も手伝っての特大ホームラン

更に調子に乗ったジャンクは、西岡選手にホームランを贈呈!

投げては上原投手がジャンクパワーで打者を封じ込め…

ウィニングショットを大塚投手が見事三振に打ち取りゲームセット!
ジャンクのお陰で世界一!

更にジャンクのご利益はアスリートだけではありません。
なんとご利益のおこぼれで、内田恭子が結婚!出会いはもちろんジャンクスポーツ!ジャンクの神様は、実は恋愛の神様でもあったのです。

そして、浜田雅功。
この傍若無人な浜田がトリノ五輪キャスターに抜擢。最初は渋っていた浜田も熱烈応援。驚くべきことにジャンクの神様はこの浜田までも変えてしまったのです。

更に金子賢が、PRIDE男祭りに参戦。無謀な挑戦という周囲の声をよそに、果敢に相手に望みました。惜しくも試合には敗れてしまいましたが、4万人の観客を魅了!大晦日格闘技番組最高となる瞬間最高視聴率27.7%をマーク。

以上、年刊ジャンクスポーツでした。

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