体験談

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  • 20代半ばの頃 バイトでやってきた年下の彼。職場でも顔を合わせていたケド、仕事が終わって家に帰ってご飯とか何もかも済ませてから 毎日ドライブやカラオケとかに出掛けてました。私は彼が好きで きっと彼も私を好きでいてくれるような素振りや仕草でした。でもそんな日が数年続きましたが 年が9くらい離れてた私たち。地元の花火大会に一緒に行ったのを最後に 彼はバイトも辞め会わなくなりました。今でも彼はどうしてるかなぁとたまに思い出します
    (ふみ 女性)

  • 私は、小学2年生から現在大学4年生までサッカーに打ち込んできました。小学6年生から選抜で仲良くなった仲間と中学ではライバルであり、高校は同じ高校に入学しました。練習、試合、合宿、学校生活、寮生活、全てを一緒に過ごしてきた友人がいました。人生の半分を共に過ごしてきた友人です。今年で11年目の付き合いで、大学になっても仲良く1番信頼できる友人でした。そして、今年の夏、私に彼女が出来ました。22年間生きてきて心から好きになった女性です。その事を友人にも話し応援してくれていました。ですが、友人と彼女の最寄駅が二駅。私と彼女はちょっとした遠距離。その間に友人に彼女を取られました。細かい事からはなすと長くなるのですが、恋仲の翔太のように隠れて連絡を取り、会っていたことも後で知りました。私は2人と縁を切る決断をしました。ですが、恋仲の葵は、友達として翔太とも付き合っていて器が大きいなと感じました。家族のような友人、心から愛した女性、同時に2人を失いました。どのようにして整理整頓したのか葵には質問してみたいですね。笑
    (しーた 男性)

  • 中3の時の話。僕には小学校の頃からずっと好きだった人がいました。小6の時に好きになったのですが、なかなか話しかけられずにいました。その子は学年全体で見てもかなりモテていて、到底届かないと思って話しかけることが出来ませんでした。しかし、中学入学と同時に僕が小2から通っていた英語塾にその子が入ってきました。そこは生徒がたった6人という少人数の塾だったので、基本全員と仲が良かったです。もちろん、その子ともすぐに仲良くなれました。ただ、仲良くなったからといって告白する勇気なんてどこにもありませんでした。時は流れて、中3の冬、英語暗唱大会などで教え合っているうちにかなり仲良くなっていました。忘れもしない年明けの1月12日、新年初レッスンの日、僕とその子はたまたま先生よりも早く来て二人きりという状況になりました。僕とその子は行く高校が違ったので、「もう二度とこんな状況にはならないかもしれない。」頭をよぎった瞬間玄関の扉が開いて誰かが入ってきた。同時に、「付き合って欲しい。」次の日も早く来て二人きり、その子は、「私もずっと好きでした。高校違ってもずっと一緒にいよ?」以上僕の青春体験談でした。
    (Tomo 男性)

  • 男性と接するのが苦手な私には唯一接することが出来る男性がいました。二人で遊んだりしてるうちに私には彼がいなくては行けない存在になっていることに気付き、思い切って告白しようとするも一歩が踏み出せずに時は過ぎ、彼が自分の事好きだってことを知ったのですが、結構お互い告白せずに終わってしまいました。その人が今でも大好きです。
    (リコピン 女性)

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