トークダイジェスト

4月9日 4月9日 4月9日 4月9日 『春の奥様SP』

出演者 曙クリスティーン麗子、穴井夕子、池端忍、岡元あつこ、表広樹、須志田しのぶ
鈴木浩子、高岡由美子、真里有


最新放映分

今週のテーマは「春の奥様SP」です。


「夫のためにリングイン」

鈴木浩子

鈴木浩子


2003年、プロレスラーの鈴木健想選手と結婚した鈴木浩子さん。アナウンサーから奥様へ誰もが羨む幸せいっぱいの結婚生活のハズだったんですが、健想選手がアメリカのメジャー団体と契約すると浩子さんの人生は一変。顔面白塗りでリングサイドに立ち、ご主人の戦いを見守るようになったのです。それにしても、なぜリングに上がるようになったのか?そのきっかけを聞いてみました。「最初は全然そんなつもりなかったんですけど、主人がアメリカの団体に受かったんです。その時、彼は英語ができないので、彼のキャラクターを決める重役会議に通訳でついて行ったんです。その時に社長がジーッと私のことを見てたんです。(その社長が)『君、ゲイシャって知ってる?』って言われて。『知ってます』って答えたら『君はどうなの?できるの?』って。そこで初めて自分が芸者になるんだって分かって。最初はリングに上がるのが嫌だったので、主人に『こんなこと言われちゃった』って言ったら『お前はラッキーだな!あのリングに上がれるんだぞ』って言うんです。主人がイエスって言っちゃって、当日、着物を着て待っていたら、30分くらい前に上司とメイクさんが駆け込んで来て『なんだ、その顔は!芸者は白だろ』って言われて。でも準備なんかしてないんですよ。そうしたらメイクさんがペンキを持って来て、ハケで(塗られたんです)。塗られた後に、『もうこんなの嫌』って泣いていたら、主人が来て『お前はラッキーだ!』って。『白塗りだったら3週間で世界に覚えられるぞ』って言うんです」そんな豪快なご主人からメッセージが届いているのでご紹介致します。



鈴木健想選手
「来年あたり、子供を作ろうと思っているんです。僕は子育てに重点を置きたいので、子供ができたら1年くらいプロレスを休みたいと思っているんです。だから、近々引退宣言しようかなって本当にマジで考えているんですよ。主夫になりたい。だから、もっと働いて貰いたいです。すごく、(奥様に)感謝していますし、心から愛しています。これからもよろしくお願いします」

とご主人はおっしゃってますが、いかがですか?

「いつも言うんです。子育てをするから、
 2年ぐらい仕事を休むから白塗りを定着させろ」

って。どうやら、ご主人は本気のようです。浩子さん、がんばって下さい。


「プレゼントは粋な演出で!」

池端忍

池端忍

全日本国民的美少女コンテストにも出場、モデルとしても活躍する池端忍さんのご主人が、横浜ベイスターズの古木克明選手。ベイスターズきってのイケメン選手を支える池端さんは、現在幸せいっぱいの様子。ご主人のこんな粋な演出をお話してくださいました。「昨年のクリスマスなんですけど、一緒に食事に行ったんですね。家に着いたら、(ご主人が)『車に荷物忘れたから、紙袋に入ってるから取って来てくれ』って言われたんですね。その時、私、妊娠していて臨月だったんですね。お腹も大きいしすごい寒かったんで、なんでわざわざ取りに行かなきゃいけないのって思ってたんですけど、トランクを開けると、前から欲しかったバッグが入っていて。主人に渡しているお小遣いから考えると、毎月コツコツ貯めてくれてたんだなって思うと感動してウルウルきちゃったんです」ちなみに、ご主人はお付き合いしている時から相当優しかったそうで、「ブレーキを踏んだらこうやって(手で)支えてくれて」とにかく、相当お幸せのようです。



「友達同士」

岡元あつこ

岡元あつこ

今年2月、Jリーガー柳本啓成選手と挙式を挙げたばかり、かつては「トゥナイト」などのキャスターを務めた岡元あつこさんにも、ご主人との出会いを聞いてみました。「一番最初は、さかのぼること9年前になるんですけど、私の友人で広島県出身のタレントさんがいたんです。その方が『広島県人会やるからおいでよ』って(誘われて)。私、広島は全然関係ないんですけど、(その集まりに行ったら)広島県出身の方や、あとは当時サンフレッチェ広島にいたウチの主人がいて」出会いはこんな感じだったというお2人。ところが、何年も友人の関係が続いたのだとか。「ずっと仲の良い友達で。男友達のような関係で。(男性としては見て)ないですね。向こうも女としては見てなかったと思います」という岡元さんのためにも、ご主人に岡元さんの第一印象を聞いてみました。



柳本啓成選手
「とにかく胸がデカイ。最初、ビックリしまして。会った時に何を入れてるのかなって。風船が2つ入ってるくらい大きくて、圧倒されまして。7年間くらい友達同士が続いてたんですが、女性として見るようになって・・・まあ、満足しています!」

とおっしゃてますが、ご主人的には会った時から女性として意識していたんじゃないですか?岡元さん?

「いや、だから胸ですよね」

・・・ご主人のお言葉を借りるなら、そういうことになるかもしれませんが・・・。


「ハニー」

真里有

真里有

女子高生などに大人気のファッション誌「ViVi」のモデルとして活躍する真里有さんのご主人は、今、大人気の格闘家・山本“KID”徳郁選手。出会いのきっかけは、あるファッション誌の撮影の仕事だったそうです。「彼が、撮影が始まって1時間以上、来なかったんですね。みんな待ってて。格闘技選手が来るっていうのは聞いてたんですけど、中々来なくて、結構、雰囲気悪くなっちゃってたんです。結構イライラしてたんですけど、来た瞬間『あ、カッコイイ!』って。それで怒りは収まったんですけど、その日は何もなくて。で、それから3ヶ月くらい経って、(車を運転中に)渋滞になって、隣の車で反対車線に(KID選手が)いて。で、『覚えてる?』って(真里有さんが声をかけて)」なるほど。で、そこからどういう風にお付き合いに発展して行ったんですか?「その場で(携帯の)番号交換して。次の日から一緒に住み始めたんです」・・・なるほど。ちなみに、真里有さんはご主人のことを何て呼んでいらっしゃるのですか?「ハニー。私は名前で呼んだことがないので、もう恥ずかしくて名前じゃ呼べないですね」ということで、買い物に行った時など、遠くにいる時も「ハニー」とご主人を呼ぶのだそうです。


「外車にリボン」

曙クリスティーン麗子

曙クリスティーン麗子

K−1ファイターとして活躍する曙太郎選手の奥様、クリスティーンさんには、ご主人のこんな粋な心遣いをお話して頂きました。「外国では普通、バレンタインデーは男から女にプレゼントするんですね。で、今年のバレンタインはメールが入っていて、『大事な話があるから6時には家にいてくれ』って。しようがないなと思ってたんですけど、6時になったらピンポンって鳴って。お花屋さんだったんですけど、50本のバラを渡されて」更に「クリスマスに『ドア開けて』って言われて玄関開けたら、ベンツのワンボックスにリボンがついていて。子供の安全のためと、家族みんなで乗れるようにということでプレゼントして貰いました」そんなクリスティーンさんに曙選手からメッセージが届いているのでご紹介します。最近、仕事でクリスティーンさんが忙しくなっているため、こんな困ったことがあるのだそうです。



曙選手
「もともと、相撲界から来ていて団体生活に慣れてるじゃないですか。だから、必ず周りに誰かいるんですよね。だぶん、僕だけではないと思うんですけど、この仕事(格闘家)している人は寂しがり屋が多いんで、(寂しさによるストレスで)キレる時が多いんですよ。家で一人でいる時とか、ストレスが溜まってガッとなる時が多いんですよ。寂しいからもうちょっと家にいてくれって。家帰ったらバカ犬しかいないんで」

ということなので、奥様、できる限り、お家にいて上げてください。


「出会いはお食事会」

須志田しのぶ

須志田しのぶ

テレビ東京でアナウンサーを務めた須志田しのぶさんのご主人は、あの松井秀喜選手と同期入団の村田善則捕手。ジャンク初登場ということで、まずはご主人との出会いから伺いました。お二人が出会ったのは、ある食事会がきっかけだったというのですが・・・「シーズンも終わりになってくると、優勝チームが決まってくるので、空いているチーム(優勝の可能性がないチーム)が、『そろそろお食事会を』という話になって。私もスポーツニュースをやっていたので、他の局の同じスポーツキャスターをやっている友達に『お食事会をやるから来ない?』って。でも、純粋に仕事に役に立てばと思って行ったんです。ジャイアンツに(取材に)行くことはあったので、本当に単純に仕事に活かせればと思ったんです」と、あくまでも出会いを求めてのお食事会参加ではなかったとのこと。ちなみに誘ってきた他局のスポーツキャスターって、どなたなんですか?「言えません!」。


「妻の管理はオレの仕事」

表広樹

表広樹

昨年、夫婦の愛のパワーで見事、初優勝をたぐり寄せた、表純子プロ。プロ初優勝まで10年間もかかりましたが、その苦難の道のりをキャディとして支え、共に歩んで来た、表広樹さん。純子プロのサポートから、一般の奥様と同じように家事まで全て広樹さんがこなしているのだそうです。「そうですね。掃除、洗濯、料理から買出しまで全部してますね。トーナメント中は、朝早く起きて、自分の支度を全部して、朝風呂入るんですね、彼女。だからお風呂溜めて、それから起こすんです。オフの日は(奥様は)寝てるかパチンコですね。その間に掃除と洗濯をして。そうしないと、はかどらないんで。いると散らかしたりするんで。(奥様は)太りやすいんで、食事の管理が大変ですね。トーナメント行くと、売店ごとに食事が置いてあるんですけど、見ると食べるんですよ。そうすると、『食べ過ぎじゃないの』って。僕は、小学生の頃から有名な女性の旦那になりたいなっていう夢があったんです。テレビで岡本綾子さんを見ていて、この人の旦那になりたいなって。それで支えて行きたいなって」そんな献身的なご主人に奥様の純子プロからメッセージが届いているのでご紹介します。ご家庭でのご主人の様子を聞いてみると・・・



表純子選手
「(自宅で広樹さんは)掃除機かけてますね。A型なので几帳面ですね。たまに1泊くらい離れると、寂しいねって。いないと変な感じだねって電話しますね。1日でも一緒にいないと変だねって二人で言ってますね」

純子プロが言うとおり、広樹さんも一緒にいないとやはり寂しいのだそうです。


「一緒は大変」

高岡由美子

高岡由美子

鹿島アントラーズの本田泰人選手の奥様、高岡由美子さん。女優・高岡早紀さんの妹さんであり、モデルとしても活躍していらっしゃいます。そんな高岡さんは前回、主婦とは思えない金銭感覚でスタジオを驚かせてくれましたが、今回も衝撃の事実が・・・。とりあえず、高岡さんのお話をどうぞ。「ウチ、実は結婚してから一緒に暮らしたことないんですよ。というのは、主人が(所属するアントラーズの本拠地の)鹿島は茨城なんで、東京から茨城に行ったんですよ。行ったんですけど、あまりにも東京と状況が違うじゃないですか。ビルもない、ネオンもない、で、これはダメだと思って。結婚って大変ですよね。2週間頑張ったんですけど、帰って来ました。(今は)週末婚、週に1度だけ旦那が東京の方に来るんです。だから娘は『パパの家、ママの家』って言うんですよ。(そんな高岡さんの行動にご主人は)『お前がダメならしようがない』って。(お正月も)今までバラバラだったんですよ。でも、今年初めて一緒に過ごしたんですよ。2週間一緒にいたら×××でしたね」と、またもやビックリするようなお話をしてくれた高岡さんに、ご主人からメッセージが届いているのでご紹介します。前回は、「クレジットカードの引き落としが月200万円」という、驚きの金銭感覚が発覚した高岡さん。ところが、前回の出演から随分とお金の遣い方が変わったのだそうです。



本田泰人選手
「クレジットカードの引き落とし、今だにドキドキするんですけど、(引き落とし額は)10分の1、もっとかな?随分減ってますね」

高岡さん、結構節約していらっしゃるんですね!

「(節約を)してるつもりなんですけど、主人は気づいてないと思うんですけど、家族カードを1枚だけじゃなくて2枚渡されているので、そっちのカードをね(遣ってます)」

本田さん、浜田が是非伝えたいことがあるそうなので、一度、スタジオに遊びに来て下さい。



「アイドルダンス」

穴井夕子

穴井夕子

プロゴルファー・横田真一プロの奥様、穴井夕子さん。最近は、ご主人のトレーニングにこんな提案をしているのだそうです。「今年のオフに、初めて(ご主人が)自分の合宿を作ったんですね。昔は、丸山さんの合宿に参加したりしてたのを、初めて自分が主体に『横田キャンプ』みたいなことをやっていて、それがすごい辛いらしいんですね。朝から10kmぐらいの山を降りて、下から止まらず上がってくるとか、すごく辛くて苦しくて、それで(体を)絞ったりしてるんですけど、お昼の中間(の練習)だけでもいいから、笑って楽しく汗かけることないかなって考えてたんです。『そういえばママ、ダンスやってたじゃん』って言うんですよ。私、昔(アイドル)グループに入っていて、すごく人気があるグループで、その中でも一番人気があったんです。それは、私の中ではあまりいい思い出じゃなくて、封印していたんです。でも、旦那がダンスを教えてよってことになって、そのダンスを教えたんです。そのダンスは、秒数にすれば20秒くらいなんですけど、1回踊っただけでも汗がダラダラ出てきて、2kmぐらい走ったのと同じくらいってことになって」と実際に横田キャンプに取り入れられているのだそうです。スタジオでは、そのダンスの映像が流れたのですが・・・一見ハードに見えないのに、横田プロは確かに汗をかいていらっしゃいました。そんな横田プロは、結婚する時に穴井さんにある約束をしているのだそうです。ご主人からのメッセージをご紹介します。



横田真一選手
「一筆、結婚する時に書かせたんですけども、離婚は絶対しないって約束してくれたんですね。金の切れ目は、縁の切れ目っていうじゃないですか。現役時代は華があるじゃないですか。華がない時に捨てられるのが一番怖いんで、一筆書かせたんですけど」

とおっしゃってますが本当ですか?

「はい。私が結婚したい、したいって逆プロポーズみたいな形だったんで『芸能人はみんな離婚するんだ。結婚することより、離婚しないことの方が大事なんだ』って書いたんですけど」

と、お2人は絶対離婚だけはしないそうです。



奥様とひと口に言えども、ご主人が違えば環境も背景も違うもの。お互いに疑問に思っていることもあるでしょう。そこで、みなさんから頂いた他の出演者への疑問・質問をぶつけあって頂きました!

池端忍さんから岡元あつこさんへの質問

「やっぱりJリーガーも夜のお付き合いがあると思いますが、ズバリ!浮気が心配になることはありませんか?」

浜田 「池端さんのところはどうなんですか?」
池端 「1回あったんですけれども・・・」
浜田 「何があったんですか!」
池端 「浮気じゃなくて疑いを持ったことがありまして。テレビで、ボビー・オロゴンさんが『ベイスターズの選手と合コンした』って発言されてたんですね。『あれ?』って思って。ボビーさんと1ヶ月くらい前に(古木選手と)お仕事が一緒だったんですね。もしかしたらと思ってネットで検索してみたら、ウチの主人だったので」
浜田 「一緒に行ってたんや」
池端 「その時は、男の人だけだったって言ってたのに、合コンだったってネットを通じて知ってしまったので、他にもあるのかなって」
内田 「そんなご主人からコメントが届いています」



古木克明選手

遠征先で遊びに出ると、奥様からこんなチェックがあるそうです。

「僕がいつも事後報告になっちゃうので、そういう時に怒られちゃうんです。事前報告の時は何も言わないですけど。今まで嫁には迷惑をかけた部分があるので、嫁は僕のことを信用してないと思います」


浜田 「どうなんですか?付き合ってる頃から、怪しいなと思うことはあったんですか?」
池端 「そんなにはなかったんですけど、飲みに行ったりとか、遠征先とかだと連絡取れなくなったりする時もあるんで、すごい心配になっちゃって」
内田 「浩子さんは浮気の心配とかありますか?」
鈴木 「結婚してからはないと思うんですけど、結婚するまでは、私が知っているだけで、3回バレて別れてます」
浜田 「マジで?!」
鈴木 「女の人が家に来たりだとか、2〜3回あって。1回はお母さんも一緒だったりとか。バレるんですよ」
内田 「真里有さんは浮気の疑いを持ったことあります?」
真里有 「ないですね。怖くてできないと思います。バッチバッチにするから。何かあればすぐ家でK−1しますね」
浜田 「もし、万が一見つけたらどうしますか?戦いますか?」
真里有 「はい。普通に」
浜田 「殴り合いすんの?あなたが一方的に殴るの?」
真里有 「(殴った)ことはある」
浜田 「でも、向こうは何もしないでしょ?当然ね」
真里有 「投げ飛ばされたぐらいはありますよ。遊びでね。じゃれ合ってボンとか(投げられるのが)いうのすごくて。でも、彼はすごく喜んでいて『わぁ、もうベイビーちゃーんっ』って」
内田 「クリスティーンさんはどうですか?浮気の疑いは?」
クリスティーン 「ないですね」
浜田 「ま、目立つしね」
クリスティーン 「絶対隠せないですね」
浜田 「表さんのところは?」
「ウチも全く心配ないですね。365日の内の、一緒にいないのが1日か2日しかないので」
浜田 「逆はないんですか?疑われることは?」
「疑わないんじゃないですかね。ほとんど家にいますから」


岡元あつこさんから高岡由美子さんへの質問

「同じJリーガーの奥様ということでお聞きします。アスリートの妻になったなぁと実感する時はどんな時ですか?」

高岡 「ゴールを入れた瞬間っていうのは、指輪にキスしたりうれしい時じゃないですか。家族としたら。ただ、ウチ(の主人)は守備的な選手なので、中々そういうシーンに恵まれなくて、結婚してから1度だけゴールを見たことがあったんですよ。ただ、それはオウンゴールだったんですね。(試合中は)家族席に座ってるから、周りの選手がゴール入れて『ああ、いいな』って思うじゃないですか。うち、こうやって(守備して)いるだけなんで」
浜田 「ちゃうちゃう!仕事してんねん!バカにするな!!」
高岡 「ほら、素人だから分かんないんですけど。去年の年末、娘を連れて観に行ったんですけど、ベンチだったんですね。試合に出てなくて、娘も『パパ出て来ないかな』って待ってたんですよ。そうしたらアントラーズがPKを獲得しまして、誰が蹴るんだって盛り上がってるところで交代のコールがかかったんですよ。そうしたら主人がちょこちょこって出て来て、PKのタイミングにあったんで『パパ出て来た』と喜んでいたら、そしたらそのままゴールのネットの前のところまで行ったんで『PK蹴るの?大丈夫かしら』と思ったんですけど、それ(ゴール)が入って。それは嬉しかったですね」
内田 「池端さんはアスリートの妻として嬉しかったことってありますか?」
池端 「私はお付き合いしている時なんですけど、試合を観に行った時に、ヤジもたくさんあるんですけど、声援で小さい子供とか、若い女の子から『古木さ〜ん』みたいな声援がくるとカワイイ声がすると、いいなって思うんですけど、若い女の子から『古木さんカッコイイ』と甲高い声がすると、『ごめん、私、付き合ってるんだよね』って」
浜田 「やかましいわ!(笑)ちょっと優越感に浸ったりしてね」



金子賢
最後に。
番組開始から6年間、一緒にジャンクをやってきた、金子賢君が卒業することになりました。

「6年間、ありがとうございました。楽しいことがいっぱいあって、勉強になりました。これからもがんばって行くんで、応援よろしくお願いします!」

賢君、6年間お疲れさまでした。
ジャンクは賢君の活動をこれからもいろんな形で応援して行きます!
がんばって!!



次回予告

4月16日 4月16日 4月16日 4月16日 4月16日 『快感』 夜7時58分放送


出演者(敬称略)
浅尾美和、金村義明、越和宏、竹下佳江、チェ・ホンマン、水野剣、矢野東、脇阪寿一
トークダイジェスト

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