39SP
39SP 年刊ジャンクスポーツ




年刊ジャンクスポーツ

今やスポーツ界では、「ジャンクSPORTS」に出ると成績がアップするというジンクスがあるほど、出演したアスリートたちは好成績を収めています。そんな番組の御利益があったアスリートたちを一挙ご紹介!

まずは冬シーズンに活躍したアスリートから。増岡浩選手は、今年のパリ・ダカールラリーで優勝!ジャンクの御利益を真っ先に受けました。
清水宏保選手
冬季アジア大会で金メダルを獲得!神話はやはり本当でした。
続いて春シーズン。
武幸四郎騎手も御利益を受けた1人。NHKマイルカップで優勝。2年半ぶりGI通算2勝目をあげました!
大菅小百合選手。
女子スピードスケートの第一人者が、自転車トラック競技500mで日本新記録をマーク。アテネ五輪出場が濃厚になりました。
徳山昌守選手
WBAスーパー・フライ級のタイトルマッチ防衛戦に成功。ジャンクの力添えもあってか、7度目の防衛を達成しました。
そして夏シーズン。
番組のジンクスはあの清原和博選手にも及びました。18年連続で2ケタ本塁打の快挙。ジャンク様々であります!
杉山愛選手。
ウィンブルドン女子ダブルスで初優勝。全仏オープンに続き四大大会2連覇達成。ダブルスのランキングも世界1位になりました。
吉田秀彦選手。
PRIDEミドル級トーナメント一回戦。送り襟締めで見事一本勝ち。準決勝進出を決めました。
長谷川滋利投手。
ジャンクの御利益あって、マリナーズ球団新記録を達成。最高のシーズンとなりました。
続いて秋シーズン。角界にもジャンクの影響は及びました。朝青龍関が横綱の貫禄で秋場所4度目の優勝を果たし…
さらには高見盛関も2度目の敢闘賞を受賞しました。
丸山茂樹プロ。クライスラークラシックで今季初優勝。アメリカツアー通算3勝目をあげました。ジャンクが生んだ世界の丸ちゃん健在です。
幸英明騎手。秋の秋華賞を制覇、桜花賞、オークスに続いての3冠を達成。史上最年少の3冠ジョッキーに輝きました。
深堀圭一郎プロ。
日本オープンで見事逆転優勝!日本ナンバーワン・タイトルをものにしました。
片山晋呉プロ。
ABCチャンピオンシップ優勝。4年連続で獲得賞金は1億円を突破!
脇阪寿一選手。
フォーミュラー・ニッポン第10戦で、メジャーリーガー・佐々木主浩オーナーが見守る中、今季2勝目をあげました。
武蔵選手。
K-1 WORLD GP決勝で、日本人史上2人目となる準優勝を達成。番組出演での公約通り、判定勝ちでの見事な偉業!ジャンクここにありを世界に証明してみせました。
村主章枝選手。
フィギアスケート界のビッグタイトル、グランプリを日本人として初制覇。

以上、ジャンクスポーツが輩出したアスリートの1年間の素晴らしい活躍ぶりでした。

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