「ビンコレ2011秋」 「めざにゅ~」で放送中! 話題「めざマルシェ」でつぶやこう!!

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めざましフードエイド
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めざましフードエイド 第五弾 小高だいこんかりんとう
「希望のかつおぶし」を販売致します。

販売商品:丸平「希望のかつおぶし」(80g) 400円(税込)
7月1日(金)~2日(土)に第三弾の直売会をお台場めざマルシェにて行います。

【直売会概要】
■実施日:2011年 7月1日(金)~2日(土)
■販売場所:お台場めざマルシェ
■販売時間:10時~18時(商品がなくなり次第、販売終了となります)
■販売商品:丸平「希望のかつおぶし」(80g) 400円(税込)

ご好評につき販売を終了致しました。


今回、「めざましフードエイド」にて「恩返しをしたい」と立ち上がったのは
宮城県石巻市にある株式会社丸平かつおぶし。

「丸平かつおぶし」は、創業明治36年以来、
こだわりの「かつおぶし」や三陸の豊富な海の幸を利用した
「漬け魚」などの製造・販売を行ってきました。

2008年には、創業100年の歴史の中で悲願だった、
東京の直売店を大田区梅屋敷にオープン。
順風満帆のように見えた「丸平かつおぶし」を襲ったのが
3月11日の東日本大震災でした。

海の近くに建っていた本社工場は水没。
津波の影響で機械も、原材料の魚も、秘伝の漬けダレも流されてしまいました。
食材の供給が出来ないため、本店の営業はもちろん、
3年半続けてきた悲願の梅屋敷店を閉めざる得ない状況に追いやられたのです。

ただ、唯一の大きな希望が残されていました。
創業以来ずっとこだわって作ってきた「かつおぶし」の工場だけは、
本社3階にあったため無事でした。

さらに、閉店した梅屋敷店に貼り出した「閉店のご挨拶」の紙には、
たくさんのお客様からの応援のメッセージが寄せ書きされていたのです。
貼り紙の隙間という隙間にぎっしりと…

絶望の淵に立たされた「丸平かつおぶし」は、
原点に戻り「希望のかつおぶし」で復興を目指します。
すべては、応援して下さったお客様に「恩返し」をするために。

東北6県の1000店舗を超えるうどん屋さん、
蕎麦屋さんでも使われ続けていた丸平の「希望のかつおぶし」。
是非この機会にご賞味下さい。




「めざましエイド」の一環として「めざましフードエイド」コーナーを展開致します。
現在めざましテレビが展開している「めざましエイド」の一環として「めざましフードエイド」コーナーを展開致します。
東北3県(岩手県、宮城県、福島県)の物産を通常よりも数多く取り揃えております。
少しでも東日本大震災の復興支援に繋がれば幸いです。

※東日本大震災により被災された方々を応援するプロジェクトです。
「めざましトークエイド」「めざましソングエイド」 「めざましさくらエイド」「めざましライフエイド」などの取り組みをしています。


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