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“情熱”サポーターに佐藤勝利・中島健人・菊池風磨(Sexy Zone)が3年連続で就任決定!!『春の高校バレー2014』

更新日:2013/12/7

『春の高校バレー2014』“情熱”サポーターに佐藤勝利・中島健人・菊池風磨(Sexy Zone)が3年連続で就任決定!!
大会イメージソングは、「Shout!!」に決定!!
中島健人(大学2年)、菊池風磨(大学1年)、佐藤勝利(高校2年)の3人が、2020年東京五輪の金の卵たちを同世代として熱い目線で力強く応援する!!

オフィシャルサイト

2014年1月5日、6日、7日、11日、12日

 3年連続で大会“情熱”サポーターに就任することとなった3人は、11月末、熊本県代表、熊本信愛女学院高校を取材に訪れた。今年、全日本入りを果たしたエース古賀紗理那を中心に、前回春高はベスト4、今年のインターハイは準優勝の強豪チームだ。もちろん今回の春高は優勝を目指して猛練習の真っ最中!そんな気合いの入った練習を取材した3人は、その勢いに多少圧倒されながら、同年代として、彼女たちの練習を真剣なまなざしで取材した。今回で3年連続の“情熱”サポーター就任となるため、3人はかなりバレーボール通。どんな言葉で、どんな目線で春高バレーを伝えてくれるのか?そんな3人が、“情熱”サポーターへの意気込みを語ってくれた。

コメント

佐藤勝利

Q『春の高校バレー2014』“情熱”サポーターに3年続けて就任することについて

「3年って長いですよね。そんなチャンスをいただけたことはすごくうれしいですし、回数を経験している分、バレーを毎年違った面で見ることができると思うので、一昨年や昨年とは違った形で今年は違う角度で見て楽しんで、応援したいですね」

Q『春高バレー2014』大会イメージソングが「Shout!!」に決まったことについて

「この曲は、イントロからすぐにサビに入ってキャッチーな感じの曲です。イントロの一瞬だけで“春高の曲だ!”と覚えてもらえるような曲だと思います。歌詞も応援メッセージなので、これを聴いて元気になってもらえたらいいですね」

Q忙しかった1年を振り返って

「2013年は、月9「SUMMER NUDE」に出演できて、すごく楽しかったですね。山下さんやいろいろな方にお世話になって、そのあと主役のドラマもあったので、自分のお芝居のスタートになった年でした。何もできなかった時からいろいろ教えてもらって…、芝居の一歩は踏み出せたかな?って思います」

Q来年に向けて、そして、春高バレーの意気込みを!!

「『春高バレー』は僕たちにとっても新年一発目の仕事ですが、春高に出る人にとっては大事なスタートの試合になると思うので、僕たちも全力で、“2014年がこのスタートで決まる!”くらいの気持ちで選手の皆さんを応援したいと思います」

Q春高の出場者から2020年の東京五輪の中心選手が出るかも…?

「そうですよね。すごい!僕たちにとってもこれからの7年間って色々なことがあると思いますが、この春高にでる選手が、2020年の五輪に出るということを考えるとすごいことですよね。僕と同じ高校生が五輪を目指しているので、一生懸命応援して少しでも協力できることがあれば頑張りたいです」

中島健人

Q『春の高校バレー2014』“情熱”サポーターに3年続けて就任することについて

「やりました!僕もサポーター3回目ですので、今までの経験をフルに生かして積極的なリポートをしたいですね」

Q『春高バレー2014』大会イメージソングが「Shout!!」に決まったことについて

「試合前とかに聴いてもらいたいですね。自分もトレーニングしているときとか音楽聞きながらだとリズムに乗れる気がするので、…。歌詞にも頑張るという歌詞がありますが、高校生たちも明るい曲を聴いて、音楽にのって頑張って欲しいです」

Q忙しかった1年を振り返って

「今年1月の春高の仕事で取材したインタビューである女子選手が、「春高バレーは終わってしまうけど、自分自身が一歩努力するきっかけになった」と言っていました。振り返ると今年はあのインタビューから僕自身も仕事を頑張ったような気がします。1年間自分も頑張れたので、年の初めに頑張れるきっかけになる、みんなが必死になって一つのモノに立ち向かっていく、そんな輝かし瞬間に立ち会えるのがすごくうれしい。来年も勢いのある1年にしたいですね」

Q来年に向けて、そして、春高バレーの意気込みを!!

「高校生は自分たちにとってすごく刺激的な存在です。サポーター1年目の時に、感銘受けて試合中に泣いちゃったことがあるんですよね。スタッフさんがハンカチを差し入れてくれた記憶があります(笑)。熱い試合を必ず彼ら彼女らがやってくれると思うので、それに期待しながら、俺らも何か頑張れるきっかけを『春高バレー』の中で見つけて、お互いに強くなっていけたらなと思います」

菊池風磨

Q『春の高校バレー2014』“情熱”サポーターに3年続けて就任することについて

「3年連続ってうれしいですよね。僕、『春高』大好きなんですよ。同世代の子たちがぶつかり合って…、部活を一生懸命やっている高校生って、頑張れって気持ちを感情移入しやすいですよね。今回も“情熱”サポーターを担当できてうれしいです」

Q『春高バレー2014』大会イメージソングが「Shout!!」に決まったことについて

「去年は“完全マイウェイ”で、すごく覚えやすい感じでした。今年も覚えやすくて、歌いやすいと思います。みんなで覚えて、試合に向かう途中に口ずさんでくれればいいなと思います」

Q忙しかった1年を振り返って

「今年1月の仕事も『春高』から始まって、その後ツアーがあって、ツアーでも『春高』の曲で盛り上がって、そのあとドラマや映画や、今はジャニーズワールドの稽古でめまぐるしい1年でした。でも意外と夏休みはちょっとだけ自分の時間があって、曲作りとか新しいことに挑戦できました。充実していて後半も頑張っていける元気の元になりました。忙しい時にもすこしそういう時間があるといいですよね」

Q来年に向けて、そして、春高バレーの意気込みを!!

「来年はいろんなところでライブをやりたいですね。いろんな所に行きたい!年の初めの『春高』では、応援はプレーヤーに負けないくらいの気合いで応援して、日本中を巻き込めたらいいなと思います。高校生のみんなの刺激を受けて頑張ります」

プロデューサー・加納慎介(スポーツ局)

「今回の『春の高校バレー2014』には、2020東京オリンピックというキーワードがあります。春高バレーに出場する高校生たちは、7年後には22歳~25歳になり、全日本で日の丸を背負い活躍する世代です。男子の星城高校(愛知県)のエース石川祐希選手や熊本信愛女学院高校(熊本県)のエース古賀紗理那選手といった、10年に1人の逸材と言われる超大物選手が出場する今大会は、2020東京オリンピックの全日本候補選手の登竜門でもあります。そんな金の卵たちを、今回もSexy Zoneが春高“情熱”サポーターとして熱く応援してくれます。“情熱”サポーター3年目の彼らだからこそ紹介できる、春高バレーならではの注目校や注目選手にも御期待ください。2014年新春。高校生の笑顔と涙の感動プレーをお楽しみください」

番組情報

タイトル

春の高校バレー2014

放送日時

1月5日(日)25:05~26:00(男女1回戦)
1月6日(月)25:00~25:50(男女2回戦)
1月7日(火)24:50~25:40(男女3回戦・準々決勝)
1月11日(土)16:00~17:30(準決勝)
1月12日(日)13:30~14:55(男子決勝)
16:00~17:25(女子決勝)

出演

Sexy Zone 佐藤勝利 中島健人 菊池風磨(春高情熱サポーター)
川合俊一(春高情熱コメンテーター)
宮澤智(春高情熱キャスター)
榎並大二郎(春高情熱キャスター)

大会概要

タイトル

ジャパネット杯春の高校バレー
第66回全日本バレーボール高等学校選手権大会

会場

東京体育館

開催期間

2014年1月5日(日)~7日(火)、11日(土)、12日(日)

競技日程

1月 5日(日)  開会式/男女1回戦(5面・40試合)
1月 6日(月)  男女2回戦(4面・32試合)
1月 7日(火)  男女3回戦、準々決勝戦(4面・24試合)
1月11日(土)  男女準決勝戦(特設1面・4試合)
1月12日(日)  男女決勝戦・閉会式(特設1面・2試合)

主催

公益財団法人 日本バレーボール協会/公益財団法人 全国高等学校体育連盟
フジテレビジョン/産経新聞社・サンケイスポーツ/FNSフジネットワーク

後援

文部科学省/文化放送/ニッポン放送

主管

公益財団法人 全国高等学校体育連盟バレーボール専門部
公益財団法人 東京都バレーボール協会

特別協賛

ジャパネットたかた

協賛

久光製薬

お問合せ

春の高校バレー事務局 TEL:03-5500-8269(直通 平日10:00~18:00)

2013年12月7日 フジテレビ広報部 ※掲載情報は発行時のものです。放送日時や出演者等変更になる場合がありますので当日の番組表でご確認ください。

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