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ALL初出演、初主演!
土曜プレミアム『世にも奇妙な物語 '13 春の特別編』

更新日:2013/4/23

土曜プレミアム
『世にも奇妙な物語 '13 春の特別編』

小栗旬、檀れい、丸山隆平、佐々木希、徳井義実…
この春、フジテレビが豪華キャストで贈る

5月11日(土)21時~23時10分

 今年で放送23年目を迎えるフジテレビの看板番組『世にも奇妙な物語』。今回もタモリがストーリーテラーをつとめ、豪華キャストが集結!全5編から成るオムニバスドラマとして、5月11日(土)21時から放送することが決定した。

 今回は、全主演キャストが『世にも奇妙な物語』初出演ということで、新鮮なテイストで視聴者の皆さんをくぎ付けにすること間違いなし。小栗旬は、台本を読んで「ぜひやりたい!」と希望した偽ドクター役に挑戦。檀れいは、女優人生で初めて“夫を殺す”悪女役に挑んだ。さらに佐々木希は上司を呪うダメOL、徳井義実チュートリアル)はある秘密を持った小学校の先生役、をそれぞれ演じ、丸山隆平関ジャニ∞)にいたっては、ある日突然、おしっこが石油になってしまう…フリーターを快演!5つとも見逃せない豪華作品となっているので、ぜひ楽しみにしていただきたい!

世にも奇妙な物語 '13 春の特別編』の気になるラインアップは…。

『AIRドクター』

原作
小田扉「もどき」(講談社「モーニング」KC「前夜祭」所載)
出演
小栗旬、相島一之、原幹恵 他
演出
鈴木雅之

あらすじ

桐原亨(小栗旬)がハワイ行きの飛行機に乗っていると、客室乗務員が「お客さまの中にお医者さまはいらっしゃいませんか?」と客席に呼びかけた。乗客の一人が胸を押さえて苦しんでいたのだ。桐原は、すっと立ち上がり「私、医者ですが…」と乗務員に伝える。苦しむ乗客を触診し、軽い不整脈と判断した桐原は、その乗客を落ち着かせることに成功。人々の歓声をあびる。しかし、彼は本物の医者ではなかった。そんな中、再び先ほど診察した乗客が苦しみだし、緊急手術をすることに。ところが居合わせた乗客たちも偽者ばかりで…。

小栗旬コメント

Q:今回の作品について

「ある意味、くだらないところが見どころですね。僕は好きなテイストです。監督もおっしゃってましたけど、もしかしたら今の社会を風刺している物語なのかなと(笑)本物じゃない偽者たちが、なんだか良く分かんないうちに本物みたいなことになっていくっていう。現実にもうそをついてしまう瞬間はあると思うので、そういった意味でも面白いと思います。まさに、“世にも奇妙な”話になっているかなと思います。ただ、ただ楽しんで見てもらえたらうれしいですね」

Q:演じる桐原亨について

「全ての登場人物に言えるんですけど、人格が破綻しているなと(笑)。医師免許を取ろうと思ったんだけど、不合格で死にたいと思っている。どのレベルでの不合格かなと思っていたら、最初に出てくる不合格通知では、全然合格点に足りてない点数で、元々合格できないレベルだったじゃん!って。何故、うそをついてしまうのか?ていうところから興味が湧くと思います」

Q:『世にも奇妙な物語』初出演を決めた理由は?

「子どものころから見ていたので、何かしら機会があれば出演したいと思っていました。『世にも』のようなショートショートは好きなんです。見るのも好きです。すごく見やすいですし、怒濤の勢いで始まって終わる感じが爽快感あって好きですね。『世にも』では、ホラーもコメディーも好きですが、今回の台本はいい意味ですっごくくだらなくて面白くて。“こういう話だったら出てみよう!”と思いました」

Q:桐原のように見えを張る気持ちは分かりますか?

「気持ちは分かりますね。最近で言うと、普段筋トレをしているときの重さを大げさに言っちゃったり。ベンチプレス100キロ上げるのが目標なんですけど、実際は100キロ持ち上げたことないのに、“100キロ持ち上げてるよ”って言ってみたり。目の前で“今100キロ上げてみろ”って言われる機会はないですからね(笑)」

Q:今回演じる桐原は医療ドラマを見て医師を志す人ですが、子どものころTVを見て憧れた職業は?

「小学生時代に東山紀之さんの『ザ・シェフ』というドラマを見て料理人に憧れましたね。3日くらいで諦めましたけど(笑)」

Q:子どものころ見ていた「世にも」とかホラーを見てた感想は?

「怖い印象が先ですね。今でもホラーを見てて物音とかするとびびっちゃうし、トイレに行きづらくなります。ホラーというか『世にも』みたいなミステリーが好きでした。『世にも』で好きな作品は、妻夫木さんが出ていた『美女缶』です。あと、『世にも』といえば何と言っても、音楽とタモリさんにテンション上がりますね」

Q:奇妙な体験をしたことは?

「昔、車の中で仮眠していたとき。夢の中でも僕はその車で仮眠してるんですが、手と足を猫に押さえられているんです。猫をなんとか外に出そうと思って、一緒にいるマネージャーに大きな声で“窓を開けてくれって!”って実際に叫んだことがありました。夢と現実のはざまにいたんですかね。その後、猫に何か意味があるのかと調べたら“女難の相”って出てました(笑)」

Q:鈴木雅之監督と一緒に仕事された感想は?

「『王様のレストラン』とか見ていたので、一緒に仕事をすることができて良かったです。すごくフランクな方なので、面白いですね」

Q:奇妙なこととか怖い話とかは信じるタイプですか?

「元々、現実の方がビックリする話が多いと思っているタイプですね。リアルで起こっても驚かないですね」

Q:撮影の様子は?

「面白いですね。今回はみんな役名で呼ばれることがないので、この人誰だっけ?って思うことが多々あります。今回はみんな自分の職業を詐称(エア)している設定なので、これは理解してていいんだっけ?いけないんだっけ?っていう境界線を理解するのが難しいですね」

Q:タモリさんに何か一言?

「23年間『世にも奇妙な物語』をやられていてどうですか?」

『不死身の夫』

出演
檀れい、尾美としのり 他
演出
石川淳一

あらすじ

結婚10年目を迎えた副島三恵(檀れい)は夫・圭介(尾美としのり)との結婚生活に嫌気がさしていた。ある晩、強盗の仕業に偽装工作し、スパナで殴って夫を殺害。その後、主婦仲間たちとの食事中に夫からの電話を受けたように見せかけた三恵は「アリバイも完璧だ」と自信満々で帰宅する。しかし、帰宅した三恵がリビングに入るとあるはずの圭介の死体が消えていた。戸惑う三恵が振り返ると、圭介が何くわぬ顔で立っている。三恵に殺されかけた記憶はないらしい。「あんなに殴ったのに死なないなんて、しぶとい男」。三恵は再び圭介の殺害を実行するのだが、何度殺しても生き返ってくる夫に次第に恐怖を覚えて…

檀れいコメント

Q:『世にも奇妙な物語』初出演の感想は?

「ずーっとオファーが来るのを待っていましたので、すごくうれしいです(笑)。長い間、放送されている番組ですし、私も大好きで、宝塚時代から楽しく拝見していたので、映像の世界に移ってから、私もいつか出られたら…と思ってました。ホラーを見ることは苦手なんですけど、世にも奇妙だからこその面白さ、楽しさがあって、いつもとは違う形でチャレンジできそうだなって思います」

Q:台本を読んだ感想は?

「こんなに人を殺しちゃっていいのかなって(笑)。人を殺すこと、っていうのは、芝居をやっている限りはいつかすることだって思うんですけど、何度も殺すっていうのが…。さあ、どういうふうに殺そうかなって悩み中です(笑)。奇妙だからこそのおかしさが出る作品になればいいなと思っています」

Q:“人を殺す”シーンは初めてですが?

「心構えとして何を準備すればいいのか分からないので(笑)、現場での監督の演出に委ねたいと思います」

Q:今回、注目してほしいところ、見どころは?

「最後の終わり方が好きですね。視聴者の皆さんも驚くと思いますし、今回は短編ですけど想像を膨らませていろんな要素を追加したら映画にもできそうな内容だと思います」

Q:視聴者の方へメッセージをお願いします。

「『世にも奇妙な物語』ファンの方は大勢いらっしゃると思います。『世にも奇妙な物語』は、いろいろな俳優さん、女優さんが、今まで自分が演じたことのない役や設定に楽しんでチャレンジしている作品なので、私自身も楽しみつつ、視聴者の皆さんに喜んでもらえるよう頑張ります」

『石油が出た』

出演
丸山隆平(関ジャニ∞)、有村架純 他
演出
植田泰史

あらすじ

世界的な石油産出量激減による影響で物価は軒並み高騰、国内失業率は戦後最悪となり、日本は超大不況時代を迎えていた。そんなある日、湯元義弘(丸山隆平)は、職探しで訪れていたハローワークからの帰り道で尿意を催す。トイレに駆け込むが、運悪く“使用禁止”。慌てて近くの茂みの中へ駆け込み、もののついでにホームレスが残していったと思われるたき火に放尿する。すると、たき火は消えるどころか、いっそう激しく燃え上がってしまった。自分の尿に異変を感じた湯元は、病院で検査をする。検査結果を見た医者は、動揺しながらも湯元に伝えた。「これは…石油…ですね。」驚がくする湯元。通報され、有無を言わさず国の研究所の職員を名乗る男たちに連行される。そこを何とか逃げ出し、湯元がボロボロになりながらたどりついた先は、とある山間の村だった…。

丸山隆平コメント

Q:『世にも奇妙な物語』初出演の感想は?

「僕と同世代、上の世代でも下の世代でも、長いこと放送されて愛されていた作品。僕もずっと見ていたドラマなので、出演できるのはうれしいですね!レギュラー放送のときから見てましたから、“うわぁ~芸能人や!”って感じがしました(笑)。台本もらったときは“えっ?マジで!?”が第一声でした。“うれしい!ありがとう!”ってマネージャーさんに言いました(笑)」

Q:台本読んだ感想は?

「当然のことですけど、世にも奇妙な話やな~って思いましたね(笑)単純に石油が尿として出るわけじゃないですか(笑)。ジャニーズ事務所にいながら、このようなユニークな題材をやらさせてもらえる、というのは、とても快感です(笑)だから台本をもらったときは、プレッシャーでもあり、光栄でもありました。面白い作品というのはある意味、恐いんですよね。どういうふうに自分が表現するかというハードルが上がっているので(笑)。監督や脚本に必死にしがみつきながら、面白く撮ってもらっています」

Q:関ジャニ∞メンバーの反応は?

「“よかったな”って言ってくれました。インする当日に錦戸亮から“ドラマ頑張ってな”とメールも来ました。あと、なぜかマネージャーのすごいスマイルな写真が送られてきて、和んで撮影に入ることができましたね(笑)。安田章大とご飯に行ったときには、『世にも奇妙な物語』出演が決まったお祝いって、おごってもらいました(笑)」

Q:演じる役について

「一言で言えばなんの特技も取りえも資格も持っていないから就職難になってしまっている。何かを求められることに枯れてしまっている男の子ですね。あるとき能力を身に付けて、いままで求められなかった自分が求められて“自分でできることなら何でもやります”という心やさしい一面もある人間です」

Q:演じる上で気を付けていること

「極力、監督さんがおっしゃるビジョンに近づけるように意識してやっています。とても繊細に細かく指導してくださるので、そこに近付けるように毎シーン、毎カットやっていますね」

Q:過去の『世にも奇妙な物語』で印象にある作品は?

「最近のだと、浅野忠信さん主演で、耳かきが耳に入ってしまう…という『耳かき』という作品ですね。久々にドラマみて大爆笑しました!DVD買ってもう一回見たいです!」

Q:『世にも奇妙な物語』どのジャンルが好きですか?

「昔はホラー系で、単純にワッ!というのが好きでしたけど、最近はヒューマン系が好きですね。教訓みたいなのもあるじゃないですか。世の中の風潮を違った形で表現したり。『世にも奇妙な物語』は、こういうことには気を付けたほうがいいってメッセージ性があるエンターテインメントだなって思いましたね。逆に『石油が出た』は、教訓などを気にせず、単純にストーリーを楽しんでいただけたらなと思います(笑)」

Q:共演される有村架純さんの印象は?

「たたずまいや雰囲気からして、女優さんらしい女性だなという印象でした。キレイなだけじゃなくて、人間臭ささというか体温を感じる人ですね。とても20歳とは思えない。でも少女な部分もあって…、ディズニーとかジブリの世界にいそうだねっと監督とも話していました。すてきな女性ですね」

Q:特殊な力が得られるとしたら何を身に付けたい?

「記憶力ですね。一瞬で台本とか聞いたものを覚えられる。実用的なのがいいでしょ(笑)記憶力よければ、大学も合格できるし、資格も取れるし。すごく頭のいいヤツになれるじゃないですか。でも、その能力を得たときには、とても、ひとを見下す、すごい嫌なヤツになると思います(笑)。何かを得ると何かを失う…。今回、それをやっていて感じますね。何もないことこそ幸せそういうことってあるのかなって思いますね」

Q:もし本当におしっこが石油になったら?

「こんな大量に放尿していたら、変な話、きっと尿道炎なり石油が固まって結石になったりしてすごい痛みを伴うと思いますね(笑)。だから無理だなと思いました。もし出たとしても、身の回りにお裾分けするだけにしようと思います(笑)」

Q:自身の経験した奇妙な体験

「一時期、霊感のロケに行くことが多くて、そういうのに過剰になっていた時期がありました。ホテルの角部屋って霊が出るっていうじゃないですか…。で、ロケのとき宿泊する部屋が角部屋で、嫌だなって思ったんですど、せっかく取ってももらった部屋だから我慢してました。でも、シャワーを浴びて、部屋に出ようとしたらなぜか鍵がかかっていたんですよ。怖い!と思ってすぐ部屋を変えてもらいました(笑)ホテルのスタッフに、あの部屋、変えていう方、他にもいらっしゃいました?って聞いたら。なぜか多いんです…って。変えてよかった。物理的に何かされたら怖かったです(笑)でも『石油が出た』は、タイトルを見たとき、“!”が付いてるし、結構ハッピーなのかなってコミカルなのかなって感じました(笑)」

Q:関ジャニ∞のメンバーで“奇妙な”のは誰ですか?

「横山くんです(笑)。携帯電話、財布、鍵。絶対必要な大事なものをいまだによく忘れるんですよ。この間はバラエティー番組の収録で“大人になりなはれ”という言葉を思いっきりかんで、“大人になりはなれ”って言い間違えて、周囲が変な空気になってしまってましたね(笑)。年々かみ癖がひどくなってきている!彼はどんどんそういうこと…の技術が磨かれていく少ない人種。貴重な人材で、グループにこういう人がいるとお笑いとしてはぶれないですね」

Q:視聴者の方へメッセージをお願いします。

「『石油が出た』は今まで見たことないドラマだったりします。いい大人が真剣に楽しんで挑んだ作品なので、そういう空気感が画面から感じてもらえたらなと思います。ご飯中とか、清涼飲料水を飲まれるかたにはちょっとアレかなと思うので(笑)見るときは飲み物に注意…と。楽しんで家族で見られる作品だと思います。せひご覧下さい」

『呪web』

出演
佐々木希 他
演出
松木創

あらすじ

吉田ミサキ(佐々木希)は日ごろから上司にしかられてばかりのOL。いつも、同僚の前で仕事ができないことを責められて、恥をかかされていた。そんなミサキは営業部の山下徹(田中幸太朗)とこっそり社内恋愛をしていたのだが、最近、彼の態度がなぜか冷たくなっていた。仕事も恋愛もうまくいかないミサキ。ある夜パソコンで迷惑メールを次々と削除していると、変なタイトルのメールが届いていることに気付いた。送信元には“web”、タイトルには“嫌な上司でお悩みのあなたへ…あなたの代わりに呪います”と書いてあり、ミサキはついクリックしてしまう…。

佐々木希コメント

Q:『世にも奇妙な物語』初出演の感想は?

「小さいころから見ていた作品だったので、今回出演させていたけることがうれしいですし、とても光栄です」

Q:台本を読んだ感想は?

「この作品は少し度が過ぎていますが、人間だったら誰しもが思ったことのある感情だと思います。何事も自分に返ってきてしまうということをあらためて感じました。私が小さいころから『世にも奇妙な物語』を見ていて、怖いな、奇妙だなと感じたように、今回皆さんにもそう思ってもらえるように演じたいと思います」

『階段の花子』

原作
辻村深月「踊り場の花子」(「ふちなしのかがみ」角川文庫収録)
出演
徳井義実(チュートリアル)、大政絢 他
演出
木下高男

あらすじ

相川英樹(徳井義実)は、夏休み中の若葉南小学校・職員室で日直を担当していた。そこに1本の電話がかかってくる。電話の主は、小谷チサ子(大政絢)、二カ月前まで教育実習に来ていた大学生だった。実習を終えた際に忘れ物をしたので、学校まで取りに来たいというチサ子。ほどなくして、職員室へとやってきたチサ子だったが、正門のカギを施錠したはずと思っていた相川は、チサ子が職員室まで入ってこられたことで校内に侵入者がいないか心配になり、チサ子と二人、点検に回ることにする。校内を見回りながら、二人はこの学校に伝わる、「階段の花子さん」の話をすることになるのだが…。

徳井義実コメント

Q:『世にも奇妙な物語』初出演の感想は?

「昔から見ていた番組に出られるなんて、世にも奇妙な気持ちです」

Q:台本を読んだ感想は?

「奇妙さとミステリーがミックスされていて、わくわくします」

プロデューサー・永井麗子(共同テレビ)コメント

「『世にも奇妙な物語』ほど、毒気があるのにもかかわらず、長く人々に愛されてきた作品は少ないと思います。それは現実からかけ離れた話のようでいて、少なからず人間の心理をとらえているからではないでしょうか。今回は特に初出演・初主演の豪華なキャストの皆さんとともに、さらに意欲的で面白い作品に仕上げることができたと思います。もちろんホラーだけでなく、コメディ、ミステリー、社会派とあらゆるジャンルの話を奇妙テイストでお送りします。小栗旬さん、檀れいさん、丸山隆平さん、佐々木希さん、徳井義実(チュートリアル)さんの、今まで見たことのない表情をご覧いただけますので、どうぞご期待ください」

番組概要

出演者

ストーリーテラー
タモリ
『AIRドクター』
小栗旬相島一之原幹恵 他
『不死身の夫』
檀れい尾美としのり 他
『石油が出た』
丸山隆平関ジャニ∞)、有村架純 他
『呪web』
佐々木希 他
『階段の花子』
徳井義実チュートリアル)、大政絢 他

スタッフ

編成企画
成田一樹、水野綾子、加藤達也
プロデューサー
永井麗子、川西琢
アソシエイトプロデューサー
岩田祐二
制作
フジテレビ
制作著作
共同テレビ

2013年4月23日 フジテレビ広報部 ※掲載情報は発行時のものです。放送日時や出演者等変更になる場合がありますので当日の番組表でご確認ください。

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