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イキヌクキセキwithアイドリング朗読会

公演/チケット情報

【公演日】
2014年11月8日(土)
公演(1):開場13:30/開演14:00
公演(2):開場17:00/開演17:30

【会場】
フジテレビ本社屋22Fフォーラム 東京都港区台場2-4-8
(りんかい線「東京テレポート駅」徒歩5分/ゆりかもめ「台場駅」徒歩3分)
※開演の30分前までにフジテレビ本社屋1Fシアターモールにご集合ください。スタッフが22Fまで誘導します。

【チケット】
一般販売:9月28日(日)〜
前売:¥3,500 当日:¥3,800(指定席・税込)
※本公演の収益を、台風被害にあった子どもたちや被災者への支援のために寄付して参ります。
※未就学児童について、お席が必要な場合は有料となります。

【WEB】
チケットぴあ http://pia.jp/t/
ローチケ.com http://l-tike.com/
イープラス http://eplus.jp/
CNプレイガイド http://www.cnplayguide.com/
カンフェティ http://confetti-web.com/

【電話】
チケットぴあ 0570-02-9999 【Pコード:439-835】
ローソンチケット 0570-084-003(自動音声)【Lコード:32277】/ 0570-000-407(オペレーター予約)
CNプレイガイド 0570-08-9999(10:00~18:00 年中無休)
カンフェティ 0120-240-540(平日10:00~18:00)

【コンビニ/店頭】
セブン-イレブン、サークルK・サンクス、ぴあ店舗【Pコード:439-835】
ローソン、ミニストップ店頭「Loppi」【Lコード:32277】
ファミリーマート店頭「Famiポート」

※チケットは上記のプレイガイドにてお求めいただけます。WEB、電話、コンビニ、ぴあ店頭にてお求めください。

【お問い合わせ】 FNSチャリティキャンペーン事務局 03-5500-2000
         (平日9:30~17:30)

【アイドリング!!!に関するお問い合わせ】https://idoling.fujitv.co.jp/inquiry/

【アイドリング!!!公式HP】https://idoling.fujitv.co.jp/

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テーマ

この度FNSチャリティキャンペーンでは、昨年11月の巨大台風により壊滅的な被害を受け過酷な環境に身を置くフィリピン共和国の子どもたちを一人でも多く救うためフジテレビアナウンサー朗読劇『イキヌクキセキwithアイドリング!!!』を上演します。

このフジテレビアナウンサー朗読劇『イキヌクキセキwithアイドリング!!!』は2010年3月から始まったチャリティ朗読劇「ホワイトシアター」を名前も改めスタートするものです。4年ぶりとなる今回の公演は、多数のヒット曲を手掛ける作詞家でもある森浩美氏の小説「イキヌクキセキ」を原作にした朗読劇と、童話「かぜのでんわ」の朗読。そして「アイドリング!!!」のミニライブを開催します! 実力派のフジテレビアナウンサーに、朗読劇初挑戦 となる人気アイドルグループ「アイドリング!!!」のメンバーが加わり、豪華キャストで「再生/人と人とのつながり」そして家族の“絆”を伝えます。

本公演の収益は、フィリピン共和国の子どもたちや被災者支援のため公益財団法人 日本ユニセフ協会に寄付されます。

森本さやか総合司会

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イキヌクキセキ 朗読劇

本当の家族とは何でしょう?
震災で両親を亡くした女子高生の葵と一緒に暮らすことになったある親戚夫婦。
「夢は本当の家族になること」・・・。
親子間で殺伐としたニュースが流れる今、私たちの心に問いかける“家族”の物語です。

 

【イキヌクキセキ 出演者】

<フジテレビアナウンサー>

フジテレビアナウンサー

アイドリング

<その他の出演者>

土橋建太 坂本祐祈

 

【森 浩美さんから】

<森 浩美>
【プロフィール】
SMAP『オリジナル スマイル』『青いイナズマ』『SHAKE』『ダイナマイト』・KinKi Kids『愛されるより愛したい』などミリオンセラーの作詞家。
近年は小説家としても活動。「家族」や「絆」を描く"短編家族小説"シリーズがベストセラーに。
【コメント】
タイトル中の「キセキ」は「奇蹟」であり、実は「先へ、明日へ、光の道を辿って歩もう」という意味を込めた「軌跡」でもあります。
被災地や紛争地の辛さや悲しみは、当事者にしかわからないものだと思います。
それでも、それを理解しようとする心は誰しもが持っているはず。
家族、友達、地域、国……地上に暮らすすべての人々がその想いで寄り添えたら、そのとき「イキヌクキセキ」という絆が生まれるのではないでしょうか。

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かぜのでんわ 朗読

電話で話せるのは、相手が生きているから。
森の動物たちが、もう会えなくなった両親、兄弟、仲間たちに伝えたかった想いを
一方通行の電話に語りかけます。
様々なメディアで話題の、切なくも心が温まる物語です。

 

【かぜのでんわ 出演者】

<フジテレビアナウンサー>

フジテレビアナウンサー

アイドリング

<その他の出演者>

土橋建太

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出演者から

●フジテレビアナウンサー 武田 祐子
夫の帰りが相変わらず遅いので、最近「家族」について深く考えていました。
そんな時、イキヌクキセキを読んで…、泣きました。
「家族」と一言で表せるものの、自分の家族は唯一無二であること。そしていつかは離れ離れになる日が必ずやってくるのだと。そんな時、自分だったらどうするのか考えたことはありますか。
東日本大震災の日に子どもを授かったことが判明した私にとって、この作品は、もう一度「家族」を考える貴重な機会となりました。帰宅時間の遅い奥寺アナの妻役として、「家族とは何か」を皆さんに感じて貰えたら恐悦至極です。

 

●フジテレビアナウンサー 奥寺 健
作家の森浩美さんは、朗読を鑑賞する際、それが自身で書いた作品であっても「いつも(心が動かされて)涙してしまう」とのこと。作者も意図しなかったメッセージが伝わってくることがあるらしいのです。脚色等をしなくても、朗読により、作品が作者の手を離れ、自然に歩きだしてしまう…。そんな魅力が、この舞台にも秘められていると思います。
読み手の私にとっては、自分の娘と同世代であるアイドリング!!!の皆さんと共演させていただくことにより未知なる心の旅に出られるようで、とても楽しみです。劇中の家族の愛を、皆様のご家族一緒に感じていただければ幸いです。ご来場を心よりお待ちしています。

 

●アイドリング!!! 伊藤 祐奈
「イキヌクキセキ」の台本を初めて読んだ時、自然と涙が溢れてきました。
毎日明日が来ること、素敵な家族が居ること、それはきっと「当たり前に見えて当たり前じゃないこと」。
改めて気付き、考えさせられました。
私にとって新たな挑戦となる朗読劇。誠心誠意、この作品が持つ魅力を劇場に足を運んで下さる皆様に伝えられるよう、精一杯頑張ります!!

 

●アイドリング!!! 外岡 えりか
脚色をしない朗読劇だからこそ、ひとつひとつの言葉が持つパワーがより一層強くなり、誰かの心に真っ直ぐ届く…ということがあると思います。
伝えることのプロであるアナウンサーの皆様と同じ舞台に立たせていただくことができ、とても嬉しく思います。私自身、勉強させていただきながら、ご来場いただいた皆様に言葉を、想いを、精一杯伝えたいです。

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注意事項

【観覧についての注意事項】
※上演中は着席してご覧ください。また、ほかのお客様の迷惑となる行為は禁止します。
※会場内は、取材用のカメラが入る場合がございます。予めご了承ください。
※ホール内での撮影・録音は一切禁止です。
※ホール内での飲食・喫煙はご遠慮ください。
※危険物、撮影機器、大型荷物等の持ち込みは固くお断りいたします。
※サイリウム、ペンライト等、光を発する応援グッズの使用はご遠慮ください。
※会場では現場スタッフの指示に従ってください。
 指示に従わない場合、主催者側の判断により入場をお断りする場合、または退場して頂く場合もございます。
※入場のお断りや強制退場は返金の対象とはなりません。

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