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悪いことが続いた去年の暮れ、福井アナウンサーから
「ねえねえ、タケちゃん、何年生まれ?前厄じゃない〜っ?!」と言われ、初めて気づいた”厄年”。それほど信じるつもりはなかったものの、言われたらやっぱり気になる。
ということで、同期で産休中の木佐アナウンサーと 厄払いに行ってきましたっ! |
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2月下旬・仏滅。神社へ厄払いに!
産休中の木佐アナウンサーは相変わらず元気いっぱい!
去年前厄で、空き巣・入院など大変だった私は緊張でいっぱい!
たまたま来ていたおばちゃんにデジカメのシャッターを押してもらいました。 |
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まずはお清め。手を洗って、口をすすぎます。「水がつめた〜いっ!」 |
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 二人ともハンカチを持ってなく、ティッシュで。しかも、花粉症用の保湿ティッシュだっ! |
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古い御札は“古神札納め所”へ。
お世話になりました。
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このような法被(?)を着てお払いをしてもらいます。 この扉の奥に祭壇が…。中は残念ながら撮影禁止。部屋の中は、50人くらいが座れるスペースで、白木の大きな神棚が奥中央にあり、橙と緑の重厚な織物が周りを飾っていました。
二人で貸し切ったような状態で(仏滅のせいか他に誰もいなかった)、なにより、正座ではなく椅子だったのが嬉しかったっ! 神主さんと巫女さんに言われるままに、何度も立ったり座ったりお辞儀をしたり手を叩いたり…。10分程(?)で厄払い完了! |
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最後にお神酒を頂戴し、お土産を頂きました。 |
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袋の中は厄払い記念グッズがこんなに沢山〜っ!。 |
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お札には名前が入ってます!
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学芸員注:
厄払いすれば結婚できる・・・ということかー!ともあれ、おめでとう、たけゆー♪
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