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| 女子スポーツ部員と |  | 解説者の村田辰美さんと |
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お台場に待望のお酒の呑める蕎麦屋誕生!しかもここは朝5時までやっているという、嬉しいというか、いい迷惑というか。おかげでいつも夜明けのレインボーブリッジを見るはめになる店。お酒は日本酒から焼酎からワインから何でもあり。種類も豊富。お勧めは、酒は日高見、焼酎なら鳥海(とりがい)。
つまみもOK。いつも頼むのは、ほうれん草の辛味じゃこサラダに卵焼き、まいたけ、ざる豆腐。でもやっぱり忘れちゃいけないのは、半熟卵につけて食べる軟骨入りのつくねだなぁ。しめはもちろんお蕎麦。蕎麦粉の配合が開店から変わり食べやすくなったと評判の田舎そば、私がいつも食べるせいろの2種類ある。裏メニューの豚のほほ肉も是非! |
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 |  | プロ野球ニュースの仕事を始めてすぐに胃を壊した時、胃に優しい店をと、探したのがこの店。我々関西人にとって、おでんには不可欠の牛すじがあるのが嬉しい。京風なので味も薄味。とってもお上品ないい味を出している。私はまだ食べていないが、うどんも「しこしこ麺」でとても美味しいそうだ。
お酒も各地の地酒を取り揃えている。メニューに無いお酒もある可能性があるので、優しいご主人に相談してみよう!時折、銘酒「十四代」も入る。お酒のお供には、牛すじのぴり辛煮込みや、カニサラダがお勧め。現在新メニューが続々と出てきているので、いろいろ試してみたい。 |
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| たこを食べる深澤里奈ちゃん |
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| アクアシティの中で一番最初に行ったのが実はこの店。とってもいい雰囲気でテラス席もある。ここは最近メニューが新しくなり、更にバラエティに富んできた。まず出される京漬物に始まり、鳥の塩焼きや、韓国風のお好み焼き〜ジョン、冷やし夏野菜の煮物などに舌鼓。ざる豆腐は是非塩をかけて。頼めば、沖縄産と小笠原産の2種類の塩を出してくれる。最後は魚沼産のコシヒカリの石釜炊きに、好みのトッピング(筋子、はらす、岩海苔、塩辛、高菜)をのせて食べるのがグッド。おこげはお茶漬けにしてくれる。お酒もよりどりみどりだが、最初は竹酒をご賞味あれ。 |
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| 看板娘、いつも笑顔一杯の よしこちゃん |
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 |  | | いよいよ東京に進出してきた大阪の名店。東京にはアクアシティ店のほかは、横浜と船橋にしかない。自分で焼きたくなる大阪風お好み焼きだが、割れやすいため最後まで店員さんが作ってくれる。食べてみると中はトロトロ、ハフハフ。ねぎを混ぜたりキムチを混ぜたりお好みで。太目のおそばを入れるモダン焼きも。おつまみもいろいろ。お勧めは、赤鶏の塩焼き、トン平焼き、豚肉とキムチといかを鉄板でいためたキムチポッカ。朝までやってくれるといいのだが... |
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| 広島仕込のコテさばきを見せる筆者 |
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| プロ野球ニュース終わりで開放感にあふれる荒瀬アナ |  | 2時間後の酔っ払った、お茶目な荒瀬 |
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ここも朝5時までやってくれているので、プロ野球ニュース班の最初の溜まり場となり、えらい迷惑をかけている店。ひどい時は深夜2時の座敷全部がフジテレビのスポーツ関係ということもあった。 うるさくてごめんね。 m(__)m
先日うちのCS番組のために作ってくれた裏メニュー、するめいかのわたの沖漬けはついつい日本酒がすすむ逸品。先日だしてくれた「なめろう」(いわしのねぎ和え)も最高!カウンターでそんなおつまみを出してもらいつつ、冷酒がついついすすみ、今日もしらじらと夜が明けてくるのであった。ね!荒瀬! |
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| ここは 「響」と甲乙つけがたい、創作和風料理の店。アクアシティ、メディアージュにはお豆腐を食べさせる店がいっぱいあるが、なめらかな食感、濃厚な味は一番だと思う。ぜひ塩で食べたい。最近は夏バージョンのメニューも増えている(写真の赤ワインの発泡酒もそう)が個人的なお勧めは、まずは定番の伊達鶏を焼いて、青菜炒め、鯵のカルパッチョ、有機野菜のサラダ、 Linさんちのおやき、最後の締めはフォアグラのリゾットで。これからの季節はテラスのプールサイドで夕日を眺めつつというのが最高。ただ最近かなり混み始めているので、いい席は予約をしたほうが無難です。 |
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| 赤ワインの発泡酒で乾杯の、深澤アナ |
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これ以外にも、もちろんいいお店はたくさんありますが、今回はこのくらいで。
また取材(?)をして、お知らせしたいと思います。 |