アナマガ
どちらかというと シッカリ書きたい人のためのコーナー 10年以上の渡り、続いてきたアナルームニュースの中で 好例の連載企画を「コラム」という形で集めました。 個性あふれるラインアップ!ブログとはひと味違う魅力をお楽しみください!
アナルームニュース 2011年06月01日号

みなさま、こんにちは。
手芸部・副部長の木幡美子です。
久々の投稿になり申し訳ありません。
春になり、この手芸部にも新入部員が入りました。
先ずはその情報からお知らせいたします。
新入部員と言いましても、御歳40を超えておりまして
フレッシュ感はいまいちないのですが、なかなか部員が増えない中
大変ありがたいお申し出でございましたので、心から歓迎いたしました。
その部員とは…
西山喜久恵アナ!
お子さんの幼稚園入学に際し、いろいろとグッズを作らなくてはいけないということで
手芸に目覚めたそうです。
ごらん下さい。これは、スモック。
かわいい!首元の処理も丁寧です。
レトロな【いちご柄】がキクちゃんらしい★
そしてこちらは、同じ布で作ったコップ入れと
お弁当袋♪
余った布で何か作るのがまた楽しいんですよね~
さらに、こんなナチュラルテイストのレッスンバッグも!!
リネンの裏地も私好み。使えば使うほど味がでてきそうです。
このようにいったん火がつくと止まらなくなるのが手芸部員の習性のようで、
今や、現役幼稚園ママ・西山喜久恵の手芸熱はピークに達しています。
そして、ピークと言えば、色んな意味で頂点、成熟しきっているのが我が部長。
益田由美アナ
もう、素人の域を超えてきています。
今度はなんと帽子にチャレンジ。
型紙がこれ。
クラウンの部分
裏地も同じ型紙で、同じように作ります
それを、合体させます。
次に、ブリムとクラウンを合体
(ブリム=つば)
出来上がり!
作り始めたら早いとのことで、あれよあれよと言う間にこの数!
ついにハンチングまで!
そういえば帽子ってなかなか自分にぴったりあったものが見つからないですよね。
じゃあ作っちゃえ~
ということで由美さんは、本を見ながら手作りしたそうです。
内側もこんなにキュ~ト♪
階段に並んだ作品たち。
ちなみに一番下の段にたたずむのは、
愛猫のツルちゃんです。
実際に実物を見せてもらいましたが、既製品にしか見えません。
難しいカーブの縫い目もお見事!
ミシン目に手芸暦がでると私は勝手に思っているのですが、
“正確さの中にもいきおいを感じる”「縫い目」なのです。
一度縫っているところを、見てみたい…。
最後に私ですが、これといって作品がなく…・まさに熱が冷めた状態。
その代わりといってはなんですが、10才の娘がマスコットを作りましたのでそれを披露します。
これが最初の作品。
クラブ活動で作りました。
こっちはオリジナルのカエル。
型にはまっていない感じが、なかなか良いと思いませんか?(単なる親バカ)
そんなこんなで広がる手芸部の輪。
まだまだご紹介していない作品がたくさんありますので、
次回をお楽しみに★
フレッシュ感はいまいちないのですが、なかなか部員が増えない中
大変ありがたいお申し出でございましたので、心から歓迎いたしました。
その部員とは…
西山喜久恵アナ!お子さんの幼稚園入学に際し、いろいろとグッズを作らなくてはいけないということで
手芸に目覚めたそうです。
ごらん下さい。これは、スモック。かわいい!首元の処理も丁寧です。
レトロな【いちご柄】がキクちゃんらしい★
そしてこちらは、同じ布で作ったコップ入れとお弁当袋♪
余った布で何か作るのがまた楽しいんですよね~
さらに、こんなナチュラルテイストのレッスンバッグも!!リネンの裏地も私好み。使えば使うほど味がでてきそうです。
このようにいったん火がつくと止まらなくなるのが手芸部員の習性のようで、
今や、現役幼稚園ママ・西山喜久恵の手芸熱はピークに達しています。
そして、ピークと言えば、色んな意味で頂点、成熟しきっているのが我が部長。益田由美アナ
もう、素人の域を超えてきています。
今度はなんと帽子にチャレンジ。
型紙がこれ。
クラウンの部分
裏地も同じ型紙で、同じように作ります
それを、合体させます。
次に、ブリムとクラウンを合体
(ブリム=つば)
出来上がり!
作り始めたら早いとのことで、あれよあれよと言う間にこの数!
ついにハンチングまで!
そういえば帽子ってなかなか自分にぴったりあったものが見つからないですよね。
じゃあ作っちゃえ~
ということで由美さんは、本を見ながら手作りしたそうです。内側もこんなにキュ~ト♪
階段に並んだ作品たち。
ちなみに一番下の段にたたずむのは、
愛猫のツルちゃんです。
実際に実物を見せてもらいましたが、既製品にしか見えません。
難しいカーブの縫い目もお見事!
ミシン目に手芸暦がでると私は勝手に思っているのですが、
“正確さの中にもいきおいを感じる”「縫い目」なのです。
一度縫っているところを、見てみたい…。
その代わりといってはなんですが、10才の娘がマスコットを作りましたのでそれを披露します。
これが最初の作品。クラブ活動で作りました。
こっちはオリジナルのカエル。型にはまっていない感じが、なかなか良いと思いませんか?(単なる親バカ)
そんなこんなで広がる手芸部の輪。
まだまだご紹介していない作品がたくさんありますので、
次回をお楽しみに★
