2018 FIFA ワールドカップ ロシア

6月14日(木)〜7月15日(日)

放送スケジュール

  • 6月15日(金) よる7時57分〜深夜0時2分

    エジプト vs ウルグアイ

    7大会ぶりの出場となる、エジプト。粘り強い守備で攻撃を抑えれれば、エースサラーの爆発的なスピードで必殺技のカウンターが炸裂する。
    一方のウルグアイは、2大エースのスアレス、カヴァーニが前線を牽引。彼らもベテランの域となり、若手との融合が、今大会の成功を左右する。
    お互い強力なFWを有する両チームの、点の取り合いに注目。
    CL決勝まで進んだリヴァプール・サポーターにとってはサラー、スアレスの新旧エース対決にも注目。

    サラー
    サラー
    今シーズンプレミアリーグ最多ゴール数32点を記録。
    アフリカ最終予選第5節サラーの2ゴールでW杯出場を決め、サラーは国民的スターとなった。
    エジプト王や爆速ファラオの異名を持つ。
    スアレス
    スアレス
    W杯では、ハンドでゴールを防いだり、相手選手を噛みついたり数々の話題を生んできたスアレス。
    しかし、得点センスは世界トップクラス。
    貪欲にゴールに向かう、スアレスの”ズル賢さ“にも注目
  • 6月16日(土) 深夜0時10分〜3時10分

    ペルー vs デンマーク

    36年ぶりに本大会に出場する南米の古豪ペルー。南米予選では、強豪アルゼンチンやウルグアイと互角の戦いを繰り広げた。内田篤人とドイツでともにプレーをした百戦錬磨のウインガー、ファルファンも要所で活躍するだろう。
    GKシュマイケルを中心に強固な守備で、欧州予選10試合をわずか8失点で勝ち上がってきたデンマーク。攻撃面では10番を背負うエリクセンと、オランダリーグ得点王ヨルゲンセンがゴールを脅かす。
    ベスト16を虎視眈々と狙う、南米、欧州のダークホース同士の戦いに注目。

    ゲレーロ
    ゲレーロ
    36年ぶりの出場とのなるペルーの英雄。一時ドーピング疑惑で今大会出場停止処分となった。しかし、ライバル国の主将らがFIFAに対して処分取り消しを求める共同嘆願書に署名。この運動もあり、処分が保留され今大会出場が可能になった。地獄から這い上がった、ペルーの英雄がロシアのピッチに立つ。
    エリクセン
    エリクセン
    トッテナムでプレーをする世界屈指の技巧派MF。
    欧州予選プレーオフで、デンマークをW杯へ導くハットトリックを見せた。
    高い技術で得点を取らせることも自ら取ることもできる。
  • 6月17日(日) よる7時57分〜11時54分

    コスタリカ vs セルビア

    コスタリカは前回大会、死の組と呼ばれたグループDを首位通過。そして、コスタリカ史上初のベスト8という成績を残した。目立ったスター選手はいないものの、前回大会同様、堅守速攻のスタイルで挑んでくるだろう。
    セルビアは対称的にタレントが多く揃う。クルスタイッチ監督の下、攻撃的なスタイルが持ち味。一方で、攻守ともに個の力に頼りがちなのが不安材料。
    堅守を武器に今大会も旋風を巻き起こしたいコスタリカと、攻撃を武器にベスト16進出を目指すセルビアの一戦に注目。

    K.ナヴァス
    ナヴァス
    ビッグクラブ、レアルマドリードの正ゴールキーパー
    驚異の反射神経でゴールマウスを守る。CLでも、レアルマドリードの3連覇に大きく貢献。
    コスタリカ代表ではリーダー的存在。
    マティッチ
    マティッチ
    身長194cmの大型ボランチ。強靭なフィジカルを活かしたタックルで守備をし、攻撃面では左足で、強烈なミドルシュートも持っている。
    セルビア代表の攻守の要として絶対的存在。
  • 6月18日(月) よる11時〜深夜2時10分

    ベルギー vs パナマ

    各ポジションに欧州強豪クラブ所属の選手がひしめく、今大会優勝候補の、ベルギー代表。欧州予選でも9勝1分けと、完璧な戦いを見せた。圧倒的な得点力を持つ攻撃陣と、GKクルトワを中心とする、守備で隙はない。
    一方、初出場のパナマ。おそらく、攻められる時間帯が長くなると予想されるが、初戦で、ベルギーから勝ち点を取れれば、パナマのサッカー史に残る試合となるだろう。

    E.アザール
    E.アザール
    ベルギーが生んだ最高傑作。細かいタッチで左サイドから、右にカットインするドリブルは、ゴールに直結する。重心が低く小回りの利くドリブルで相手を混乱させる。
    弟トルガンとのW杯兄弟出場にも期待。
    G.ゴメス
    G.ゴメス
    パナマ歴代最多キャップを更新し続ける重鎮。
    中盤の底に構えて仲間を統べる男は、精神的にも戦術的にもチームの柱。
  • 6月21日(木) よる7時57分〜11時48分

    デンマーク vs オーストラリア

    グループリーグ2戦目となるこの1戦。ポゼッションを志向する両チーム。
    オーストラリアは、キック&ラッシュのサッカーから、ポゼッションサッカーへの変革を4年かけて行ってきた。しかし、本大会出場決定直後、ポステコグルー監督が辞任。現在は、ファン・マルバイクが指揮をとり、4年かけてやってきたポゼッションサッカーに組織的な守備を組み込んだサッカーを繰り広げる。
    一方デンマークは、3トップとエリクセンを中心とした、流動的な攻撃陣でオーストラリアに挑む。お互い、細かいパス回しが多くなるような、レベルの高い試合になるだろう。

    エリクセン
    エリクセン
    トッテナムでプレーをする世界屈指の技巧派MF。
    欧州予選プレーオフで、デンマークをW杯へ導くハットトリックを見せた。
    高い技術で得点を取らせることも自ら取ることもできる。
    ケイヒル
    ケイヒル
    日本では”日本キラー”と呼ばれるほど、日本代表相手にたくさんのゴールを決めてきたケイヒル。2006年ドイツ大会、日本の心を打ち砕く同点ゴールと逆転ゴールを決めてから12年。
    現在38歳、集大成としてのこの大会、勝負所での大仕事に期待したい。
  • 6月23日(土) よる7時57分〜11時10分

    ベルギー vs チュニジア

    ベルギー対チュニジア。欧州ビッグクラブで活躍する選手を多く揃えるスター軍団ベルギー。しかし、対するチュニジアは知名度は低いものの、ナイジェリア、コートジボワールなどを差し置いてFIFAランク14位とアフリカ勢で一番順位が高い。
    粘り強く、ベルギーの攻撃を凌いで、フリーキックやコーナーキックを取れれば、カズリが正確なプレースキックでゴールを脅かす。
    ベルギー優勢に変わりはなさそうだが、何が起こるか分からないのが、W杯だ。

    E.アザール
    E.アザール
    ベルギーが生んだ最高傑作。細かいタッチで左サイドから、右にカットインするドリブルは、ゴールに直結する。重心が低く小回りの利くドリブルで相手を混乱させる。
    弟トルガンとのW杯兄弟出場にも期待。
    カズリ
    カズリ
    プレミアリーグサンダーランドで、10番を背負ったタレント。2列目を主戦場としていたが、チームのシステム変更により1トップとして今大会は挑みそうだ。
    U-21フランス代表に選ばれたこともある。
  • 6月27日(水) 深夜2時40分〜5時10分

    スイス vs コスタリカ

    堅いイメージの強い、両チームの激突。スイスは、組織的な守備を中心にシャキリとリヒトシュタイナーの右サイドを中心に攻撃を仕掛ける。そして攻撃と守備の重要なパイプ役を担う、チャカが試合の舵取りを任されそうだ。
    コスタリカは、何といってもレアルマドリードをチャンピオンズリーグ3連覇へ導いたGKナヴァスを中心とした、堅い守備からカウンターを仕掛けてくるだろう。
    欧州と北中米の似たスタイルを持つ国同士が、火花を散らす。

    ジャカ
    チャカ
    スイス代表に不可欠な司令塔。
    美しいキックモーションから長短の正確なキックを繰り出す。キック精度が高く、左足から強烈なミドルシュートも大きな武器。
    K.ナヴァス
    ナヴァス
    ビッグクラブ、レアルマドリードの正ゴールキーパー
    驚異の反射神経でゴールマウスを守る。CLでも、レアルマドリードの3連覇に大きく貢献。
    コスタリカ代表ではリーダー的存在。
  • 6月28日(木) よる9時〜深夜2時

    日本 vs ポーランド

    日本代表は、一勝もできなかった、14年ブラジル大会からどれほど成長できたのか。それを計れる試合になりそうだ。
    日本は、突然の監督交代で、ボールを保持し、2シャドーを生かすようなシステムに変貌した。体格差で劣る日本が、早いパス回しと機動力で、ポーランドの守備網に穴を開けたい。
    ポーランドは両サイドの突破からクロスを上げるというシンプルな攻撃が多くなるが、レヴァンドフスキにとっては一番点を取りやすい形。ただ、ポーランドは欧州予選10試合で失点が14と、守備に若干の不安を抱えている。
    グループリーグ3戦目となるこの試合。日本は勝ち点を得た状態で挑みたい。

    香川真司
    香川真司
    いわずと知れた、日本屈指のテクニシャン。
    狭いスペースでのボールさばきが光る。しかし、14年大会では、思うように結果を出せなかった香川。今大会では、日本の10番の真の姿を見せたい。
    レヴァンドフスキ
    レヴァンドフスキ
    世界屈指の万能型ストライカー。
    ヘディング、ボレーシュート、ミドルシュート、ワンタッチシュート。どこからでもゴールを奪えることが、一番の強み。ゴール前だけでなく、どこにいても注意を払わないといけない存在。
6月29日(金) あさ8時〜10時30分
日本 vs ポーランド (再放送)
7月1日(日) ひる12時〜午後2時
ウィークリーハイライト
7月2日(月) よる10時〜10時54分
デイリーハイライト
7月8日(日) よる7時57分〜9時48分
大会ハイライト

日本代表メンバー

  • 川島 永嗣

    川島 永嗣

  • 東口 順昭

    東口 順昭

  • 中村 航輔

    中村 航輔

  • 長友 佑都

    長友 佑都

  • 槙野 智章

    槙野 智章

  • 吉田 麻也

    吉田 麻也

  • 酒井 宏樹

    酒井 宏樹

  • 酒井 高徳

    酒井 高徳

  • 昌子 源

    昌子 源

  • 遠藤 航

    遠藤 航

  • 植田 直通

    植田 直通

  • 長谷部 誠

    長谷部 誠

  • 本田 圭佑

    本田 圭佑

  • 乾 貴士

    乾 貴士

  • 香川 真司

    香川 真司

  • 山口 蛍

    山口 蛍

  • 原口 元気

    原口 元気

  • 宇佐美 貴史

    宇佐美 貴史

  • 柴崎 岳

    柴崎 岳

  • 大島 僚太

    大島 僚太

  • 岡崎 慎司

    岡崎 慎司

  • 大迫 勇也

    大迫 勇也

  • 武藤 嘉紀

    武藤 嘉紀

  • 西野 朗

    西野 朗

グループステージ

グループA

順位 チーム 勝点 得点 失点 得失点
1 ロシア 6 2 0 0 8 1 +7
2 ウルグアイ 6 2 0 0 2 0 +2
3 エジプト 0 0 0 2 1 4 -3
4 サウジアラビア 0 0 0 2 0 6 -6

グループB

順位 チーム 勝点 得点 失点 得失点
1 スペイン 4 1 1 0 4 3 +1
1 ポルトガル 4 1 1 0 4 3 +1
3 イラン 3 1 0 1 1 1 0
4 モロッコ 0 0 0 2 0 2 -2

グループC

順位 チーム 勝点 得点 失点 得失点
1 フランス 6 2 0 0 3 1 +2
2 デンマーク 4 1 1 0 2 1 +1
3 オーストラリア 1 0 1 1 2 3 -1
4 ペルー 0 0 0 2 0 2 -2

グループD

順位 チーム 勝点 得点 失点 得失点
1 クロアチア 6 2 0 0 5 0 +5
2 アイスランド 1 0 1 0 1 1 0
3 アルゼンチン 1 0 1 1 1 4 -3
4 ナイジェリア 0 0 0 1 0 2 -2

グループE

順位 チーム 勝点 得点 失点 得失点
1 セルビア 3 1 0 0 1 0 +1
2 ブラジル 1 0 1 0 1 1 0
2 スイス 1 0 1 0 1 1 0
4 コスタリカ 0 0 0 1 0 1 -1

グループF

順位 チーム 勝点 得点 失点 得失点
1 メキシコ 3 1 0 0 1 0 +1
1 スウェーデン 3 1 0 0 1 0 +1
3 ドイツ 0 0 0 1 0 1 -1
3 韓国 0 0 0 1 0 1 -1

グループG

順位 チーム 勝点 得点 失点 得失点
1 ベルギー 3 1 0 0 3 0 +3
2 イングランド 3 1 0 0 2 1 +1
3 チュニジア 0 0 0 1 1 2 -1
4 パナマ 0 0 0 1 0 3 -3

グループH

順位 チーム 勝点 得点 失点 得失点
1 日本 3 1 0 0 2 1 +1
1 セネガル 3 1 0 0 2 1 +1
3 ポーランド 0 0 0 1 1 2 -1
3 コロンビア 0 0 0 1 1 2 -1

2018.06.22.09:00現在(日本時間)

決勝トーナメント

フジテレビサッカー公式Twitter

2018フジテレビ系サッカーテーマ曲

日本戦を含む全8試合をお届けする
フジテレビのW杯サッカー中継を盛り上げる
<2018フジテレビ系サッカーテーマ曲>が、
RADWIMPSの新曲「カタルシスト」に決定しました。
フジテレビ系のサッカーテーマ曲は
これまでオペラの「アイーダ」が使用されており、
特定のアーティストが歌う楽曲が起用されるのは初めてのことです。
サッカーW杯を盛り上げるべく書き下ろされた「カタルシスト」は躍動感あふれる
ダイナミックなナンバー。
この楽曲は6月6日に発売され、
W杯期間中はRADWIMPSの歌声で日本中をサッカーW杯一色に染め上げます。

RADWIMPS(野田洋次郎)コメント

「この度、フジテレビ系サッカー中継のテーマソングを作らせて頂きました。最初にお話を頂いた時、そういえば“スポーツ”というテーマで曲を作ったことがなかったなと漠然と思い、イメージを膨らませていきました。学生時代ずっと音楽と部活をがむしゃらにやっていたものとして、スポーツの感動に日々刺激を受けるものとして絶対この曲を形にしたいと思い、是非やらせてくださいとお受けしました。あらゆる境界線をとり払い人々を一つに繋いでくれるサッカーという競技と、この曲が一緒に皆さんのもとに届いたら幸せに思います。そして大会でどんな歴史的瞬間が生まれるのか、今から楽しみでなりません」

川島 永嗣

川島 永嗣

KAWASHIMA Eiji

メス(フランス)

1

生年月日
1983.03.20
身長/体重
185cm/74kg
経歴
与野八幡サッカースポーツ少年団→与野西中学校→浦和東高校→大宮アルディージャ→名古屋グランパスエイト→川崎フロンターレ→リール(ベルギー)→スタンダール リエージュ(ベルギー)→ダンディー ユナイテッド(スコットランド)→メス(フランス)
国際Aマッチ
出場85 得点-88

2018.06.20現在

東口 順昭

東口 順昭

HIGASHIGUCHI Masaaki

ガンバ大阪

12

生年月日
1986.05.12
身長/体重
184cm/78kg
経歴
FC OWLS INTER. HIRONO→ガンバ大阪ジュニアユース→洛南高等学校→福井工業大学体育部会サッカー部→新潟経営大学サッカー部→アルビレックス新潟→ガンバ大阪
国際Aマッチ
出場5 得点-7

2018.06.20現在

中村 航輔

中村 航輔

NAKAMURA Kosuke

柏レイソル

23

生年月日
1995.02.27
身長/体重
185cm/82kg
経歴
柏レイソルU-12→柏レイソルU-15→柏レイソルU-18→柏レイソル→アビスパ福岡→柏レイソル
国際Aマッチ
出場4 得点-5

2018.06.20現在

長友 佑都

長友 佑都

NAGATOMO Yuto

ガラタサライ(トルコ)

5

生年月日
1986.09.12
身長/体重
170cm/68kg
経歴
神拝サッカースクール→西条北中学校→東福岡高校→明治大学 (FC東京/特別指定選手)→FC東京→チェゼーナ(イタリア)→インテル(イタリア)→ガラタサライ(トルコ)
国際Aマッチ
出場106 得点3

2018.06.20現在

槙野 智章

槙野 智章

MAKINO Tomoaki

浦和レッズ

20

生年月日
1987.05.11
身長/体重
182cm/77kg
経歴
井口明神FC→サンフレッチェ広島ジュニアユース→サンフレッチェ広島ユース→サンフレッチェ広島→ケルン(ドイツ)→浦和レッズ
国際Aマッチ
出場32 得点4

2018.06.20現在

吉田 麻也

吉田 麻也

YOSHIDA Maya

サウサンプトン(イングランド)

22

生年月日
1988.08.24
身長/体重
189cm/78kg
経歴
佐古サッカースポーツ少年団→名古屋グランパスエイトU-15→名古屋グランパスエイトU-18→名古屋グランパスエイト→名古屋グランパス→VVVフェンロ(オランダ)→サウサンプトン(イングランド)
国際Aマッチ
出場83 得点10

2018.06.20現在

酒井 宏樹

酒井 宏樹

SAKAI Hiroki

マルセイユ(フランス)

19

生年月日
1990.04.12
身長/体重
183cm/70kg
経歴
柏マイティージュニアフットボールクラブ→柏マイティーフットボールクラブ→柏レイソルジュニアユース→柏レイソルユースU-15→柏レイソルU-18→柏レイソル→ハノーファー(ドイツ)→マルセイユ(フランス)
国際Aマッチ
出場44 得点0

2018.06.20現在

酒井 高徳

酒井 高徳

SAKAI Gotoku

ハンブルガーSV(ドイツ)

21

生年月日
1991.03.14
身長/体重
176cm/74kg
経歴
三条サッカースポーツ少年団→大崎中学校サッカー部→レザーFS Jrユース→アルビレックス新潟ユース→アルビレックス新潟→シュツットガルト(ドイツ)→ハンブルガーSV(ドイツ)
国際Aマッチ
出場41 得点0

2018.06.20現在

昌子 源

昌子 源

SHOJI Gen

鹿島アントラーズ

3

生年月日
1992.12.11
身長/体重
182cm/74kg
経歴
フットボールクラブフレスカ神戸→ガンバ大阪ジュニアユース→翔英学園米子北高等学校→鹿島アントラーズ
国際Aマッチ
出場13 得点1

2018.06.20現在

遠藤 航

遠藤 航

ENDO Wataru

浦和レッズ

6

生年月日
1993.02.09
身長/体重
178cm/75kg
経歴
横浜市立南戸塚中学校→湘南ベルマーレユース(U-18)→湘南ベルマーレ→浦和レッズ
国際Aマッチ
出場12 得点0

2018.06.20現在

遠藤 航

植田 直通

UEDA Naomichi

鹿島アントラーズ

2

生年月日
1994.10.24
身長/体重
186cm/79kg
経歴
緑川少年スポーツクラブ→住吉中学校サッカー部→大津高等学校→鹿島アントラーズ
国際Aマッチ
出場4 得点0

2018.06.20現在

長谷部 誠

長谷部 誠

HASEBE Makoto

フランクフルト(ドイツ)

17

生年月日
1984.01.18
身長/体重
180cm/72kg
経歴
ランカーFC→青島東サッカースポーツ少年団→青島中学校→藤枝東高等学校→浦和レッドダイヤモンズ→ヴォルフスブルク(ドイツ)→ニュルンベルク(ドイツ)→フランクフルト(ドイツ)
国際Aマッチ
出場111 得点2

2018.06.20現在

本田 圭佑

本田 圭佑

HONDA Keisuke

パチューカ(メキシコ)

4

生年月日
1986.06.13
身長/体重
182cm/74kg
経歴
摂津フットボールクラブ→ガンバ大阪Jrユース→星稜高等学校 (名古屋グランパスエイト/特別指定選手)→名古屋グランパスエイト→VVVフェンロ(オランダ)→CSKAモスクワ(ロシア)→ACミラン(イタリア)→パチューカ(メキシコ)
国際Aマッチ
出場96 得点36

2018.06.20現在

乾 貴士

乾 貴士

INUI Takashi

ベティス(スペイン)

14

生年月日
1988.06.02
身長/体重
169cm/59kg
経歴
セゾンフットボールクラブ→野洲高等学校→横浜F・マリノス→セレッソ大阪→ボーフム(ドイツ)→フランクフルト(ドイツ)→エイバル(スペイン)→ベティス(スペイン)
国際Aマッチ
出場28 得点4

2018.06.20現在

香川 真司

香川 真司

KAGAWA Shinji

ドルトムント(ドイツ)

10

生年月日
1989.03.17
身長/体重
175cm/68kg
経歴
マリノフットボールクラブ→東舞子サッカークラブ→神戸NKサッカークラブ→FCみやぎバルセロナJrユース→FCみやぎバルセロナユース→セレッソ大阪→ドルトムント(ドイツ)→マンチェスターU(イングランド)→ドルトムント(ドイツ)
国際Aマッチ
出場93 得点31

2018.06.20現在

山口 蛍

山口 蛍

YAMAGUCHI Hotaru

セレッソ大阪

16

生年月日
1990.10.06
身長/体重
173cm/72kg
経歴
セレッソ大阪U-15→セレッソ大阪U-18→セレッソ大阪→ハノーファー(ドイツ)→セレッソ大阪
国際Aマッチ
出場43 得点2

2018.06.20現在

原口 元気

原口 元気

HARAGUCHI Genki

デュッセルドルフ(ドイツ)

8

生年月日
1991.05.09
身長/体重
177cm/68kg
経歴
江南南サッカー少年団→浦和レッドダイヤモンズジュニアユース→浦和レッドダイヤモンズユース→浦和レッドダイヤモンズ→ヘルタ ベルリン(ドイツ)→デュッセルドルフ(ドイツ)
国際Aマッチ
出場34 得点6

2018.06.20現在

宇佐美 貴史

宇佐美 貴史

USAMI Takashi

デュッセルドルフ(ドイツ)

11

生年月日
1992.05.06
身長/体重
180cm/72kg
経歴
長岡京SS→ガンバ大阪Jrユース→ガンバ大阪ユース→ガンバ大阪→バイエルン ミュンヘン(ドイツ)→ホッフェンハイム(ドイツ)→ガンバ大阪→アウクスブルク(ドイツ)→デュッセルドルフ(ドイツ)
国際Aマッチ
出場24 得点3

2018.06.20現在

柴崎 岳

柴崎 岳

SHIBASAKI Gaku

ヘタフェ(スペイン)

7

生年月日
1992.05.28
身長/体重
175cm/62kg
経歴
野辺地サッカースポーツ少年団→青森山田中学校→青森山田高等学校→鹿島アントラーズ→テネリフェ(スペイン)→ヘタフェ(スペイン)
国際Aマッチ
出場19 得点3

2018.06.20現在

大島 僚太

大島 僚太

OHSHIMA Ryota

川崎フロンターレ

18

生年月日
1993.01.23
身長/体重
168cm/64kg
経歴
船越SSS→静岡学園中学校・高等学校→川崎フロンターレ
国際Aマッチ
出場5 得点0

2018.06.20現在

岡崎 慎司

岡崎 慎司

OKAZAKI Shinji

レスター(イングランド)

9

生年月日
1986.04.16
身長/体重
174cm/70kg
経歴
宝塚ジュニアFC→けやき台中学校→滝川第二高等学校→清水エスパルス→シュツットガルト(ドイツ)→マインツ(ドイツ)→レスター(イングランド)
国際Aマッチ
出場114 得点50

2018.06.20現在

大迫 勇也

大迫 勇也

OSAKO Yuya

ケルン(ドイツ)

15

生年月日
1990.05.18
身長/体重
182cm/71kg
経歴
加世田市スポーツ少年団→鹿児島育英館中学校→鹿児島城西高等学校→鹿島アントラーズ→1860ミュンヘン(ドイツ)→ケルン(ドイツ)
国際Aマッチ
出場30 得点8

2018.06.20現在

武藤 嘉紀

武藤 嘉紀

MUTO Yoshinori

マインツ(ドイツ)

13

生年月日
1992.07.15
身長/体重
178cm/72kg
経歴
バディサッカークラブ→FC東京U-15深川→FC東京U-18→慶應義塾大学→FC東京→マインツ(ドイツ)
国際Aマッチ
出場24 得点2

2018.06.20現在

西野 朗

西野 朗

NISHINO Akira

生年月日
1955.04.07
出身地
埼玉県
経歴
埼玉県立浦和西高校→早稲田大学サッカー部→日立製作所サッカー部
*1974年~1979年 日本代表 12試合 1得点
指導歴
■1994年~1996年 U-23日本代表【第26回オリンピック競技大会(1996/アトランタ)】
■1998年~2001年 柏レイソル
■2002年~2011年 ガンバ大阪監督
■2012年 ヴィッセル神戸
■2014年~2015年 名古屋グランパス監督

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